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2011年版 地球の歩き方 エアラインランキング

2009年版地球の歩き方エアライン・ランキング
航空会社別×部門別にチェックできる!部門別コメント集
利便性 のクチコミ評価

  1. 安全性
  2. 経済性
  3. 利便性
  4. 接客
  5. 機材
  6. 特典
  7. 機内食
  8. エンタメ
  9. 乳幼児
  10. トラブル
  11. 搭乗前後

利用者のコメント

エコノミークラスのコメント

バンコクへ行くのに利用しました。今までは夕方発ばかりでしたが、シンガポール航空(SQ)は午前発のため着いてからも楽でした。最近はSQばかり利用しているので他と比較はできにくいのですが、機材、サービス、食事等、相変わらず満足できるものです。今回は777でしたが、747に比べて騒音も気になりませんでした。(座った位置にも拠るのでしょうが)エコノミーでしたのでリクライニングはあまり期待していませんでしたが、座席の先端部のエアサポートには感心しました。オンデマンドのビデオもいいですね。おかげで帰りの便でも睡眠不足になってしまいました(笑)。次回もSQのあるコースでしたらぜひ指定したいと思います。

航空会社(シンガポール航空)もよかったが、そもそもシンガポールのチャンギ空港のトランジットの過ごしやすさに感激した。

仕事が終わってから旅行に行けたので大変助かりました。

シンガポール航空の成田〜バンコク線をよく利用しますが、この路線に限って言えば発着時間、価格、サービスのどれをとってもこれに比類する航空会社はありません。総合的に判断して一番だと思います。

飛行機恐怖症なので、やはり安全性が一番気になります。事故が少なく、新しい機材を使っている航空会社を選びますが、機内食がおいしい、便数も多い、そして安い、というプラスアルファを付け加えるならやはりシンガポール航空だと思います。

価格は少し高いと思いますが、その分満足度はとても高いです。日本人好みのサービス!?というのでしょうか? 大変ていねいな対応で何度乗っても大満足! 「また乗りたい!」と心底思う航空会社です。最も重視するのは経済性なのですが、最終的にトータルしてコストに合ったサービスが受けられるのはうれしいです。客室乗務員の方もとってもきれいで見とれてしまいます。飛行機に乗った時から何となく異国な雰囲気でとってもいい感じです。今回は名古屋からデンパサールまででしたが、乗り継ぎのチャンギ空港で少し遊べるのも楽しかったです。

機内でも退屈しない設備がそろっているのもよい点だが、なんと言ってもシンガポール航空の起点であるチャンギ空港の利便性のよさがとても魅力。ショッピングや食事などが充実しており、利用者を飽きさせないので、何度でも利用したくなる。

名古屋発バリ往復。機内は半分埋まっていたか?くらいでしたが、「乗務員からとっておきのシンガポール情報を聞けるかも」とホームページにあっても、実際に観光コース、見所を説明できる乗務員がいらっしゃいませんでした。空港ラウンジは自分の所の会員用は超デラックスなのに比べると、アライアンスのほうは質素でシャワー室もなしでした。バリへの乗り継ぎで利用したラウンジはとても簡素でしたが、眺めは最高でした。

機内食が以前より質素になったような気がする。大阪線の便数が減ったのが残念。

オーストリア航空はチケット購入時点で一番安かったので選んだだけだったが、機内が清潔・乗務員のサービスがよい・機内食がおいしいなど、大変満足いく旅になりました。また、ウィーンからローマへの乗り継ぎ便のオーストリアン・アローでも、近距離便で温かい食事が出てきてうれしかった。

直行便が一番。

オーストリア航空の機材は常に新しく、赤と緑に統一されたインテリアや食器がよい。エコノミークラスでもパンを温めて出してくれるし、おかわりは自由。ヨーロッパ内の地方空港にも乗り入れていて、利便性も高い。

特に重視はしていないのですが、機内は色が統一されていておしゃれな感じです。座席も狭い感じがあまりせず、欧州系エアラインの中では気に入っています。東欧方面に行くことが多いので、スケジュール的にも便利です。エールフランスの夜行便と半々くらいで使っていましたが、機内の感じはオーストリア航空の方が好きです。

接客、機内サービスいずれにおいてもオーストリア航空は素晴らしかった。特に機内食では、メインもまずまずのものだったが、軽食におにぎりとカップラーメンが出され、大変満足のいくものだった。東欧諸国への乗り継ぎがいいので、東欧へは最も利用しやすい航空会社でした。

機内食のケータリング会社が変わってから食事のレベルが上がった。ヨーロッパ間フライトの軽食が、機内食とは思えないほどに美味。中欧諸国へのコネクションがよいのでよく利用する。乗務員の接客サービスは最高。シートの狭さと機内映画のセレクションについてのふたつが不満点。

成田-ウィーン線の777の席のリクライニングが壊れていて何度倒しても元に戻ってきました。また液晶モニターの映りと音声が悪かったです。乗務員の態度も特によいとは感じませんでした(エコノミーなので仕方ない?)。よかった点といえば、機内食で温かいパンが出てきたことと、予定時刻より1時間早く着いたというところでしょうか。

エミレーツ航空とカタール航空はどちらもその位置からか、トランジットで使われることが多いかと思う。同じ中東の成長率の高い航空会社だが、やはりエミレーツのほうがよい。食事、エンターテインメントの面ではやはりこちらが勝ると思う。一番大きいのはトランジット時間の過ごし方。長時間あるのなら、エミレーツを選びたい。機内の星空のような天井も◎

エミレーツ航空のエンターテインメントには大満足です。個人用モニターで、たくさんの映画が好きな時間に観られるし、音楽チャンネルの種類も多くて飽きません。ヨーローッパへ行くには時間がかかりますが、中近東などに行く際にはまた利用したいです。マイレージの加算率もよく、すぐシルバーになってラウンジなど使えてよいです。

誕生日にエミレーツ航空を利用したのですが、予約の際に申し込めば誕生日ケーキがもらえたり、オンデマンドで映画が見れたりゲームもありと、エコノミーでもかなりの高級感でとても満足しました。電話やメールサービス(有料)も各シートに付いていて、驚きました。ただ乗り換えが10時間待ちと少し不便でした。

