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ボリビアの現地情報
中南米29ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 中南米各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | スペイン語。先住民の間ではアイマラ語、ケチュア語などの土着言語も用いられる。 |
|---|---|
| 説明 | 南米では一般的にはまず英語は通じないものだと思っていい。大きなホテルやレストランや一部の人たちの間では、英語も通用するが、それはごく特殊な世界である。ほかには大きな都市や観光地の観光局、旅行代理店などなら、英語でのインフォメーションも期待できる。しかし、それ以外の場合はスペイン語の知識が欠かせない。とはいっても、カタコト、いや単語を並べるだけでも理解してもらえる。 |
| 会話例1 | ブエノス ディアス おはよう |
| 会話例2 | ブエナス タルデス こんにちは |
| 会話例3 | ブエナス ノーチェス こんばんは/おやすみなさい |
| 会話例4 | グラーシアス ありがとう |
| 会話例5 | アディオス さようなら |
| 会話例6 | ペルドン ごめんなさい(謝るとき) |
| 会話例7 | コン ペルミッソ すみません(人の前を通るときや、途中で席を立つときなど) |
| 会話例8 | サルー 乾杯! |
| 会話例9 | セ プエデ イール アリィ アンダント 歩いてそこへ行けますか? |
| 会話例10 | アブラ ウステ イングレス 英語が話せますか? |
| 安全とトラブル | 一部の都市と観光名所を除き、ボリビアの治安は年々よくなってきている。しかしながら2009年11月現在、日本の外務省から、首都ラ・パス市と近郊のエル・アルト市、およびペルー国境に近いコパカバーナ、サンタ・クルス市、スクレ市、ブラジル国境に近いパンド県に「十分注意」の危険情報が発出されている。夜のひとり歩きはもちろんのこと、暗い路地、スラム街は避けること。カメラ、時計、派手なアクセサリーは身に着けて歩かないこと。長距離バスで移動の際、荷物の盗難もよく起きている。手荷物は上の荷台に乗せず、必ず手元に保管しよう。 |
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| 年齢制限 | 18歳未満の飲酒、喫煙は不可で、購入もできない。 |
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| その他 | 【緊急時の電話番号】 警察 110、消防 119、救急 118 |
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