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2011年版 地球の歩き方 エアラインランキング

2009年版地球の歩き方エアライン・ランキング
航空会社別×部門別にチェックできる!部門別コメント集
機材 のクチコミ評価

  1. 安全性
  2. 経済性
  3. 利便性
  4. 接客
  5. 機材
  6. 特典
  7. 機内食
  8. エンタメ
  9. 乳幼児
  10. トラブル
  11. 搭乗前後

利用者のコメント

エコノミークラスのコメント

前のシートがあまり倒れないようになっているようで、楽でした。

シンガポール航空の深夜便を利用しましたが、エコノミークラスでも靴下、歯ブラシ、アイマスクのセットをもらえます。席のピッチは他の航空会社のエコノミークラスより広めだと思いますし、パーソナルテレビに映画やゲームがあり、退屈せずに過ごせました。また、アテンダントの方々がひんぱんに見に来てくださるので、気兼ねなくドリンクなどを頼めました。欧米系の航空会社に比べてアジア系は全体的にサービスがいいと思いますが、そんな中でも特にいいと思います。

バンコクへ行くのに利用しました。今までは夕方発ばかりでしたが、シンガポール航空(SQ)は午前発のため着いてからも楽でした。最近はSQばかり利用しているので他と比較はできにくいのですが、機材、サービス、食事等、相変わらず満足できるものです。今回は777でしたが、747に比べて騒音も気になりませんでした。(座った位置にも拠るのでしょうが)エコノミーでしたのでリクライニングはあまり期待していませんでしたが、座席の先端部のエアサポートには感心しました。オンデマンドのビデオもいいですね。おかげで帰りの便でも睡眠不足になってしまいました(笑)。次回もSQのあるコースでしたらぜひ指定したいと思います。

今では普通かもしれませんが、10年ほど前、ロンドンに行くのにシンガポール航空を利用したとき、エコノミーの席それぞれに画面がついていて、テレビやゲームが楽しめ驚きました。また、シンガポールで乗り継ぎの待ち時間が10時間くらいあったのですが、その間、無料でシンガポールの市内観光が楽しめるサービスがあり、それに参加しました。シンガポールの観光推進のためのサービスではあると思いますが、マーライオンを観たり、船に乗ったり至れり尽くせりで、とてもいい印象をもてました。

A380は静かだった

最近の旅行時の航空会社はシンガポール航空と決めている。機材、サービス、マイレージ等、他社より優れていると思うそういうことで他社との比較はクチコミだけだが、最近はシンガポール航空のある路線を初めに考えているくらい。

A380に乗ってきました。シンガポール航空は、接客、機材とも大変満足でした。

よいと評判のシンガポール航空。実際搭乗してみて、中距離線でも個別のモニターがついているのがよかった。日系航空会社だとヨーロッパ線でも共同モニターが多いので。次はエアバスA380に乗ってみたい!

とても評判のよいシンガポール航空。シンガポールが好きでよく行きますが、ここ何年かは他の航空会社を利用していません。まだA380に乗ったことがないので、次回はぜひ乗ってみたいです。一時期、ちょっとサービスが悪くなったかな?と思ったこともありましたが最近はとてもよくなり、乗るたびに満足です。オンデマンドの映画がとてもよいですね。自分の好きな時に好きなところから観られるので、途中で食事したりトイレに行ったりしても話がわからなくならなくて・・・。ただ、シンガポールでチェックインの時に座席の確認をしても、情報が違っていることがあるのが残念です。家族の者の体が大きいので、前の人がシートのリクライニングを全部倒すと身動きが出来なくなってしまうので窓際は困るんです。日本発ではきちんと対応してもらえるのですが、シンガポールからの便では適当な感じがします。家族間で替れる時はよいですが、他の人に囲まれた時は、大変なんです。

シンガポール航空の帰国便で、最新型のA380の2階席に乗りました。快適でした☆

A380日本線の就航日に利用したが、さすがの機材・エンターテインメント性ではあったものの、機内食は特別秀でておいしいとは言えず、また客室乗務員は「忙しさの中で笑顔を忘れる」状態だと感じた。今回は成田-シンガポール-ロンドンでA380を利用し、復路はローマ-シンガポールが777、シンガポール-成田で再度A380であったが、機材への印象はどれも悪くない。

