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ブラジルの現地情報
中南米29ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 中南米各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 公用語はポルトガル語。先住民の言語が使われている地域もある。 |
|---|---|
| 会話例1 | ボンジア おはよう |
| 会話例2 | ボアタルデ こんにちは |
| 会話例3 | ボアノイチ こんばんは/おやすみなさい |
| 会話例4 | オブリガード(男性)/オブリガーダ(女性) ありがとう |
| 会話例5 | チャオ さようなら |
| 会話例6 | ペルドン ごめんなさい(謝るとき) |
| 会話例7 | ダリセンサ すみません(人の前を通るときや、途中で席を立つときなど) |
| 会話例8 | サウージ 乾杯! |
| 会話例9 | ダ パラ イール ア ペ 歩いていけますか? |
| 会話例10 | オンデ フィーカオ ギッシェ ジ インフォルマソンエス 案内所はどこにありますか? |
| 安全とトラブル | ここ数年おもな観光地や都市には観光警察が配備され、ブラジルの治安はかなりよくなっている。ただ各地にスラム街があるのも事実であるし、人通りの少ないところや夜は極力出歩かないほうがいい。2011年9月現在、リオ・デ・ジャネイロ州大リオ圏、サン・パウロ州大サン・パウロ圏及び、カンピーナス市、アマゾナス州大マナウス圏、パラ州大ベレン圏、ペルナンブコ州大レシフェ圏、バイーア州サルバドール市及び、エスピリート・サント州大ビトリア圏、パラナ州大クリチバ圏に、外務省より「十分注意してください」の危険情報が発出されている。 |
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| トイレ | 地方や都市の一部では、使用済みのトイレットペーパーを流してはいけないところがある。紙が水に溶けないからだ。トイレには小型のシャワーが備え付けられている場合が多く、これをシャワートイレのように使用する。紙は横のゴミ箱に捨てる。 |
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| 年齢制限 | 18歳で成人とみなされ、車の免許が取得できる。それに満たない場合はアルコールやタバコをのんだり、購入もできない。また博物館など公共施設では12歳以下の子供料金が設けられていることが多く、学生証を提示して学生料金で利用できるところもある。 |
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| その他 | 【緊急時】警察 190、救急車 192、消防 193 【罰金制度】自動車に乗る際に、前方座席はシートベルトの着用が義務づけられている。着用していない場合は運転者に罰金が課せられる。 |
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