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チェラティンビーチ・バカンス村はこんなところ!
クラブメッドへようこそ
快適コテージ滞在
充実メニューのビュフェ
コラム〜チェラティンへのアクセス
選択肢がいっぱい!
アクティビティ
エステで全身を解放
バカンス村散歩のススメ
踊るリゾート
次はどこのバカンス村に行こうかな?


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 何をするにも選択肢がいっぱい!〜Freedom of Choice〜

●追加料金なしのアクティビティで楽しい思い出作り!
クラブメッドの特徴は、追加料金なしで数多くのアクティビティに参加できること。帰りにフロントで清算して「こんなに使ってたの!?」とげんなりする心配はない。無料なので、むしろ参加すればするほど得!
ファミリー、わいわいグループ旅行におすすめのアクティビティはこちら
 
スタッフがついて手取り足取り教えてくれる。腰をロープでしっかり固定しているので落下しても大丈夫。もちろん安全ネットも万全。ブランコを両手でにぎって台から飛び降りた直後の解放された瞬間が何ともクセになるでしょう。
勇気を出して空中ブランコにチャレンジ

プールサイドでのイベント。
大人も子ども大はしゃぎ!
   
  カップルにおすすめのアクティビティはこちら
カップルや新婚旅行のふたりにも、楽しい思い出作りができること間違いなしアクティビティがたくさん。クラブメッド内から出ている電気列車に乗って、近くのパンタイビーチに行ってみよう。遠浅の海にカヤックで繰り出すのもよし、ビーチパラソルの下で寝そべるのもよし。延々と見渡せる南シナ海の青さのもとでリゾート気分も高揚するでしょう。

ビーチリゾートでロック・クライミングに初挑戦っていうのもいいかも!?

2両編成のかわいい電気列車に乗って、近くのビーチへ行こう

カヤックで海原に繰り出そう! 遠浅だけど、波は結構高い

   

女性におすすめのアクティビティはこちら
今やスポーツジムなどの新定番、ヨガ。コーチが付いて、朝・夕方の2回、ヨガレッスンを開いてくれる。外で行うので、波の音と海風が心地いい。これを機にヨガにはまってしまう女性も多いとのこと。

青空の下、そよ風に吹かれながら行うヨガは開放感が違う
     

●バリ風スパで全身を解放
アジアのリゾートに行ったらやっぱりスパを体験したい!
木の橋を渡ってスパのコテージに足を踏み入れる。そこから癒しの空間が始まっている。バリ風の音楽、柑橘系の混じったオイルの香り、散りばめられたランの花々。受付を済ますと、さらに別棟に案内される。ひとりひとつのプライベートコテージでスパマッサージを施してもらえるのだ。コテージのなかにはふたつの施術台があるので、カップルは、同じ部屋でどうぞ。

中のシャワー付き更衣室で服を脱ぎ、アジア綿に身をくるんで施術台に寝そべる。気分に合わせて選んだアロマオイルをたっぷり足や背中にすりこみながらの至福のマッサージ。部屋には心地良い音量でアジアンミュージックが流れる。筋肉の流れに沿って、やさしくほぐしてくれる手を肌に感じながら眠ってしまうこと間違いないでしょう(スパの利用料金は宿泊代に含まれていません)。

オイルを使った足のマッサージ。筋肉の流れに沿ってす〜っと手が動く瞬間が幸せ……
     

●もちろん、何もしないのも自由〜バカンス村散歩のススメ〜
朝起きてコテージを出ると、熱帯雨林を思わせる木々の緑が美しく、耳には波の音。海風が肌に心地良く、芝生に吹きかけられているスプリンクラーのしぶきが気持ちいい。

五感が癒えるな〜と目を閉じて深呼吸してたら……目の前にイグアナ! そうなんです、バカンス村はイグアナや野生のサル、昆虫、ヘビなどが生息してる自然リゾート。でもどの動物も、こちらから攻撃しない限り、決して危害を加えてこないのでご安心を。私なんかイグアナとくっつきそうなくらいに近づいて写真を撮ったけれども、私が撮り終わるまで、止まって待っていてくれたくらいなので。でもサルには要注意。ともすると朝食のパンを持っていかれることも。ま、かわいいので許してしまうのだけど。

サル。なかなか騒がしいけれども、小ザルは何とも言えずかわいい
     

●踊るリゾート
音楽にのって踊りまくるスタッフとお客さん。ショータイム終了後のステージ前は異様な熱気に包まれる。曲に合わせて飛び跳ねる人あり、腰をふる人あり、回る人あり、何でもあり! 何でもいい! という状態。しかも、そのなかの誰がスタッフで誰がお客さんかもわからない。いや、よく見るとスタッフのほうが多い……、というかほとんどスタッフでは……。

私の隣で踊っていたのは、昼間、私にマッサージを施してくれたスパのお姉さん。ビュフェで何回か見かけたスタッフも見える。ああっ、社長さんまで!
この明るさがクラブメッドの特徴。行ったら踊らなきゃ! スカっとしましょう!

踊りまくるお客とスタッフ。夜のバカンス村は異様に盛り上がる

   

●次はどこのバカンス村に行こうかな?
さて、旅の最後には次はどこに行こう?と考えるものだ。クラブメッドのバカンス村滞在を終えたお客さんたちは皆、次はどこのバカンス村に行こうかな?と考えるという。何せ、世界に120ヵ所もあるのだから、全部まわるには一生かかる。日本でパッケージツアーが出ているのはそのうち10ヵ所なので、まずはそこから制覇するのがいいかもしれない。タヒチ、バリ、オーストラリアも気になるところだが、国内だと北海道と沖縄にもある。

こうやってクラブメッド滞在のよさにはまるお客さんがたくさんいる。クラブメッド未経験の方、次の旅行はクラブメッドのバカンス村を検討してみては?

日の出直後の海辺。南シナ海の朝焼けが美しい

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