水平飛行に入ったぐらいで鼻血が出てしまったのですが、客室乗務員の方々(外国人スタッフ)がとても親切に対応してくれ、うれしかったです。私の乗ったフライト、カサブランカ→ドバイ→名古屋のスケジュールにはちょっと無理があると思います。いつも広大なドバイ空港をぜーぜー言いながら駆けずり回るハメに。

昨年初めてエミレーツ航空を利用したんですが、内装は清潔感があり、テレビや音楽などのチャンネルが豊富なので、10時間ほど乗ってましたが、飽きませんでした。消灯後は、星が散りばめられたような天井になり、すごく素敵でした。またドバイでは、エミレーツ航空を利用し、かつドバイで4時間以上のトランジットのお客さんのみに振る舞われる豪華バイキング施設があり、親切だなぁ〜と思いました(ちなみに1度空港より外に出てしまうと、再び空港に戻ってきてもこの施設には入場できません)。

仕事が終わってから搭乗できるため、中東に行く場合には大変便利かつコストパフォーマンスもすばらしい。

今回3回目のドバイ行きに利用。名古屋セントレアからでしたが、現地着が朝の4時というのが非常に厳しいと感じました。

Skywardsに入会したが、説明文章に日本語が少ない。中部国際空港からヨーロッパへ行くのに、成田か関空、インチョン経由に限られるのがやや不便。

関空利用なので深夜便が現状よりも充実するともっと便利になると思う。

香港の空港は乗り継ぎの利便性も良く使いやすい。

まずご飯がおいしかった。便数が多いので便利。サービスが良い。燃料費が安い。大変満足した。

空港のラウンジも素晴らしく 安全で快適に利用できる。

スターアライアンスを利用している。今回香港経由でクアラルンプールを往復したが、その目的は噂にあった最近の高評価を確かめるためで、数十年ぶりにキャセイ航空を利用してみた。利便性の面では、アジア各地への展開は非常に優れていると思う。しかし肝心のサービスはやはり外資系エアラインだから?というか、ごく普通だった(エコノミーだからか?)。

利便性も価格も良く、ノースウエスト航空でマイレージ加算できるということで選んだのですが、格安航空券やツアー航空券では加算されませんでした。

スカイチーム内の連絡が良く、ヨーロッパ内を陸路移動して、往路KLM・帰路エールフランスなどフレキシブルな使い方が出来るから結構利用している。

直行便のないスペインへの旅行でKLMを利用しました。ベース空港であるアムステルダム・スキポール空港での乗り継ぎでしたが、機能性に優れた空港で乗り継ぎも大変スムーズ。しかも日本からの便の到着時は、日本人の地上職員が待っていていろんな相談にも乗ってくれます。利用者のことを考えたエアラインだと思います。

まったく不満はなかった。アムステルダムの乗り継ぎも迷うことなく行えた。

乗り継ぎがよく、就航都市が多い。ネット予約も便利。最近KLMが多い。

ワールドパークスを貯めているため、またスキポール空港も便利で楽しいため、ヨーロッパに行くときはよくKLMを利用しています。今回、1、2年ぶりにKLMに乗りましたが、相変わらずスタッフも笑顔で感じがよかったです。特に、機内食がホテルオークラ監修になっていたり、食器類や見た目もよくとてもおいしくなっていたので驚きました! 機内食がまあ大丈夫、ではなく、行きも帰りもおいしいと感じたのは初めてです。エンターテインメントももちろんパーソナルビデオもあり、自分で選んだ音楽のジュークボックスも作成でき、不満はありませんでした。感動したのでKLMにメールを送ったところ、数日でお礼のメールもいただき、会社自体に好感を持ちました。これからも安全で快適なフライトを求めてKLMを選びたいと感じました。

アムステルダム・スキポール空港の乗り継ぎは非常に便利で何回も利用しているが、ロストバゲージは今まで一度もなく優秀。スキポール空港はカジノや博物館、長イスなどが用意されており、長時間のトランジットも有意義に過ごせるよう工夫されている。ツアーのマイレージも100%貯まる、席の配慮も行き届いている。

機内の快適性はもちろんながら、ベース空港であるスキポールの利便性の良さ、それに伴う乗り継ぎの快適性には大変満足。

北アイルランドへ行く時にはいつも利用してます。ベルファスト行きは少なく(あっても高い)、ダブリン行きで探し総合的に考えるといつもKLMになります。接客はそのフライトにより、よりけりです。機内食は普通です。マメにドリンクが配られるし、チョコレートなど軽いお菓子は置いてあります。知人によればスーツケースが目的地まで来なかったなんて事もあるそうです。私は4回乗りましたが、今のところありません。

ANAを利用しました。1)飲み物をギャレーまで取りに行った時、側にいたキャビンアテンダントさんが、「お飲み物ですか?何がよろしいですか?」とすばやく察知して対応してくれた。今まで欧米系しか利用したことがなかったので、こういう気の利くサービスにビックリした。欧米系ではもちろん、自分で主張しないと何も始まらない。2)エンターテインメントが充実していた。日本で公開中、公開前映画の上映もあったので得した気持ちになった。3)ヨーロッパ発が夜なので帰国時に時間に余裕がある。食後、機内がすぐに暗くなるので、静かになるしゆっくり休める。成田着も午後なので、そのまま夜まで我慢して普通に寝ると、時差ぼけも解消しやすい。

最近、関空からのヨーロッパ便が少ないように思います(特に日系エアライン)。ANAファンとしては悲しいです。

名古屋(中部)〜ソウル(仁川)の機材は国内線用を使用しているため、座席が狭い。機内食がライトミールのみ。接客は日本人好みでよい。タイムスケジュールが変わって利用しやすくなった(4月以降のスケジュールを見たら、元に戻るようですが)。

欧州行きのANAは関空から出ていないのが本当に残念です。もしあれば絶対いつも利用するのですが。

ANAで海外は初めてでしたが、メニューが一人ひとり記念に持ち帰れず、その場で選ぶ方法でした。本当は、飛行機に乗る前から外国を感じたいので、なるべく旅行する国の飛行機に乗りたいです。今回は、成田-NY-ワシントンDC-成田でしたので、ANAだとUAに乗り継ぎが楽で、しかも安かったので選びました。

