地球の歩き方
海外旅行の「地球の歩き方」TOP >  国別基本情報 >  中南米 >  グアテマラの気候・時差

グアテマラ グアテマラの基本情報

中南米29ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 中南米各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。


グアテマラの気候と時差

グアテマラ グアテマラシティ (グアテマラ)の時刻


日本日本の時刻

※時計の表示時刻はあくまでも目安です。

こちらは、グアテマラの「気候」「時差・サマータイム」など海外旅行に役立つ情報を集めたページです。

日本との時差

グアテマラシティ:-15時間
(通常の時間差。サマータイムは下記『時差とサマータイム』参照)


Check yahooブックマーク はてなブックマーク Googleブックマーク livedoorブックマーク exciteマイリンクに追加

グアテマラの気候

グアテマラの気候 1年のうち5~10月までを雨季、11~4月までを乾季とおおまかに分けており、現地では雨季を冬、乾季を夏と呼んでいる。雨季は午後、スコールのようにまとまった雨が降る。また、ハリケーンの発生しやすいのもこの時期である。12~4月が旅行シーズン。8月も雨季の合間のひと休みといった感じで晴れ間が続く。この頃は木々の緑に熱帯の花々が生き生きとして美しく、高地の夜の冷え込みも穏やか。運悪くハリケーンにあたってしまうと悪天候に泣いてしまうが、本来は一番いい時期かもしれない。またティカル遺跡をはじめとする熱帯低地にあるマヤ遺跡を訪ねるのなら1~3月がおすすめ。朝夕は割と涼しく、蚊に悩まされることが少ない。逆に雨季の6~8月は蚊が大発生するので虫よけ対策は万全に。
内陸の標高1500~2000mの高原地帯は、年間を通じて温暖な気候でしのぎやすい。熱帯低地地帯は年間を通じてかなり暑い日が続く。
雨季(5~10月)は現地で冬と呼ぶだけあって、雨が降ると肌寒く感じる。ただ年間を通じて昼間はTシャツに短パンでも充分である。ただし標高2000mを超える高原地帯では、朝晩の冷え込みが厳しく、11月頃まではしっかりした防寒具が必要。

グアテマラの気候
グアテマラ・シティの年間気候表

グアテマラの時差とサマータイム

時差とサマータイム 日本との時差は-15時間。日本が24:00のとき、グアテマラでは前日の9:00。サマータイムは採用していない。

旅のパーツを探す

東京発 大阪発 名古屋発

いくらで行ける?グアテマラツアーいくらで行ける?(東京発)
   8日間  | 9日間  | 10日間

編集部ブログ最新記事

秘境・パタゴニアの旅に誘う写真展「パタゴニ…
12/05/21 12:03

秘境・パタゴニアの旅に誘う写真展「パタゴニ…

パタゴニアは南米大陸のチリとアルゼンチンにまたがる広大な地域。真裏に住む日本の私たちが思う素朴な… 続きを読む

教えて!グアテマラのQ&A掲示板

グアテマラの旅の疑問を他のユーザーに質問してみよう。旅仲間募集も可能

グアテマラの旅行記・口コミ「旅スケ」

旅行者の作る、新着!旅スケジュールをご紹介します。 >>グアテマラの旅行記・口コミ「旅スケ」へ

その他のエリア・国から旅行情報を探しなおす





地球の歩き方