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モンテネグロの現地情報
ヨーロッパ39ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 ヨーロッパ各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | モンテネグロ語(セルビア語と同様の言葉)。文字はキリル文字とラテン表記を併用している。 |
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| 会話例1 | ドブロ ユトロ おはよう |
| 会話例2 | ドバル ダン こんにちは |
| 会話例3 | ドブロ ヴェチェ こんばんは |
| 会話例4 | ラク ノチ おやすみなさい |
| 会話例5 | ド ヴィジェニヤ さようなら |
| 会話例6 | ダ はい |
| 会話例7 | ネ いいえ |
| 会話例8 | フヴァラ ありがとう |
| 会話例9 | イズヴィニテ ごめんなさい |
| 会話例10 | コリコ コシュタ いくらですか |
| 安全とトラブル | モンテネグロの治安は、中欧のほかの国に比べてもよいほう。特に日本人をターゲットにした犯罪なども報告されていない。ただし、アドリア海岸のリゾート地には、夏期に多くの観光客が訪れるために、スリや盗難といった軽犯罪が増える傾向にある。過度に敏感になる必要はないが、荷物を置いたまま席を立たないなど、基本的なことには気を付けよう。また、モンテネグロには日本大使館はなく、セルビアの日本大使館が兼務している。そのためパスポートの再発行などは、通常以上に手間がかかる。 【民族問題】モンテネグロは人口の30%がセルビア人、7%をアルバニア人が占めるなど、複雑な民族構成になっている。旧ユーゴ紛争も経験し、コソヴォの独立問題についても、所属民族によって意見が異なるなど、民族問題や政治の話はトラブルを招きかねない。所属民族を聞いたり、むやみに政治的な話をするようなことは避けること。 |
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| トイレ | 公衆トイレはほとんどが有料。男性はMuski(ムシュキ)、女性はZenski(ジェンスキ)と表示される。 |
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| 年齢制限 | モンテネグロでは18歳未満の酒類とタバコの購入は不可。 |
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| その他 | 【緊急時】警察 122、消防 123、救急車 124 |
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