
ボルネオ島 ホームステイ交流と熱帯雨林再生活動8日間 現地リアルレポート
レクチャー、活動、ホームステイなどを通じて、楽しく現地に貢献! 語学力ゼロでも、ボルネオ島に第二の故郷ができた!
世界最古の熱帯雨林が生い茂り、さまざまな動植物が生息するマレーシア・ボルネオ島。多くが初海外・初ボランティアという初心者の参加者たちが、現地の人と一緒に生活しながら、この大切な自然を守るための活動に挑戦! 現地の人々との活動や生活は感動いっぱい。学習、活動、交流、生活……と、貴重な体験が詰まった、濃密な8日間の活動を紹介します!
※同ツアーの詳細はこちらに掲載されています。コースや出発日等により内容が異なりますので、詳しくは担当旅行会社にお問い合わせ下さい。
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現地リアルレポート INDEX
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1・2日目
出発前の「大きな不安」が、「大きな楽しみ」に変わった
初めての海外・一人参加で、不安だったけど、仲間とすぐに意気投合。楽しく、あっという間に現地へ。 2日目は、レクチャーや見学などを通じて、ボルネオ島(マレーシア)の環境や活動について学ぶ。
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3日目
衝撃のプランテーション見学。そしていよいよ村を訪問
環境問題や人権問題にもつながっている……などと、かつて社会の授業でも習った 「プランテーション」を見学。その後の、バトゥプティ村の訪問では、 今回活動を共にするNGO団体「KOPEL」スタッフやホストファミリーなどと、感動の初対面!
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4日目
どんどん本格的な活動となり、活動にますます夢中
4日目から、コース名にもなっている「熱帯雨林再生活動」がどんどん本格的に。 この日の作業は、植林する場所の下地を作る整備作業がメイン。頑張るぞ~!
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5日目
ついに活動終了日。活動や見学、お別れ会などで充実の一日
活動最終日も、朝からクルーズ、植林、証明書の授与と充実の一日。 村の人々やスタッフとのお別れ会では、みんなで夜まで大いに盛り上がる。
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6・7・8日目
ホストファミリーとのお別れで号泣……。第二の故郷ができた
6日目はホストファミリーとのお別れで涙・涙。ボルネオ島に第二の故郷ができた気持ち。 7日目の自由時間に思い切り楽しんだ後は、いよいよ帰国。あっという間の8日間……。
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現地ステイをクローズアップ!
活動中の衣・食・住を徹底紹介!
初めての海外ボランティア、初めての海外旅行なら現地生活も気になるもの。ここでは気になる ボルネオ島(マレーシア)の衣・食・住を中心とした、現地ステイをピックアップして紹介します!
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スタッフのこぼれ話
「スタッフである私がうらやましくなるほど、 良い経験と仲間を得た参加者たち。 日本でも再会しています!」
添乗員としてツアーに同行した担当旅行会社のスタッフからのメッセージ
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