ミャンマーの電圧とプラグ、水など
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ミャンマーの旅行情報
アジア24ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 アジア各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。
| 電圧とプラグ | 220~240V、50Hz。日本国内仕様の電気製品はそのままでは使用できない。電力事情は劣悪で、電圧は安定せず、停電も多い。プラグはB、B3型など。
ひとつの部屋に数種類のプラグがあることも |
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| ビデオとDVD方式 | 日本と同じNTSC方式。DVDのリージョンコードは3(日本は2)。 |
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| 水 | 生水は絶対に飲まないように。ボトル入りの飲料水がどこでも買えるので、それを飲むこと。ただしなかには質の悪いものもあるので、購入時には浮遊物がないか、飲む前には異臭がしないかよく確認すること。
ボトル入りの飲料水を利用しよう。1本250~300Kで買える |
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| 郵便 | 郵便事情はよくない。郵便物はポストへ投函せず、できるだけ郵便局へ持参し、窓口で消印を押してもらうまで確認すること。日本から送る場合は書留にすると確実。 【郵便料金(日本までの航空便)】ハガキ50K 【郵便局の営業時間】月~金曜8:30~16:00、土曜9:00~12:00、日曜・祝日は休み(局によって異なることがある)。 |
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| 電話のかけ方 | 【ミャンマーから日本へかける場合】 00(国際電話識別番号) ▼ 81(日本の国番号) ▼ 相手先の電話番号(市外局番と携帯電話の最初の0を取る) 【日本からミャンマーへかける場合】 国際電話会社の番号 001(KDDI)※1、0033(NTTコミュニケーションズ)※1、0061(ソフトバンクテレコム)※1、005345(au携帯)※2、009130(NTTドコモ携帯)※3、0046(ソフトバンク携帯)※4 ▼ 010(国際電話識別番号)※2 ▼ 95(ミャンマーの国番号) ▼ 相手先の電話番号(市外局番の最初の0はとる) ※1 「マイライン」の国際区分に登録している場合は不要。詳細はURL www.myline.org ※2 auは、010は不要。 ※3 NTTドコモは事前登録が必要。009130をダイヤルしなくてもかけられる。 ※4 ソフトバンクは0046をダイヤルしなくてもかけられる。 【ミャンマー国内通話】市外局番があり、市内通話以外は市外局番からダイヤルする。回線事情が悪く、特に地方への電話はかかりにくいことが多い。 【ミャンマーの公衆電話】硬貨が流通していないので公衆電話機はない。街頭に公衆電話屋があるので、そこでかける。通話時間に応じた通話料を支払う。 全地域『レンタル料金を半額』にてご提供。さらに北米・ハワイ・グアムに行かれる方には『レンタル料金無料の格安パッケージ』あり。 |
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