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ニューカレドニアの現地情報
グアム・サイパン・リゾート10ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 グアム・サイパン・リゾート各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 公用語はフランス語。ホテル、レストランでは英語もかなり通じる。免税店やみやげ物店には、日本人スタッフや日本語を話せるスタッフがいるところや、日本語のメニューを置いているレストランもある。ただし、ヌメアやアンスバタ以外の地域では、日本語はもちろんのこと、英語もまったく通じない地域も多い。各地域ではメラネシア・ポリネシア系諸語も話されている。イル・デ・パンであればクニエ語となる。 |
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| 会話例1 | Merci(Beaucoup). メルスィ(ボクー) (どうも)ありがとう |
| 会話例2 | Au revoir. オ ルヴォワール さようなら |
| 会話例3 | Excusez-moi. エクスキュゼ モア ごめんなさい |
| 会話例4 | Bonjour. ボンジュール おはよう・こんにちは |
| 会話例5 | S′ll vous plait. スィル ヴ プレ ~をおねがいします |
| 会話例6 | (C'est)Combien? (セ)コンビヤン? いくらですか? |
| 会話例7 | Je ne comprends pas. ジュ ヌ コンプラン パ わかりません |
| 会話例8 | Je suis Japonais(e). ジュ スイ ジャポネ(男)/ジャポネズ(女) 私は日本人です |
| 会話例9 | Je m′appell-. ジェ マ ペール- 私の名前は- |
| 安全とトラブル | ニューカレドニアは日本と同じくらい治安がいいが、夜間の女性のひとり歩きは避けたほうがいい。離島でのエチケットとしては、住民、および住民が住む家屋の写真を撮るときに了解を求めることが必要。また、ある特定の場所が神聖な場所であるという言い伝えが残っている場合があるので、このような場所に立ち入る場合にも、住民に了解を求めることが必要(かつての墓地など)。 |
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| トイレ | レストランやホテルのトイレは日本と同じだが、町なかの食堂やショッピングセンターなどでは、防犯のためトイレに鍵をかけている場合がほとんど。使用したいときは、店の人にひと声かけて鍵を借りる。ただし、小さな店にはトイレがないこともしばしば。 また、ココティエ広場やアンスバタビーチには簡易トイレがあるが、なるべくホテルやレストランで済ませておくのがベター。 |
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| 年齢制限 | 飲酒やタバコは18歳以上。レンタカーは会社によって異なるが、25歳以上のところが多い。また、上限を定めているレンタカー会社もあるので現地で確認を。 |
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| マナー | ヌメアでは、準正装を求められる場所がある。具体的には、フランス料理レストランとカジノ。準正装とは、襟のついた上着と靴。短パンやビーチサンダルではカジノには入れない。レストランにもビーチサンダルで入ることもおすすめしない。離島では、このようなドレスコードはないが、水着はビーチとホテル内だけで、島内を歩き回るときは少なくともTシャツを羽織るかパレオを体に巻きつけるように。 |
| その他 | 【ユースフルアドレス】 警察17、消防18、救急15 ガストン・ブレ病院 Hopital Gaston Bourret TEL25.66.66 |
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