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ミャンマーの現地情報
アジア24ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 アジア各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 公用語はビルマ語。少数民族はそれぞれ独自の言語を持っている。外国人の利用が多いホテルやゲストハウスでは英語が通じる。北部や北東部では中国語、シャン州東部ではタイ語も通じる。 |
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| 説明 | 公用語はビルマ語。外国人の利用が多いホテルやレストランなどでは英語が通じる。ただし全体的な通用度は、日本より少し通じるかという程度。華人には中国語が通じ、ミャンマー北東部へ行くと第1外国語は中国語になる。 |
| 会話例1 | ミンガラーパー こんにちは |
| 会話例2 | ホウッパティエ はい |
| 会話例3 | マホウッパーブー いいえ |
| 会話例4 | チェーズーティンパァデェ ありがとう |
| 会話例5 | タウンパンパァデェ ごめんなさい |
| 会話例6 | サィッマシーパッァネ すみません(人の前を通るときや、途中で席を立つときなど) |
| 安全とトラブル | 概して安全で人心もよく、安心して旅行できる国。ただし最低限の注意は怠らないように。人出の多いマーケットや混雑した乗り物の中でのスリや置き引きには注意。路上での両替詐欺も多発しているので、ドルからチャットへの両替は、できるだけ店やホテルなどで行うこと。 万が一政治的なデモや集会が行われていたら、危険なのでそのような場所へは決して近寄らないように注意しよう。 |
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| トイレ | ミャンマーのトイレは水洗式(紙は使わず水で洗うスタイル)。外国人の利用が多いホテルやレストラン以外の場所では、トイレに紙は用意されていなのが普通。水式にチャレンジするか、常に紙を持ち歩くようにしよう。 |
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| 年齢制限 | 未成年の喫煙、飲酒は禁止。 |
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| マナー | 【寺院の境内の土足厳禁】ミャンマーでは寺院の建物内はもちろん境内に入る際も裸足にならなければならない。履き物だけでなく靴下やストッキングも不可。寺院巡りをする場合は素足に履けて着脱の容易な履き物で行くのが便利。大きな寺院では参道の入口に履き物預かり所がある。利用した場合は、履き物を受け取る際に心付けを渡すこと。 |
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