海外旅行・観光情報の「地球の歩き方」TOP > アフリカ > マダガスカル > チップ・マナー

マダガスカルマダガスカルのチップ・マナー

マダガスカル 地球の歩き方がマダガスカルのチップ・マナー情報をご案内。マダガスカルのチップの風習、ホテル・レストラン・タクシー利用時のチップの相場や渡し方、食事の際の気をつけるべきマナー、喫煙・飲酒の年齢制限など役立つ情報満載です。

地球の歩き方からのオススメ情報




チップ

フランス文化の影響により、観光地ではチップの習慣が根付きつつある。安宿、食堂などでは払う必要はない。高級レストランなどでサービス料が含まれている場合にもチップを払う必要はない。

【ホテル】用事を頼んだ場合、Ar1000~2000。ポーターにはAr500程度。

【レストラン】特に習慣はなく、気持ちのいいサービスを受けた場合のみ、Ar2000~5000を置いていく。

【ドライバー】1日当たりAr5000~。

【ガイド】1日当たりAr1万程度。

その他

【ユースフルアドレス】
警察・救急 17または117、消防 18または118

【インターネット】都市部では、インターネットカフェが数軒営業している。18:00頃閉店したり、深夜まであいていたり、営業時間はさまざま。インターネットカフェがない場合、高級ホテルに行けば利用できる。アンタナナリヴ、そのほかの主要観光地ではWi-Fiも広く普及している。

【その他】みやげ物で輸出申告書が必要な物(アンモナイトの化石の加工品、チョウ、パリサンドル製品など)は、購入時に店で書類を作成してもらわなければならない。これがないと、空港で没収されてしまうことになるので気をつけよう。

年齢制限

酒類は18歳以下、タバコは15歳以下には販売が禁止されている。16歳未満の喫煙は法律で禁じられている。レンタカーは、23歳以上で日本の運転免許証があり、免許取得後1年以上経過していればレンタル可能。

おすすめ旅行用品

アフリカ の海外航空券

マダガスカルのツアー最安値

マダガスカルのおすすめホテル

旅の準備/旅の準備と手続き

知っているようでいざというときに慌てがちな旅の準備と手続き。
パスポートの申請、ビザについて、海外旅行でのお金について、などを解説します。

■パスポート申請時に必要な書類
■パスポート申請時の注意点
■受領と切り替え申請について
■パスポート(旅券)を紛失、盗難、焼失したときは

地球の歩き方 お金ガイド

コラムイメージ
海外旅行の準備をする時に知っておきたい「旅のお金」について徹底ガイド!
旅に必要な予算やお金の持って行き方、お得な両替方法など、旅行準備に役立つテーマを集めました。
■海外旅行に使える!お得な外貨両替術
■海外 のお金情報・お金事情

アフリカにもどる