大韓航空

トランジットの時間が長かったので、ソウル市内も観光できて良かったです。

大韓航空

便数はあるが乗り継ぎが今ひとつ。エコノミークラスでも各席オンデマンドの映画&ゲームは最高。シートは普通、食事は量・味とも良。帰りの便で出たビビンバ、おいしかったな〜・・・辛い味に飢えていたのでありがたかったです。

大韓航空

個人手配の海外旅行で、年に数回出かけます。いろいろな航空会社を使いますが、大韓航空は期待以上に良かったです! ホスピタリティというか、接客が自然できちんとしているし、何しろ機内食のビビンバがいい! どこに行くにもソウル経由にはなりますが、また使いたいです。特に、仁川空港はウエイティングスポットのイスに肘掛がなく、スペースも広いので、待ち時間に横になれるため乗り継ぎ時間が気になりませんでした。

大韓航空

福岡からソウル、釜山への便数も多く、とても利用しやすいです。飛行時間が短いのと、ソウルから先への乗り継ぎも便利なので、今までで多く利用している航空会社です。

大韓航空

ソウル経由のヨーロッパ便は意外と乗り継ぎ時間も効率的で良かったです。

大韓航空

北海道在住なので、新千歳空港から仁川空港経由の乗り継ぎがとても便利で大韓航空を使っています。

大韓航空

旅行が趣味ですが、大韓航空を利用することが多いです。経済性があり、仁川空港でトランジットタイムに本場の韓国料理食べるのも旅行の楽しみです。外国人乗務員が日本語を理解してくれるので安心です。

大韓航空

エンターテインメントが充実していて、ソウルまであっという間でした。ソウルでの乗り継ぎもスムーズで、また利用したいです。

大韓航空

大韓航空は、ソウル経由でさまざまな都市に安く行く時にとても役立ちます。食事も接客も良く、利用する度にまた今度も利用しようという気持ちになります。

大韓航空

地方に住んでいる者にとっては、大韓航空は非常に利用価値のあるエアラインだと思います。ヨーロッパへ行くにもソウル経由が便利です。

大韓航空

アメリカへ行くのに仁川空港でのトランジットが長い。

大韓航空

札幌-ソウル、ソウル-コタキナバル線は、近距離であったためか、楽しみにしていた機内食のビビンバが出なかったのが残念でした。しかし、札幌から海外へ行く場合、成田発ではしばしば羽田経由となり、リムジン代、時間のロスが出ます。また、関西経由では少々高めの料金になります。大韓航空は、以前ほど経済性が高くはなく、エコノミーにパーソナルテレビがないためエンターテインメントの楽しみがないのですが、ソウル発便との接続がよいので、地方在住者にとってはかなり利便性が高く、今後も利用したいと思います。

大韓航空

カンボジア旅行に利用しました。帰国便の仁川→成田間で搭乗した飛行機の、パーソナルテレビが離陸後5分くらいでフリーズ、以後まったく動かずに成田着。添乗員の接客は丁寧でよいです。英語も上手だし日本語ができる人もいますが、設備は新しくはない感じです。シェムリアップ−仁川間のエコノミークラスはほとんどが韓国の団体旅行客で、ちょっと騒がしい感じでした。でも利便性も値段もよかったです。

大韓航空

ベトナムに行った際に使ったが、帰りの便は深夜発しかなくて結構きつかった。機内のサービスやマイレージなどは良い。

ルフトハンザ ドイツ航空

ドイツ国内線で利用。同じ区間を飛ぶエアベルリンはサンドイッチ程度の食事を出すのに対し、ルフトハンザはドリンクのみ。便数が多く、他社対抗で割引運賃をたくさん出している点は高評価。客室乗務員はドイツらしいキビキビしたサービス。

ルフトハンザ ドイツ航空

スターアライアンスのゴールド会員です。帰りのフランクフルト発の帰国便で、パーサーキャップが座席までご挨拶に。こちらの名前をしっかり把握のうえ名前で呼んでくれ、ワインや飲み物などビジネスクラス並みの気遣い。ラウンジも一つ上のクラス用が使えました。

ルフトハンザ ドイツ航空

ドイツへ行く機会が多いのでいつも利用してます。2011年、ベルリンにブランデンブルグ国際空港が開港予定なので直行便があればいいなと思います。

ルフトハンザ ドイツ航空

チケットをネットで格安に購入できるので、関西からヨーロッパへ行く際にはいつもルフトハンザを利用しています。機内でのサービスは普通ですが、ヨーロッパ内の乗り継ぎが便利ですし、とにかく安心です。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザの安全性、定時性は他社の追随を許さないものがあります。エンターテインメントがイマイチ(個人的に)でも、それを忘れさせてくれます。

ルフトハンザ ドイツ航空

日本発の欧州行きの航空会社の中では一番便利。東京、名古屋、大阪発があって行きと帰りを変えてもいいし、ドイツでもフランクフルトとミュンヘンを選べる。ミュンヘンからはイタリアの地方都市への乗り継ぎが便利で、よく利用する。これでエールフランスのような深夜便を運航してくれればさらにすばらしいのだが。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザの場合、現地到着が他の航空会社に比べて早いので、夜遅くホテルに到着することがなく、明るいうちに到着出来る点がありがたいです。

ルフトハンザ ドイツ航空

ヨーロッパに行く時にいろいろな航空会社の便を利用しましたが、ルフトハンザは便数・乗り継ぎ等の便が良く、エコノミーのシートが他社より大きい?のか、ゆったり感がある気がしました。食事は味・ボリューム共に普通ですが、食事のときに出るドイツビール(スタウトサイズの瓶)がうまい! 思わずメーカー名を書き留めました。エンターテインメントなどの設備はいまいちですが、上記の点もありお値打ちだと感じました。

ルフトハンザ ドイツ航空

ほとんどが個人旅行なので、関空からの直行便であること、現地到着が夜でないこと、などを最優先します。最近は燃油サーチャージが高くつくので経済性も考慮しますが、安くても経由便は利用しません。ルフトハンザの機体は、エコノミークラスもトイレ付近が広く、簡単な運動くらいならできるスペースがあるので、よかったです。機内食も思ったよりよかった。ホームページから直接予約したので、座席があらかじめ選べたのもよかったです。先進国の場合は、基本的には行き先の国のフラッグキャリアが一番よいと思っています。

フィンランド航空

フィンランド航空を利用しました。エンターテインメントが充実していて楽しめました。ヨーロッパ便のフライト時間がかなり短縮されて、さらには座席もフィットしていて疲れを感じないで過ごせました。

