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ベネズエラ ベネズエラの現地情報

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ベネズエラ
こちらは、ベネズエラの「ベネズエラの旅の言葉」「安全とトラブル/トイレ・マナー」など海外旅行に役立つ情報を集めたページです。
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ベネズエラの旅の言葉

言語 公用語はスペイン語。先住民の言語が使われている地域もある。
会話例1 ブエノス ディアス
おはよう
会話例2 ブエナス タルデス
こんにちは
会話例3 ブエナス ノーチェス
こんばんは/おやすみなさい
会話例4 グラーシアス
ありがとう
会話例5 アディオス
さようなら
会話例6 ペルドン
ごめんなさい(謝るとき)
会話例7 コン ペルミッソ
すみません(人の前を通るときや、途中で席を立つときなど)
会話例8 サルー
「乾杯!」
会話例9 セ プエデ イール アリィ アンダント
歩いてそこへ行けますか?
会話例10 アブラ ウステ イングレス
英語が話せますか?

ベネズエラの安全とトラブル

安全とトラブル 長引く不況による失業者の増加、先行きの見えない経済情勢、警察官の不足など数多くの問題が山積するベネズエラでは、治安は決してよいとはいえない。2011年9月現在、カラカス首都区リベルタドール市全域および、スクレ市ペターレ地区、ならびにコロンビアとの国境地帯に「渡航の是非を検討」の危険情報が発出されている。また上記以外の地域は「十分注意」となっている。
ベネズエラでは一般犯罪が増加の一途をたどり、2010年の総犯罪件数は26万8720件。殺人事件は1万3122件で日本の約91倍となっている。ほかにも強盗事件、身代金目的誘拐事件などが起きており、約90%がけん銃などの武器を使用した犯行だという。また、それらの約20%が首都のカラカスで起こっている。
コロンビアとの国境地帯は、コロンビアの反政府武装ゲリラ組織や過激派組織など、一般凶悪犯罪者が潜伏し、麻薬の密売、身代金目的の誘拐などが起こっている。絶対に近づかないようにしたい。
どこの都市であっても、夜は人通りが少なくなる。日が暮れたら絶対に外出しない、貧民街には絶対に近づかない、流しのタクシーの利用は避ける、なるべくひとりで出歩かない、万一強盗に遭遇した場合は抵抗しないなどの注意点を念頭に置き、くれぐれも慎重に行動したい。

ベネズエラのマナー

年齢制限 飲酒は18歳から。タバコの年齢制限は特にない。
その他 【緊急時】171

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