地球の歩き方ガイドブックトップ > エアライン・ランキング > 2008年版地球の歩き方エアライン・ランキング(総合ランキング)
2008年版地球の歩き方エアライン・ランキング -乗って実感した満足度の高い航空会社- 
ランキングから見える
航空業界最新事情
実際に飛行機に搭乗した旅行者がアンケートに回答。その結果を集計したエアライン・ランキングの最新版をお届けする。さて、今回はどのように順位が変動しただろうか。ランキングを分析、上位エアラインを取材し、結果をご報告。併せて航空業界の最新情報もご紹介します。
2008年版 最新ランキングを発表!
総合ランキング ベスト20
本文解説記事
専門家評価
利用者コメント
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1位(3位)
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2位(6位)
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3位(1位)
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4位(15位)
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5位(10位)
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6位(11位)
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7位(18位)
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8位(17位)
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9位(7位)
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10位(16位)
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11位(4位)
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12位(2位)
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13位(9位)
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14位(13位)
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15位(8位)
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16位(19位)
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17位(14位)
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18位(圏外)
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19位(27位)
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20位(24位)
※エアライン名をクリックすると、各社の8部門評価チャート図が表示されます
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※( )内は、「2007年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」の順位
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【調査概要】
2007年2月14日から10月31日までの期間、「地球の歩き方ホームページ」上でのオープン告知によるアンケート調査を実施。有効回答数2,017名をもとに集計した。「乗務員の接客態度・サービス」「機材・設備の快適性」「機内食」「利便性」「経済性」「安全性・信頼性」「エンターテインメント」「マイレージなど利用者特典」の8項目による評価を行い、その数値に、別途、調査した8項目の優先度を加重して算出した数値でランキングを決定。
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トップ3圏内にエミレーツ航空がランクイン!
昨年、3位に甘んじた強豪シンガポール航空が今回はトップに返り咲いた。一方で1位から3位にランクダウンしたのがヴァージン アトランティック航空。堂々2位にランクアップしたエミレーツ航空は、前々回32位から昨年6位に急上昇した中東系エアライン。今回は2位に躍進し、その実力を見せつけた。このほか、スカンジナビア航空の前回15位から4位という急上昇は注目に値する。また、アシアナ航空やエバー航空、キャセイパシフィック航空といったアジア勢の台頭も目を引く。
11位以下20位圏内は上位陣の相次ぐ新規参入により、相対的に順位が下がった航空会社が多かった。ANA、フィンランド航空、KLMオランダ航空などが昨年より大きく順位をダウンさせたが、米系2社がランクアップして20位内に顔を並べた。なお、「安全性・信頼性」や「利便性」といった8項目別のランキングについては、それぞれについて別途くわしく解説していく。
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