フィンランド航空

ヨーロッパに最速で行けて、比較的安いので使いやすいと思う。

フィンランド航空

フィンランド航空は、ヘルシンキまでのフライト時間の短さと、乗り継ぎのスムーズさはもちろん良いと思いましたが、それよりも乗務員さんたちの態度に大変好感が持てました。

フィンランド航空

機材は古いですが、安全性については事故が過去にないとのことで、信頼性は多いにあります。フライトもオンタイムですし(積雪時は除雪のため若干遅れることがありましたけど)、ヴァンター空港も乗り継ぎでの移動がしやすい大きさの空港な上、とても清潔で快適です。クルーに関してもフレンドリーで好感度が高いです。ただエコノミークラスの場合ですが、関空便はいまだプライベートモニターが座席に装備されていない点と、機内食については再検討の必要性を感じさせられました。欧州便でプライベートモニターがまだ装備されていない航空会社は、現時点では少ないのでは? 機内食も選択肢がないのとパンが冷たすぎる点ではマイナスです。

フィンランド航空

フィンランド航空は他のヨーロッパ諸国への乗り継ぎが便利で、エコノミーでも各座席にスクリーンが付いていることが良かったです。

フィンランド航空

基本的にフィンランド航空のサービスは北欧系では一番です。ただし、食事は1種類しかないので選ぶことができません。またパンが冷えたまま出るので、他のヨーロッパ系エアラインよりマイナス点が食事にある航空会社です。味は悪くはないのですが・・・。食事の内容を改善できればもっと人気が出ると思います。飛行時間が少ないので疲れが軽減されるのがいいですね。

フィンランド航空

中部国際空港からのヨーロッパへの発着便があること、実搭乗時間が短いこと、が高齢者には一番大切です。

フィンランド航空

フィンランド航空は機内のエンターテインメントは今ひとつだが、ヘルシンキまでの時間が短かかったので疲労がない。12〜13時間かけてヒースロー空港やシャルル・ド・ゴール空港まで行った挙句に空港内の移動に時間をかけ、乗り換えでベルリン等に何時間もかけて「戻る」ことを考えると、ヘルシンキ経由は時間のロスが少なかった。空港もコンパクトで、デザインショップもあって和めた。フィンランド航空の利用は今回が初めてだったが、次もお得な時期があればぜひ利用したい。

フィンランド航空

ワンワールドの系列でJALマイレージ・バンクにマイル登録しようとしたら、ディスカウントチケットだったせいか対象にならないとのこと。他社でこういうことは今までなかったので、フィンランドに行く予定がない限り利用する機会はなさそうです。帰りはブリュッセルからの乗り継ぎでしたが、乗り継ぎ時間が長くて出張では使いづらいフライトでした。それ以外はすべて普通以上でした。

フィンランド航空

フィンランド航空の関空発を利用しました。成田発は個人モニター付きの最新機材のようでしたが、関空便は古い機材で違いに驚きました。それで値段が同じだなんて納得がいかない!と大きな不満点は残すものの、乗り継ぎ便の良さ(=飛行時間の短さ)、空港の快適さ、なによりエコノミークラスでも座席にゆとりがあるのがうれしい。さすが北欧人仕様です。座席間も広く、180センチ90キロの同行者もゆったりできたとよろこんでました。

タイ国際航空

タイ国際航空は日本−タイの利用では便がたくさんあって利便性が高く、TG前売り東南アジアなどを利用すれば周辺にも安く行ける。機内サービスは肩の力を抜いたタイ人らしいもので、リラックスして空の旅ができるのがタイ国際航空のよいところだ。

タイ国際航空

タイ航空は何度も利用していて、快適な空の旅を満喫させてくれています。スワンナプーム空港がまだ不完全な開港状況なので、乗り換えには大変不満です。それは早急に改善してもらいたいですね。6月にバンコクからチェンマイへのフライトで食事をいただいて感動しました。1時間15分程度のわずかなフライトなので軽食ですが、努力の跡がはっきりと感じられうれしくなりました。このようなことが、長距離路線でも利用者の期待を満足させてもらえるとよいのですが。例えば、チェックイン時点で写真付のメニューから食事が選べるようになるとうれしいな。

タイ国際航空

まず料金がサーチャージを含めて安かった。さらにバンコクでトランジットし、市内で買い物が出来た。ヨーロッパに早朝到着するので、その日の観光が出来た。マイレージポイントは50%加算(当時)だったが、以上の内容で非常に満足できた。

タイ国際航空

関空からスリランカまで行ったんですが、タイで乗り換えの際に8時間待ちになりました。直行便よりは安かったんですが、長かったです。

タイ国際航空

いつもタイ航空深夜便の利用なんですが、深夜便のため食事はTGなのに、タイらしさがないのがさみしいですね〜。フライト時間から考え、2回のミールサービスを1回にして、タイらしさを充実させてほしいです。エンターテインメントは弱いですが、フライトの時間・時間帯からまったく気にしません。

カタール航空

先日イスタンブールに行くのにカタール航空を利用しました。往路ではドーハで7時間半の待ち時間があったのですが、航空会社が無料でホテルを準備してくれ(それも5つ星!)、ゆっくり過ごすことができました。ホテルを利用できるのは8時間以上のトランジットと聞いていたので、自分がそのサービスを利用できるとは思っておらず、ラッキーでした。

カタール航空

ローマからドーハを経由して日本に帰ってきたが、途中のドーハでの待ち時間が20時間あるということで、トランジットホテルを無料で用意してもらえました。またホテルは朝昼晩の3食付、日本円にして4万円〜というクラスのホテルでした。少しですがドーハの観光もでき、経由便のデメリットを見事にカバーしていると思いました。

カタール航空

乗継時間が長かったため、ドーハにてホテルを提供してくれた点は今まで利用した他の航空会社にはなかったサービスだったので、カタール航空を利用したのはとても有意義だった。カタール航空が就航している土地に行く際は、また利用したいと思う。

