| ここが見どころTOPへ戻る |
![]() |
|
|
|
|
![]() |
|
![]() |
140年前まではその存在すら知られない、密林の中に眠り続けるアジアの至宝、この神秘に包まれた遺跡観光にはさまざまな感動が待っている。その規模や、建物の美しさ、浮き彫りの美しさ、神秘的なその姿に思わず声をあげてしまうほど。この感動はぜひ学生のうちに体験していただきたい。 |
|
![]() カンボジアの気候は日中は35℃を越える気温になり、かなりハード。さまざまな条件を考えると、長い休みがあって、体力もある学生時代がアンコール遺跡観光にはベストタイミング! |
|
大貯水池「インドラタターカ」の中心に作られた寺院。4基の祠堂の中央に十字形に作られた砂岩製の桶(水を送る管)があり、桶の中央にはリンガが設置され、四方に水が流れ出すしくみになっている。 |
プリア・コーとは聖なる牛という意味で、遺跡内には聖牛「ナンディ」が祭られている。6基ある祠堂のあちこちには当時漆喰(しっくい)彫刻の跡が残っている。
|
ロリュオス遺跡群の中で最も規模の大きな遺跡だ。砂岩造りのピラミット式寺院でアンコールの原形となっている。
|
|
![]() |
![]() |
映画「トゥームレーダー」の舞台にもなった、タ・プローム。毎年参加学生の間で非常に人気のある寺院。タ・プロームの特長は、巨大な樹木が遺跡に絡みついた様子は何とも神秘的である。ここは自然の力を明らかにするために、樹木の除去など修復しないまま据え置かれている。遺跡こんな遺跡をバックに記念撮影をしたいよね! |
●バンテアイ・クデイ![]() |
●タ・ケウ |
●トマノン![]() |
●チャウ・サイ・テボーダ![]() |
|
●プリア・カン![]()
象の背中に乗りながらアンコール遺跡を巡るのもとてもいい思い出になるでしょう。 |
●プレ・ループ![]()
|
●タ・ソム![]() |
|
|
現地では「プサー・チャー(旧市場)」と呼ばれ、4つある市場の中でも旅行者に一番人気がある。アンコール・ワットのお土産はここで買おう!![]() |
アンコール・バルーンに乗って、上空200mから神秘の都アンコール・ワットを見よう。上からしか撮れないアンコール・ワットの思い出の写真を撮ろう。![]() |
![]() |
|
![]() まだ外が真っ暗な時間に起きてアンコールワットのサンライズ鑑賞に向かう。懐中電灯片手に参道を通り、西塔門をくぐる。すると、びっくりするほど周りには観光客が、感動の瞬間を一目見たくて集まって着ている。薄っすらとアンコールワットのシルエットが浮かび上がり、その後ろから太陽が昇り、大地が照らされる。誰もが特別な思いで静かにその瞬間を心に刻む。この瞬間は一生心に残る体験となるだろう。そしてまたいずれここに戻ってきたいと思うだろう。 |
![]() ’05撮影
|
真っ赤な太陽が大地に沈んでいく、一日のクライマックスにふさわしい雄大なサンセットが見られる。「地球の歩き方」学生旅行では、みなさんにベストポイントから鑑賞をしていただきたく、「プノン・バケン」からのサンセット鑑賞をご用意。
|
緻密な計算のもとに設計された建築物だ。もちろん西塔門のフレームに入る中央塔も偶然ではない。アンコール・ワットの参道は日中いつも観光客で混みあっている。このような写真を撮りたければ、サンライズ鑑賞後しかない。
|
![]() |
![]() ’05参加者を撮影 |
![]() |
バイヨンの一番外側の第一回廊に施されたレリーフは、アンコール・ワットが宗教、政治色が強いのに対して、バイヨンでは日常生活などが盛り込まれ、それらが生き生きとして、見ていてとても楽しい。 |
![]() テラス北側の内部には小部屋の空間があり、保存状態のいい彫刻が見られる。 |
![]() 四面塔はテラスに49、5つの塔門を入れると54ある。四面塔のの前で記念撮影をしよう。(’05参加者を撮影) |
![]() 南大門にある四面塔は顔の長さが約3mもあり、その大きさに圧倒される。観光バスが通れるぎりぎりのサイズ。 |
| Topへ戻る |