
>>地球の歩き方がおススメする海外旅行保険
>>現地で必要な知識:コミュニケーション
>>旅の安全・治安「教えて!旅のQ&A掲示板」
>>医療、病院、薬、予防注射など旅の健康情報「教えて!旅のQ&A掲示板」
マケドニアの現地情報
ヨーロッパ39ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 ヨーロッパ各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 公用語はマケドニア語。アルバニア語、トルコ語を話す人も多い。文字はキリル文字が一般的だが、最近はラテン文字の表記が増えてきた。 |
|---|---|
| 会話例1 | ドブロ ウトロ おはよう |
| 会話例2 | ドバル デン こんにちは |
| 会話例3 | ドブラ ヴェチェル こんばんは |
| 会話例4 | レカ ノキ おやすみなさい |
| 会話例5 | ド グレダニエ さようなら |
| 会話例6 | ダ/ネ はい/いいえ |
| 会話例7 | ブラゴダラム ありがとう |
| 会話例8 | イズヴィネテ ごめんなさい |
| 会話例9 | モラム すみません(呼びかけ) |
| 会話例10 | ポモシ 助けて! |
| 安全とトラブル | 【武力衝突】マケドニアでは、2000年代前半にアルバニア系武装勢力とマケドニア治安部隊との武力衝突があったが、停戦合意により現在は落ち着いている。2008年2月のコソヴォの独立宣言に際しても、大きな混乱は起こらず、10月にマケドニアはコソヴォを国家として承認している。このように全体的として平穏な現状ではあるが、コソヴォやアルバニアとの国境付近では不測の事態が起こりうるという潜在的なリスクをもっていることも事実。これらの地域には決して近づかないこと。 【一般犯罪】マケドニアは近隣の国に比べて特に犯罪が多いというわけではないが、それでも近年旅行者を狙ったスリやひったくりなどの犯罪が増加傾向にある。手荷物からは目を離さない、カバンは前がけにするといった注意が必要。また、マケドニアには日本大使館がなく、ウィーンの大使館が兼務しているため、パスポートの再発行は通常以上に手間がかかる。現金とパスポートは別々に保管するなど、盗難に遭ったときに備えたリスクの分散をしておくこと。 【タクシー】メーターを倒さない、回り道をするなど違法に高額な料金を要求するタクシーが多い。タクシーを利用する人は、流しのタクシーは利用せず、ホテルのレセプションに呼んでもらったほうがよいだろう。もし道でタクシーをひろう場合でも、トラブルを避けるために、事前におおよその料金を把握しておくこと。 |
|---|
| 年齢制限 | マケドニアでは18歳未満の酒類とタバコの購入は不可。 |
|---|---|
| その他 | 【緊急時】警察 92、消防 93、救急 94 |
|
|
|