シンガポールからオークランドまでの機材がB777-300ERで、エコノミークラスでも座席がとても広く、エンターテインメントもすごいよかった。

シンガポール航空のA380はリクライニングシートを倒しても後ろの人にあまり影響がなくてよいが、頭部がもう少し後ろに傾いていないとつらい(ずっと頭のみ前傾姿勢だったような気がする)。機内食については、ドリンクの種類が多くて大変よい。

噂通りシンガポール航空は素晴らしかったです。新機材の快適性、機内食の味、キャビンアテンダントの接客など、何をとっても今まで乗った飛行機の中で一番です。

A380に乗りました。1階席は想像していたほど広くはなかったのですが、2階席は「ほんとに2階?」と思うほど天井も高く、座席のシート数も2-4-2なのでペアシートに座ればわりとゆったりしています。私たちは4の2席でしたが、ペアシートが空いているようだったので座席を移動させてもらいました。成田-シンガポールではトイレを待っていたら、キャビンアテンダントさんにお尻で突き飛ばされました(笑)。その後シンガポール-デンパサールとシンガポール-成田は、いつもどおりステキなSQのCAさんでした。

シンガポール航空のA380を利用してオーストラリアへ行ってきました。機材はもちろん、文句なし! 接客や機内食も満足。SQファンになりました。次回も、機会があればSQに搭乗したいですね。

A380は非常に快適でした。あの座席モニター画面の大きさを体験してしまうと、他のエアラインには乗れなくなってしまいます。しばらくシンガポール航空はナンバーワンで居続けるのではないでしょうか。

外国の航空会社の飛行機に何回か搭乗しましたが、シンガポール航空はエコノミークラスの座席でも前の座席との間隔が他の外国の航空会社の座席間隔より広く感じ、ゆったりと機内で過ごすことが出来ました。

いろいろな航空会社に乗りましたが、やはりシンガポール航空が最高! まわってくる飲み物のタイミングや座席の広さなど・・・言うことなしです!

東京に就航したばかりのA380でシンガポールを往復した。あいにくラッフルズクラスは座席が取れなかったのでエコノミーシートであったが、往路はアッパーフロア、復路はロウアーフロアであった。どちらも機体に余裕がある分、エコノミーシートも快適だった。液晶画面もサイズが大きく、コンテンツもとても多くて、観たかった映画を往復で6本も観ることができ、文字通り寝る間も惜しんでの楽しいひとときであった。ミールは往路は低カロリー食を、復路はフルーツを指定した。たいへん満足できるものであったし、シンガポールスリングもいただくことができた。

新しいエアバス(A380)に初めて乗りましたが、本当に快適でした。欲を言えばもう少し座席が広いといいのですが。客室乗務員の方もとても対応がよかったです。女性だけでなく男性の乗務員がいると、重い荷物の上げ下げも頼みやすいです。

飛行機恐怖症なので、やはり安全性が一番気になります。事故が少なく、新しい機材を使っている航空会社を選びますが、機内食がおいしい、便数も多い、そして安い、というプラスアルファを付け加えるならやはりシンガポール航空だと思います。

A380に乗ったが、エコノミークラスであの機内の静かさにはびっくりした。もっとA380を利用できるネットワークを広げてもらいたい。

なぜ他のエアラインが真似できないのか不思議でならない。全然無理してない、自然にやったらこうなりましたっていうくらい、ごく普通に感じるサービス。パリからシンガポールに行くのに乗った機材が本当にすごかった。他のエアラインだったら絶対ビジネスじゃないと見られない大型のスクリーンがエコノミーに設置されていた。洋服かけも付いて、食事もどの路線で乗っても、繊細な舌を持つ日本人でもう〜んとうなずくアイデアで、いつも楽しませてくれる。ちょっとすごくないこのエアライン。

シンガポール航空が大好きです、特に機内のエンターテインメントでマリオが出来る点、アテンダントの方の美しさ。接客の笑顔が気に入っています。機内食もおいしいですし、機内がパープルでとてもエキゾチックだと思います。まさにアジアンビューティなアテンダントさんも気軽に話してくださいました。今まで10回ほど飛行機には乗りましたが、自信を持って一番だと言えます。