カタール航空

まだ日本では知名度が低く、航空券も安いので初めは不安でしたが、機材を調べると大手日系航空会社より新しいものを使ってますし、機内もきれいでした。乗り換えで計4回飛行機に乗りましたが、着陸時の衝撃も全くなくパイロットの腕がいいと感じました。また5スターの会社として海外において評価が高く、隣に乗っていたイギリス人と話をすると、彼は以前別の中東系エアラインを利用していたが今はカタール航空を利用するようにしていると言っていました。確かにサービスについても他社と比べ質が高かったと思います。機内食は今まで利用した中で一番おいしかったです。テレビは日本発路線でも日本語で見られるものが一部なので、英語が分からない人には不便かと思いました。最後に、乗り換えが不便なのが残念でした。

カタール航空

関空発である点、ドーハ空港がやや狭い(拡張までかな)点を除くと、かなり快適だと思います。

カタール航空

カタール航空は機材も新しく、清潔感があり、定刻通り到着し、非常に良い航空会社だと思います。またぜひ利用したいです。

カタール航空

大阪からスイスへ行くのに、安くてアジア経由より利便性もよかったのでカタール航空を選びましたが、乗務員の方もフレンドリーで、機内食もエスニックな食事でおいしくてよかったです。機内エンターテインメントも、流行の曲から懐かしい曲までいろんな曲が充実していて自分で選んで聴けたのも良かったです。トランジットでカタールの空港で食事が出たのも驚きました。

カタール航空

関空発が深夜ということで、週末利用の観光にはベストです。機内の設備もよく、エコノミークラスでもアメニティグッズがもらえ、機内食もおいしかったです。

カタール航空

カタール航空利用で羽田-関空-ドーハ-マドリードの往復を利用しました。関空で再度チェックインしなければならず、この点が面倒でした。曜日によりスケジュールの差異はありますが、自分の場合は往路はドーハで7時間待ち、復路は18時間ほど待ちました。 8時間以上、24時間未満の乗り継ぎ客に対してはエコノミーでも市内ビジネスホテルでの滞在、3食にカフェ1杯付きのサービスがなされました。まだリコンファームが必要だったのが煩わしかったですが、他は特に不満はありませんでした。

ニュージーランド航空

搭乗時間がそれほど早くないので、免税店などをゆっくり見て回れるので大変よかった。

ニュージーランド航空

JALとの共同運航便でした。機内はやはりエコノミークラスなこともあって少し圧迫感が。しかし予定時間よりも30分早く到着したのでかなり良好な印象を受けました。オークランド空港のグランドアテンダントのおじさんの笑顔も◎

ニュージーランド航空

出発前・到着前の安全確認もきちんと行っていた。おいしい赤ワインを用意してくれている。利用した777-200型はテレビモニター付でエンターテインメントは○だが、肘掛が50度位までしか上がらず、空席が多い時でも横になりにくい。成田のラウンジはカンタス航空のラウンジを使用、サービスも○。

ニュージーランド航空

ワインの種類が豊富でエコノミークラスとは思えないほど。乗務員の接客もフレンドリーで、オークランドでの乗り継ぎも便利でした。

アシアナ航空

アシアナ航空は、羽田発着というのがとにかく便利。また飛行時間が短いにも関わらず(特に帰国のソウル⇒羽田は離陸後の飛行時間わずか1時間半)なのに、ホットミールサービスで、乗務員もテキパキ仕事をしていた。ぜひまた利用したい。

アシアナ航空

ウズベキスタンへ行ったのだが、ウズベキスタン航空の直行便は取れず、アシアナ航空で行った。しかし今から考えれば、特に安全面においてはそちらの方が良かったと思っている。仁川空港は、30分限定であるがタダでインターネットができたりと、時間がうまくつぶせるので乗り継ぎも退屈しない。復路の乗り継ぎはスケジュール通りでも1時間10分しかなく、さらにタシュケント出発がやや遅れたので、本当に大丈夫かと思ったが、仁川でもちゃんと間に合ったし、関空でもちゃんと荷物は出てきた。恐るべしアシアナ航空。

アシアナ航空

成田空港への朝のアクセスが少々大変。ゲームなどのエンターテインメント機能の充実があれば大変良い。その他はトータルバランスの良い航空会社というイメージである。マイレージプログラムも大変よい。パリ便の本数が増えると利用しやすい。

アシアナ航空

アメリカ西海岸にロスアンゼルスから入る際、旅程に余裕があったので、アシアナ航空を使ってソウル経由でLAに入った。見た目の航空運賃は他の航空会社とそれほど変わらないが、税金や燃油代を加算してみると他社より安かった。ソウルでも24時間以内の滞在で追加料金がかからなかったので、市内観光と韓国料理を楽しんでちょっと得した気がした。

アシアナ航空

広島→フランクフルト(2008年9月)、ロンドン→広島(2008年10月)を利用しました。往路・復路共にソウル・インチョン空港で半日以上待機しなければなりませんでしたが、途中降機してソウル市内の観光も楽しむことができました。航空券の値段が安かったので何も期待していなかったのですが、往路のソウル-フランクフルトではアメニティセット(アイマスク、スリッパ、歯ブラシ)がサービスされ、とても助かりました。往復共にエンターテインメントも、ほどほどに楽しめました(ちょっと画面が古いかな?)。食事はKoreanStyleが断然おいしく、楽しむことができました。この値段でこのサービスなら十分過ぎると思いました。また利用したいと思います!

アシアナ航空

ロンドン在住で東京に一時帰国するのに利用しました。ソウルでストップオーバーし、金浦/羽田 成田/仁川と、都合のいい路線選択ができたのもいいですし、ロンドン発の時間が夜の9時で、快適なシートで自然に眠りながら、あっという間にソウルに着きました。往復路ともメインの食事がとてもおいしかったです。ステーキの焼き具合も絶妙、韓国料理もとてもおいしかったです。が、「軽食」の内容がちょっと質素だと思います。機内は清潔で、客員サービスも片意地張らない、自然な感じが好感をもてました。仁川空港の充実度もありますし、今後アジア・豪州の旅行は、アシアナでソウル経由を検討してみようと思います。チケットの値段も他より安めです。

アシアナ航空

目的地ウズベキスタンへ短時間で行ける数少ないエアラインなので利用した。日本への戻りの便ではスポーツ選手の団体と乗り合わせたため、乗客全員の機内食の提供時間が変更され迷惑した。

