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ベリーズの現地情報
中南米29ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 中南米各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 英語。ただしスペイン語もかなり通じるうえ、スペイン語表記も多い。ほかに、マヤ系ケクチ語、モパン語、ガリフナ語、クレオール語。 |
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| 会話例1 | Do you have a single room, tonight? 今晩、空いているシングル・ルームはありますか? |
| 会話例2 | There is no hot water in the bath room. バスルームのお湯が出ません |
| 会話例3 | Can I have a wake-up call tomorrow morning at 6:30. 明日の朝6:30にモーニングコールをお願いします |
| 会話例4 | What do you recommend in your menubook? おすすめ料理は何ですか? |
| 会話例5 | Is this right amount? This is not my order. 合計が違います。これは注文していません |
| 会話例6 | Dose it go to market? これは市場へ行きますか? |
| 会話例7 | Would you let me drop off at market? 市場に着いたら教えてください |
| 会話例8 | I would like to change this travelers check into Belize-doller. このT/Cをベリーズドルに換金してください |
| 会話例9 | Can I make a reservation for a flight from here to Caye Caulker tomorrow? 明日のここからキーカーカーへのフライトを予約したいのですが |
| 会話例10 | May I try this on? これを試着してもいいですか? |
| 安全とトラブル | 【強盗、スリ】ベリーズは周辺国に比べて治安がよいが、観光客が強盗やスリに遭う事例が稀に報告されている。ベリーズ・シティは南のエリアが貧困地区になっているので、立ち入らないようにしよう。また北の富裕層の地区も、人けの少ない路地では気を付けたい。緊張感が強いられる他の中米諸国と比べると、まだ治安がよいといえるかもしれない。しかし行動にはあくまでも責任をもって、夜遅く人けのない所をひとりで歩いたりしないようにしよう。犯罪者は銃を所持していることもある。 【医療事情】各地に病院や診療所があるので、ケガや体調不良程度ならホテルのスタッフに頼んで訪ねてみよう。深刻な病気などの場合は、帰国して治療を受けるほうがいい。 ベリーズで売られている薬はよく効くが、全般的に強いので、持病があるなど心配な人は日本から常備薬を持っていこう。 |
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| 年齢制限 | ベリーズでは15歳未満の飲酒と喫煙は禁じられている。観光地などの入場料には、学生料金や子供料金を設定している所もある。国際学生証を持っていると、年齢にかかわらず割引になることもある。 |
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| マナー | 【教会の見学】教会へ入る際は信仰の場であることを充分に配慮しよう。内部では脱帽し、タンクトップや短パンの類は避けたほうがいい。飲食物の持ち込みは基本的に禁止されている。 【写真撮影】マヤ系住民の人は一般的に写真を撮られることを嫌うので、許可を得てから撮るようにしよう。またガリフナ族の人のなかには写真撮影にチップを要求してくる人もいる。 |
| その他 | 【緊急時】警察 911 |
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