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フィリピンマニラ大聖堂Manila Cathedral

マニライメージ

第2次世界大戦で破壊されたが、1954~1958年に再建された教会で、フィリピンで最も重要な教会とされている。この再建にあたっては、当時の神奈川県知事からの援助があったといわれる。ロマネスク風の建物で、ドーム状の屋根とベル・タワーは目を引く。広い内部は厳かな雰囲気で、フィリピン人アーティストによってデザインされたステンドグラスは見もの。また、前方にはオランダ製のパイプオルガンがある。4500本のパイプをもつこのオルガンは、アジアで最も大きいもののひとつだ。

住所
Cebildo Cor.Beaterio, Iutramuros
TEL
(02)527-3093※現地の電話番号になります。日本からおかけの場合は、
フィリピンへの電話のかけ方をご参照ください。
開館時間
6:00~17:30
定休日
なし
料金
無料(寄付)

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マニラ大聖堂の口コミ

重厚な外観、きれいなステンドグラス

評価 ★★★★☆

日曜の午前中に行ったのでミサ中?で遠慮してあまり奥まで入りませんで...

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