日本航空は利便性は日本人にとって最高にいいとは思うのですが、何せ燃油サーチャージが高すぎるので、旅行費用がかさみます。

成田空港のラウンジはとてもよかった

マイレージを貯めていることもあり、毎回JALを利用します。行き先がほとんどイタリアなので直行便もあることと、過去に雪で現地で足止めを食らった時も素早く行き届いた対応をしてもらえたことなど、利用し続ける理由は結構多いです。

中部〜パリの直行便で帰りは夕方出発の為 時間を有効に使えました。過去何回かJALは利用しましたが、昔に比べると機内食も味が良くなったような気がします。機材もB777で新しかったですが、3-3-3の座席配列であったため、窓側席で普段2名で行動する我々には離席時など不便でした。個人的には2-4-2配列のシートの方が便利だと思ってしまいます。

日本から目的地までの直行便が就航しておらず、乗り継ぎのある長旅でしたが、アライアンス内での接続の良さとエンターテインメントの充実で思いのほか疲れを感じなかった。ですが、経済的にはどうでしょう。安心料ですかね。信頼できて経済的な航空会社があるといいな、と思います。

機材も新しい機材で最新型機のようでした。また、食事も以前に比べてずっと美味しくなっていたので非常に満足しました。また、乗務員のサービス・利便性も非常に素晴らしかったと思います。

初めての赤ちゃん連れでニューヨーク−成田のフライト。定評のある日本航空をチョイス。フライトアテンダントが抱っこしてくれたり おもちゃや離乳食も用意してくれてあった。搭乗中、何かと声をかけてくれて 本当に助かった。ファミリーサービスにも加入していたため チェックインカウンターから搭乗口までヘルプしてくださり、荷物もターンテーブルからピックアップしてくれた。しばらく子供が大きくなるまではこのようなサービスが大変ありがたく助かるので、何便もチョイスがある日本航空を迷わず選ぶと思う。

インドネシア系スタッフの笑顔が良かった。成田-バリ島路線を利用したが、バリ島到着時刻が遅すぎる。

エールフランス航空

食事がやはりヨーロッパキャリアでは断トツによいです。シャルル・ド・ゴール空港は好きではありませんが、乗り継ぎがよいのもうれしい。

エールフランス航空

EC内でも乗り継ぎには一番利便性が高いと思います。いつもエールフランスばかり利用しています。

エールフランス航空

夜便があるのは非常に助かります。

エールフランス航空

ヨーロッパ方面に向かう空路のうち、深夜発、早朝着便があるのが、到着後行動するのに非常に便利です。また他の航空会社より若干料金は高めですが、エコノミークラスであるにも関わらず食事が良く、アルコールや軽食等カウンターに行けば好きなだけもらえるエールフランスには非常に満足です。

エールフランス航空

あまり時間がとれなかったので、日本夜発→現地朝着は時間的にありがたい便だった。行きの便はなぜか個人モニターが作動せず(全席)だったけどほとんど寝てたから問題なしだったし、ギャレーにもらいにいけるカップラーメンがあってありがたかった。

エールフランス航空

会社帰りにそのまま成田からパリへ飛べて朝から活動が出来、帰りも夜まで丸ごと遊べるので時間を有意義に使える上、時差ボケをさほど感じない便があるのは大変ありがたい。エコノミークラスでもシャンパンが飲めるのはアルコール好きにはうれしい。ギャレーにある軽食類も良いと思う。スタッフも意外とフレンドリーで親切。

エールフランス航空

1日3便ある。エンターテインメントが充実している。エコノミークラスでシャンパンが出る。機内食が美味い。ほぼ毎年使っているが、ロストバゲージ経験ゼロ。自然災害以外でのフライト遅延経験がない。これだけで評価高いです。日本線に関しては、キャビンアテンダントはベテランを配置しているのか、てきぱきとした対応。日本人のCAも必ず複数名乗っていて、力を入れている印象があります。

エールフランス航空

夜行便の利便性と、3年に1度スカイチーム便に乗ればマイレージが永久に貯められるので使っています。夜行便はB777-300で快適です。食事(エコノミーでもシャンパンが1杯飲める)もエンターテインメントも満足です。でも、シャルル・ド・ゴール空港の爆弾騒ぎで出国審査の足止めを食らったときに、置いてけぼりを喰いました。

エールフランス航空

エールフランスの深夜便は、働いてから成田空港へ行っても間に合うので、とても重宝しています・・・が、値段が高い! 

エールフランス航空

噂には聞いていたけど、機内食でチーズが付いているのがよかったです。あとセルフサービスのコーナーでは、カップ麺やハーゲンダッツのアイスクリームもあったのでいいのではないかと思います。乗務員の接客も人によるかもしれませんが、男性スタッフのサービスがよかったような印象です。出発が遅れて、パリでの乗り継ぎ時間が少なくなりましたが、係の方がゲートまで迎えに来ていて、車で移動することができました。ただ、荷物が遅延しました。

カンタス航空

9月〜10月にかけて5度利用しましたが、どの便もサービスがよく、定刻通りに運航していたし、機内食も美味しく、デザートまで付いていました。夜行便でもらえるオヤスミセットのケースはセーフティウオレットとしても使えて便利です。

JALウェイズ

JALウェイズでインドネシアに旅行してきましたが、深夜に到着。あとで調べたらサーチャージが安くて到着時間も良かった別のアジア系航空会社があったみたいです。ですがJALウェイズの接客や食事は良かったです。

JALウェイズ

ホノルル空港ではエコノミークラスでもラウンジが利用できるのが、うれしい特典でした。

エア・カナダ

カナダ国内を4ヵ所移動する旅行だったので、それらの地点すべてをカバーしているエア・カナダが最も適当と考えた。

エア・カナダ

留学の際に利用しましたが、普通に移動の手段と捉えればなんら不自由しませんでした。機内食はカナダ特産のサーモンが美味しかったです。帰国の際、チケットの予定変更で問い合わせをしたときも親切に対応していただきました。ただ、ビジネスや旅行で快適さを求める場合はまたちがってくるかもしれません。経済性を求めるならよいと思います。

エア・カナダ

大変に利便性の良い航空会社で、接客も外国のエアラインとは思えない温かなものでした。

ユナイテッド航空

サービスは押し付けがましくないが、リクエストすれば快く聞いてくれる。スマートな接客だと思う。飲み物の種類が多く体調に合わせて選べる。エンターテインメントも特に要望はないので、用意されている物で十分。旅先の国の航空会社なので、出入国の際スムーズに思えた。

