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ベネズエラの現地情報
中南米29ヶ国の基本情報をはじめ、クチコミ情報掲示板や現地特派員による最新情報をお届けします。 中南米各国への航空券やホテル予約などの購入にご活用ください。

| 言語 | 公用語はスペイン語。先住民の言語が使われている地域もある。 |
|---|---|
| 会話例1 | ブエノス ディアス おはよう |
| 会話例2 | ブエナス タルデス こんにちは |
| 会話例3 | ブエナス ノーチェス こんばんは/おやすみなさい |
| 会話例4 | グラーシアス ありがとう |
| 会話例5 | アディオス さようなら |
| 会話例6 | ペルドン ごめんなさい(謝るとき) |
| 会話例7 | コン ペルミッソ すみません(人の前を通るときや、途中で席を立つときなど) |
| 会話例8 | サルー 「乾杯!」 |
| 会話例9 | セ プエデ イール アリィ アンダント 歩いてそこへ行けますか? |
| 会話例10 | アブラ ウステ イングレス 英語が話せますか? |
| 安全とトラブル | 長引く不況による失業者の増加、先行きの見えない経済情勢、警察官の不足など数多くの問題が山積するベネズエラでは、治安は決してよいとはいえない。2011年9月現在、カラカス首都区リベルタドール市全域および、スクレ市ペターレ地区、ならびにコロンビアとの国境地帯に「渡航の是非を検討」の危険情報が発出されている。また上記以外の地域は「十分注意」となっている。 ベネズエラでは一般犯罪が増加の一途をたどり、2010年の総犯罪件数は26万8720件。殺人事件は1万3122件で日本の約91倍となっている。ほかにも強盗事件、身代金目的誘拐事件などが起きており、約90%がけん銃などの武器を使用した犯行だという。また、それらの約20%が首都のカラカスで起こっている。 コロンビアとの国境地帯は、コロンビアの反政府武装ゲリラ組織や過激派組織など、一般凶悪犯罪者が潜伏し、麻薬の密売、身代金目的の誘拐などが起こっている。絶対に近づかないようにしたい。 どこの都市であっても、夜は人通りが少なくなる。日が暮れたら絶対に外出しない、貧民街には絶対に近づかない、流しのタクシーの利用は避ける、なるべくひとりで出歩かない、万一強盗に遭遇した場合は抵抗しないなどの注意点を念頭に置き、くれぐれも慎重に行動したい。 |
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| 年齢制限 | 飲酒は18歳から。タバコの年齢制限は特にない。 |
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| その他 | 【緊急時】171 |
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