アメリカビザ 取得までのステップ
ご自身でアメリカビザを取得する場合のステップをご紹介します。
①自分の取得しようとするビザの種類を確認し、必要書類(外部リンク)を揃える。

②アメリカ大使館のウェブサイトから書式をダウンロードし、申請書を作成する。
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DS-160「オンライン申請書」(外部リンク): オンライン入力で作成、申請者全員が提出しなければなりません。

③アメリカ大使館のウェブサイトにアクセスし、面接を予約をする。必ず面接予約確認書を印刷してください。
面接が免除される方は郵送による申請が可能です。
-ビザの更新 (外部リンク)
-80歳以上または13歳以下の申請者
-外交・公用ビザ(A)または国際機関ビザ(G)の申請者
面接は原則として管轄の大使館、総領事館で受けていただきますが、ご都合がつかない場合は管轄を超えて面接を受けることも可能です。
-長野、新潟、静岡以東にお住いの方は東京大使館 (外部リンク)
-愛知、岐阜、富山以西にお住いの方は大阪/神戸総領事館 (外部リンク)
-沖縄、奄美諸島にお住まいの方は沖縄総領事館 (外部リンク)
-札幌総領事館、福岡領事館 (外部リンク)

④大使館の支払いページ(外部リンク)にアクセスし、支払い情報番号を入手後、ペイジー(PAY-EASY)(外部リンク)マーク付のATMで申請料$140($150)を7日以内に支払う。ATM領収証(利用明細)は面接時に提出してください。
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留学ビザ(F-1、M-1)、研究ビザ(J-1)申請者はビザ申請前に大使館に支払う申請料$140($150)とは別に、SEVIS費用(外部リンク)(SEVIS費用はF/Mビザは200ドル、Jビザは180ドル)の支払いが必要です。アメリカ国土安全保証省にインターネット又は郵送(外部リンク)でお支払いください。
同行家族や、一度支払った方は支払い不要です。 |

⑤面接日当日に東京の大使館または大阪、沖縄の総領事館に必要書類を提出してください。札幌、福岡で面接を受ける方はリストA(外部リンク)の書類を面接日の1週間前必着で札幌総領事館、福岡領事館へ郵送し、面接日当日にはリストB(外部リンク)の書類をご持参ください。入館にさいしては面接予約確認書を提示してください。手続きは書類の提出→指紋の採集→面接という順で進みます。申請者がビザを取得する条件を満たし、書類に不備がなければ、ビザ発給が許可されます。

⑥ビザシールの貼られたパスポート、申請書を除いた提出書類がレターパック500に封入され、東京の大使館、大阪、沖縄、札幌の総領事館または福岡の領事館から申請者に返送されます。取得所要日数は面接後約1週間です。
アメリカビザの申請手続きを進める上での注意事項
・パソコンとプリンターが必要です。
・DS-160を作成しないと面接を予約できません。
・申請書の質問にはすべて回答してください。必須項目に空欄があるとDS-160は完成しません。
・申請書は英語で記述しなければなりません。
・申請書の記述内容は申請者の知る限り、また信ずる限りにおいて真実、正確でなければなりません。
「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」では申請書作成、面接予約の取得、申請料やSEVIS費の支払いを代行します。

アメリカビザ取得のための申請書作成サービスをご希望される方は下のボタンから申し込みください。お申込みは渡米の3週間前まで受け付けますが、ご希望通りに面接予約をお取り出来ない場合、ご出発に支障を来たす恐れもあります。
ビザは余裕をもって申請されるようお願い申し上げます。ご不明の点があればお問い合わせください。

「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」をご利用するに際してのお願い
「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」は正確なビザ情報を提供するよう努めますが、ビザ情報は予告無く変更される場合があります。申請に際しては最新の情報を大使館にご確認ください。また当サイトの情報はビザの発給や取得所用日数を確約するものではありません。ビザを取得できなかった場合、手数料は返金しかねることをご了承願います。
地球の歩き方 ビザ取得代行センター
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