ユナイテッド航空

私は過去20回以上利用した経験から、アメリカを訪れるならやっぱりこの航空会社が一番だと思います。特にこれから頻繁に利用する機会がある方は絶対お得です。たまにはちょっとしたトラブルもありましたが、それも良い経験だったと思えていますし、(ランキング8部門別の)満足度項目のすべてにおいて特に問題になる点はないと思います。他の航空会社より抜き出て良いのは、アメリカ国内での乗り継ぎなどがある場合の利便性です。それとマイレージも貯めやすく、無期限なのも非常に魅力的です。私はあまり海外に行かなくなりましたので、今は国内旅行に使っていますが、当分使いきれないぐらい貯まりました。それと何度かビジネスシートにアップグレードサービスされたこともあります。これから米国を複数回訪れる予定の方は、マイレージプラス会員がおすすめです。

ユナイテッド航空

アメリカ在住ということもあり、ユナイテッド航空はビジネスそして個人でよく利用します。サンフランシスコから名古屋など、アジアへのネットワークがよく便利な反面、やはり米系航空会社ということもあり、サービスなどは最低限のレベル。エンターテインメント・システムも近頃では一世代前のものになってます。アメリカ国内線のサービスはあまりよくありません。

ノースウエスト航空

ハワイの出発が午後だったので、午前中のんびり!!

ノースウエスト航空

航空会社直接購入でも、早い時期から割引運賃がある。ウエブチェックインや事前座席指定ができるのはいい。アルコールが有料で食事は種類、内容ともレベルは高くない。キャビンアテンダントの対応も今ひとつ。

ノースウエスト航空

成田発で現地到着が夜遅く、現地発が早朝と時間的な勝手がよくない分、安いのでつい利用してしまう。他の米系航空会社よりも機内食がいい。アメリカ製品(化粧品のクリニークなど)の免税品も、他社と比べて割安なのもよい。時間帯だよねー、課題は。

ノースウエスト航空

男性の乗務員が親切でした。食事や座席ピッチ、サービス、フライト時間などに不満はありますが、とにかく安いので納得して利用しています。格安航空券でもマイル100%加算がうれしいです。

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エコノミークラス以外のコメント

ツアーで利用したのにスターアライアンスのゴールドメンバーだったためか、ビジネスクラスにランクアップしてくれた。深夜発の早朝着の復路だったのでフラットシートは快適だった。また就寝中にミネラルウオーターのペットボトルをそっと置いておいてくれたのが気が利いていて感心した。ビジネスクラスが初めてだったので他の航空会社でも普通でやっていたのかもしれないが・・・。ただバンコクのラウンジはやたらと冷房が効いていて寒かったし、トイレも外に出て空港の公衆便所を利用させられたのには閉口した。

マイレージでアップグレードし、プレミアムエコノミーに乗りました。ヒースローでは、プレミアム専用のチェックインカウンターが少なく1時間近く待たされました。座席は横幅は広いですが、足元スペースはエコノミーとほぼ同じでした。食事は温かいパンを持ってきてくれる点が違いました。あと、搭乗時・離陸前に飲み物を持ってきてくれます。機内エンタメはフリーズしてしまい、あまり楽しむことができませんでした。

元気のいい会社はキャビンアテンダンドさんもとびっきり元気で明るく気が利いています。ビジネスの座席の快適性はヴァージンに勝るところはないと思います。マッサージサービスも気持ちい〜い♪ 入出国審査(特に入国)はファストトラックであっという間に通過できます。ラウンジは成田は狭いけれど不思議と快適に過ごせます。またヴァージンのクラブハウスでは飲み物や軽食を何度もサービスしてくれるので、大変気持ちがいいです!

とにかく食事がおいしい。エコノミーでもパンが温かかったり、ビジネスクラスではさらにおいしいワインやスープ、コーヒー等がサービスされる。また、カウンターでは飲み物やスナックが自由に取れたり、アメニティもリフレッシュグッズが充実したりと機内にいる時間をリラックスして過ごせる。ウィーン空港の乗り継ぎは、ヨーロッパのほかの空港よりもこじんまりとしているせいか、とてもスムーズ。短時間で移動できるので、とてもおすすめ。

セントレアから往復利用しました。ツアーだったのですが、帰りはダブルブッキングのため、ビジネスクラスを利用できました。アメニティがブルガリで統一され、とってもステキでした。機内食もおいししく、生花の飾り付けがあったり、とっても良かったです。座席はマッサージチェアで、ゆったりしていてフルフラットではないものの、寝て疲れをとることができました。また、ドバイで乗り継ぎ時間が5時間以上ある場合は、エミレーツ航空のビュッフェ式レストランで、無料で食事を取ることができるのもうれしいかもです。ただし、食事だけが無料で、飲み物はお金がかかりますが・・・。

エミレーツ航空はとにかく室内の雰囲気がとってもよく、天井の星の演出が快適でしたで。カイロ-ドバイ-関空というルートでしたが、乗り継ぎも適当な時間があってラウンジでゆっくりできました。

ジャカルタからスリランカ、ドバイ経由でオマーンまでエミレーツ航空を利用しました。アメニティセット、大型テレビ、ほぼフルフラットのシートなど、日系のファーストクラス並みの設備。エコノミーでも乗り継ぎ時間が長い場合は、ターミナルで無料の食事が提供されるなどサービスも充実。食事は時々日本人の口に合いにくいものがある。

キャセイ パシフィック航空のビジネスクラスを利用し、香港経由でシンガポールまで家族3人で利用したが、昼間の時間取りも便利で、加えて食事やラウンジサービスも良く、さらに新しい747のシートはフルフラットのボックスタイプで非常に快適だった。

往路、エコノミークラスからビジネスクラスにアップグレードがありました。香港-ロンドン路線だったので、フルフラットの最新設備を利用できました。サービスも◎。キャセイで欧州路線を利用するため、香港のラウンジはくつろぎの場として欠かせません。そのため一生懸命マイルを貯めていますが、割合貯めやすいと思います。ロンドン・パリであれば年2回の利用でシルバーが維持できます。ただ、最近はサーチャージの安さが注目されてチケットが急激に取りにくくなりました。そしてサーチャージも一気に上がりました。そこがちょっと悩みです。

