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イエメンの現地情報
中東13ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 中東各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | アラビア語(公用語) |
|---|---|
| 会話例1 | アイワ はい |
| 会話例2 | ラー いいえ |
| 会話例3 | シュクラン ありがとう |
| 会話例4 | ハラス 終わり |
| 会話例5 | タマーム よい、おいしい |
| 会話例6 | シュワイヤ 少し、ゆっくり |
| 会話例7 | ヤーパーニー 日本人 |
| 会話例8 | エーシュ・ハーザー これは何ですか? |
| 会話例9 | ビカム・ハーザー いくらですか? |
| 会話例10 | アシュティー・ハーザー これをください |
| 安全とトラブル | 2011年7月現在、外務省はイエメン全土に対して「退避を勧告します。渡航を延期してください」という危険情報を発出している。これは危険情報のなかでも最大の警告レベルのもの。そのため在イエメン日本大使館が一時閉館しているほか、ほぼすべての駐在邦人が退避している。現在の状況が改善されない限りは、やむをえない事情がある場合を除いて、入国は見送った方が賢明。 イエメンでは、2009年末にアル・カーイダ系の組織とされる「アラビア半島のアル・カーイダ」に対する掃討作戦が実施され、これに対し同組織から報復声明が出るなど、今後報復テロの可能性が懸念されている。サナア市内であっても、欧米の大使館などの施設には近づかないなどの注意が必要だ。 イエメンでは2005年末から外国人が誘拐される事件が各地で多発している。また、マーリブ州、シャブワ州、アル・ジャウフ州の一部地域では治安部隊とゲリラの激しい戦闘が行われているので、これらの地域に向かう幹線道路はゲリラに襲われる可能性が極めて高い。地方に行く場合、目的地の安全に関する情報を日本大使館で事前に照会しよう。 |
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| 年齢制限 | タバコ、車の運転ともに18歳以上。 |
|---|---|
| その他 | 【緊急時】警察 199、消防 197、交通事故 194 |
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