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ウルグアイの現地情報
中南米29ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 中南米各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 公用語はスペイン語 |
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| 安全とトラブル | 外務省の渡航関連情報で2011年8月現在、注意喚起は出ていない。ほかの南米諸国に比べると治安がいいほうだが、近年は悪化しているので十分注意すること。 日本人の被害で最も多いのが、繁華街やバスなどの交通機関内でのスリやひったくり、ひと気のない場所での強盗、詐欺(預かり金の持ち逃げ)など。アクセサリーなど高級に見えるものを身につけない、財布やカメラは必要以上に出さず、カバンに入れておくなど用心したい。バッグは道路側ではなく、建物側に持つ、たすき掛けになるものを利用するなど、小さな注意をするだけでも被害をまぬがれたりする。また、各都市の危険エリアに立ち入らないなどの注意をしたい。 【モンテビデオ】人口が多く犯罪件数が最も多い県のひとつ。ウルグアイは、少年犯罪への法規制が甘いため、若者の強盗、ひったくり、スリ、物乞いを装った恐喝などの路上犯罪が多発している。 観光スポットとして人気の旧市街は、オフィス街のため平日の昼間は人が多く安心だが、平日の夕方から夜、休日は終日、治安が悪化するので、ひとり歩きは避けること。必要な場合は目的地までタクシーを利用したほうがいい。また、同じく観光スポットのセーロ要塞の周辺は強盗事件が多発しているので、ひとりで行くことは避け、タクシーを利用すること。 【コロニア・デル・サクラメント】おだやかな田舎町で治安は良好。旧市街周辺なら、観光客が昼夜問わず歩いているので、夜も危険なことはない。ただし、スリやひったくりには注意すること。 |
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| 年齢制限 | ウルグアイでは18歳未満の酒類の購入は不可。 |
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| その他 | 【緊急時】警察・消防・救急 911 |
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