ツアーで利用しました。初めてのキャセイでしたが、時間に正確だしキャビンアテンダントさんたちの対応もよかった。また台北空港のビジネスラウンジも利用したが、温かい食事のサービスもあるしPCもゆったり使うことができて、とても良かった。もう少し、出発ゲートに近い所にラウンジがあればもっと良かったが。

クアラルンプールのゴールデンラウンジがすばらしい。

日系航空会社には「航空券の値段が高め」「現地の雰囲気が味わえない」といった指摘もありますが、それを抜きにしても快適性や利便性、信頼性といった点は素直に評価できます。

プレミアムエコノミーに乗りました。ちょっと座席間隔が広くてフットレストが付いているのですが、これでも狭く感じました。これで普通のエコノミーの倍近くの運賃はちょっと・・・という感じです。食事はさすが日系だけあっておいしいです。食後に出てくるハーゲンダッツアイスも気が利いてます。ニューヨークに朝到着してくれるので気に入ってます。今後も利用すると思います。

ルフトハンザ ドイツ航空

最近は利便性や安全性を一番重視する。機内食やサービスに関しては期待しない。その点、ルフトハンザは乗り継ぎが簡単でわかりやすく、機内で過剰なサービスをしないため、楽である。食べたい物・飲みたい物があれば、搭乗前に自分で購入し持ち込むかギャレーまで取に行く。いつまでも過剰なサービスを期待して、「お客様は神様です」という考えの人は日本人ツアー客ばかりで、あまりにも横柄な態度でキャビンアテンダントに注文する姿を見てあきれる。

ルフトハンザ ドイツ航空

中部空港から出発し、関空に帰ってくることが出来て、便利だった。

ルフトハンザ ドイツ航空

ビジネスクラスでしたが、機内食が十分温まっていなかったり味が極端に濃かったり薄かったりしました。フランクフルトの乗り継ぎが面倒。ミュンヘンの方がまだいいが、案内がよくない。ルフトハンザの強みは、安全性が高いイメージとスターアライアンス加盟という点だと思う。

フィンランド航空

フィンランド航空の関空発時間が春以降、午後発になったようです。私が利用した時は午前発だったので、欧州での乗り継ぎが大変便利だったのに、とてもザンネンです。古い機材であっても、メンテナンスをきちんとしているのであれば安心して乗ることが出来ます。機内食は良かったですが、機内アナウンスによるとエコノミーは1種類だけのチョイスというのは、さすがに気の毒な気がしました。ビジネスクラス用のラウンジは快適に過ごせました。

タイ国際航空

ビジネスラウンジの食事もまあまあ。機内に入った時から何かほっとさせるものがある。

タイ国際航空

機材が古く(B747)いつも心配しながら乗っているが、プレミアムエコノミーの座席が広いのはよい。食事は今ひとつ。乗務員の態度はよい。コペンハーゲンからバンコクまで直行便が少ないので、これが自分には一番のチョイスと割り切っている。

タイ国際航空

スワンナプーム空港のラウンジは混雑がひどく、席確保に苦労する。

アシアナ航空

ニューヨーク行きの便でビジネスクラスが最も安かったアシアナを選びました。客室乗務員のサービスは、人によって差が大きかったです。ソウル空港内の専用ラウンジは、食事のメニューが少なくてがっかりしましたが、仮眠室がありうれしかったです。ニューヨークのラウンジの食事は大変良かったのですが、従業員のやる気が伝わってきませんでした。

さくらラウンジが大変いい(成田)。

JALもワンワールドに加盟して乗継経路の選択、乗継時のラウンジ利用、マイレージ特典など格段に改善されました。しばらくJALから離れてましたが、最近はまたJAL利用の比率が上がってます。

やっぱり日本のナショナルフラッグという貫禄。最近新しくなったJALのシートで、食事などのサービスも満足いくものでした。コードシェアではなく、自社便で国際線が多いJALがやっぱり使いやすいです。

ビジネスで利用したが、シートも快適で米系エアラインとは質が違うなと実感した。また、現地到着時間も都合良く、利便性の高さからか機内もほぼ満席だった。

シェルフラットシートNEO、とても良かったです。ニューヨークまで良く寝られました。成田のラウンジもやっと世界基準になったかな?

利用した関西空港ーロンドン便がなくなるので残念。

エールフランス航空

エールフランスの夜便は、ビジネスクラスは非常に心地よかった。ただ機内食は、期待が高かっただけにやや期待外れの感がする。パリの乗り換えは、結構時間がかかる。

エールフランス航空

毎年1、2度はフランスに行くので、エールフランスの利用が多かったのですが、最近は、関空まで行かず家から近い空港発着の某アジア系航空を利用することもあります。関空発着のエールフランス、パリ便が1日に2便あればと願っています。

エールフランス航空

2004年にエールフランスを利用したときに比べて、ビジネスクラスの快適さ、食事の質、接客態度などが向上した。ただ、シャルル・ド・ゴール空港のラウンジは混雑していて、無料のインターネット接続も提供されていなかった。

JALウェイズ

成田のさくらラウンジがリニューアルして非常に快適。ハワイ路線でB747を使用しているのでこれも快適。機材が古いためシートがひと昔前の形式ではあるが、これはこれで快適。

チャイナ エアライン

台北乗り継ぎは時間のロスがありますが、ビジネスクラスは手頃な価格で魅力があります。

チャイナ エアライン

毎年、チャイナ エアラインのビジネスクラスかファーストクラスを使って、夏場のヨーロッパに行っています。何といってもこの時期の他社のエコノミー料金と変わらない料金が最大の魅力です。ただ、今年の台北乗り継ぎ〜バンコク経由〜ローマは時間が長すぎて苦痛でした。フランクフルトやアブダビ、ハワイはお得感満載でした。

ノースウエスト航空

NWのビジネスクラスが気に入り(サービス、食事、ラウンジ、マイルなど)、両親に搭乗してもらいます。今回は両親が結婚55周年のアニバーサリー記念の旅行でもありますので、生涯の記念旅行となりますようにと、企画しています。

ノースウエスト航空

ビジネスクラスを利用しました。ハワイ線では、シートに関しては一番です。空港のラウンジも充実の内容でした。食事はおいしい方でしたが、ワンプレートのスタイルでエコノミーのようでした。

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  1. 安全性
  2. 経済性
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