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フィジーの現地情報
グアム・サイパン・リゾート10ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 グアム・サイパン・リゾート各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 公用語は英語。ほかにフィジー語、ヒンディー語を使用。 |
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| 会話例1 | Bula ブラ こんにちは |
| 会話例2 | Io/Sega イオ/センガ はい/いいえ |
| 会話例3 | Vinaka ヴィナカ ありがとう |
| 会話例4 | Ni Sa Moce ニ サ モゼ さようなら、おやすみなさい |
| 会話例5 | Kelekele ケレケレ お願いします |
| 会話例6 | Isa Lei イサレイ いってらっしゃい |
| 安全とトラブル | 2011年9月現在、外務省はフィジー全土に対して「十分注意してください」という海外危険情報を発出している。スバなどにおいては危険レベルが引き下げになったものの、やはり注意は必要だ。特に注意すべきナンディとスバ。 ナンディでは、日本人留学生などを狙った犯罪が多発している。サトウキビ収穫用のナタで切り付けられた、タクシーを降りたところで強盗にあったなど、旅行者も油断のできない事件が発生しているので充分気を付けよう。特に夜に出歩くのは非常に危険。昼間はのんびりとした町でも、夜になると突然危険な雰囲気に変わってしまう。女性は昼間でもひとりで出歩くことをできるだけ避けるようにしたい。 スバは、フィジーで最も注意の必要な町。スリや置き引き、強盗などが発生している。夜間の出歩きは極力避けよう。 |
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| その他 | 【緊急時の連絡先】警察・消防・救急車の総合窓口911、防犯相談所917、919、日本大使館3304633 【インターネット】ナンディ、スバ、ラウトカなどの主要な町では、多くのインターネットカフェが営業している。21:00頃まで営業しているところがほとんどで、スバなどでは24時間営業の店もある。料金は1時間あたりF$1~3程度。たいていの店では日本語を読むことができるが、日本語の打てる店は多くない。 |
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