シンガポール在住経験があり何度もシンガポール航空は利用させていただいています。昨年中国製の歯磨きに関し安全性が問われていました。その直後搭乗した際、今まで常にあったトイレ内のアメニティの歯磨きがなくなっていました。今年の1月に搭乗した際、日本製のものが備えてありました。ただ推測するのみですが、さすが細かい気配りのSIAだと感心しました。

機内食が以前より質素になったような気がする。大阪線の便数が減ったのが残念。

ヴァージン アトランティック航空は、ロンドンを目的地とするなら最高だと思う。サービス、機材等を見ても一番な航空会社のひとつだと思う。

新しい航空会社だけあって多くの点に遊びが感じられる。内装もオシャレだし、エンターテインメントの番組・機能も豊富。サービスも親切・ていねい。またイギリスに行く機会があればぜひ乗りたい。

座席が離れていても、メールの送受信やゲームで対戦できる。トイレの照明が青光りしてきれいだ。機内販売の接客時間が長すぎる。ただ、呼ばなくてもまめにお客に声をかけてまわっているのはよい。子供が泣いても放置している。各エアラインは子供用の防音室をつくればどうか。

客室乗務員の接客態度も素晴らしく、内装などもオシャレ。長距離便しかないためロンドンに行く以外には使えないが惜しい。同じ英国系エアラインも利用したことがあるが、旅行中何度も遅延したため今回はヴァージンで。

食事とエンターテインメント以外は期待はずれだった。エコノミーのシートも今まで搭乗したエアラインの中でも狭く、ロンドンまでの長距離はかなり辛かった。復路は空席がたくさんあり狭くても問題なかったが、機内の清掃がされていなかった。

777になって座席がせまくなったと思うが、食事もいいし(温かいパンも出る)安全性も高いと思います。

ANAとの共同運航便のためか、今回も機内サービスが他のヨーロッパ系の航空会社よりきめ細かな印象を受けました。機内食はおいしかったし、搭乗したときに流れていたウィンナワルツの演出もよかったです。機材が777に変わったのは不満です。同じエコノミーなのに真ん中のセクションが3席(機体前方)と4席(機体後方)なのはおかしい。往路は事情が分からなかったので4席の所に割り当てられてしまって窮屈な思いをした。復路は往路で学習したこと(何列目から4席になるのか覚えておいた)を生かして3席の所に割り当ててもらいました。いずれにしてもA340の方がよかった。

座席シートがゆったりしていたし、機内サービスのパンがおいしくてとてもよかった。

オーストリア航空はチケット購入時点で一番安かったので選んだだけだったが、機内が清潔・乗務員のサービスがよい・機内食がおいしいなど、大変満足いく旅になりました。また、ウィーンからローマへの乗り継ぎ便のオーストリアン・アローでも、近距離便で温かい食事が出てきてうれしかった。

総合的には、よかった。ビジネスクラスとの境の席で、手荷物を足元に置くことができなかったため、最小限の小さな手提げさえ上部手荷物入れに入れられてしまった。小さな手提げは棚の奥に行ってしまい自分では届かず、取ってほしいと頼んだらあまり快く応じてもらえなかった。安全のためとは理解しているが、10時間のフライトで手元に必要な軽い荷物は身近に置けるようにできないものだろうか。

オーストリア航空の機材は常に新しく、赤と緑に統一されたインテリアや食器がよい。エコノミークラスでもパンを温めて出してくれるし、おかわりは自由。ヨーロッパ内の地方空港にも乗り入れていて、利便性も高い。

特に重視はしていないのですが、機内は色が統一されていておしゃれな感じです。座席も狭い感じがあまりせず、欧州系エアラインの中では気に入っています。東欧方面に行くことが多いので、スケジュール的にも便利です。エールフランスの夜行便と半々くらいで使っていましたが、機内の感じはオーストリア航空の方が好きです。

接客、機内サービスいずれにおいてもオーストリア航空は素晴らしかった。特に機内食では、メインもまずまずのものだったが、軽食におにぎりとカップラーメンが出され、大変満足のいくものだった。東欧諸国への乗り継ぎがいいので、東欧へは最も利用しやすい航空会社でした。

出発前にクラシック音楽が流れるのがオーストリア航空らしいなぁと思います。機内食はとてもおいしくて、特にビジネスクラスではウィーン風コーヒーのサービスやすてきなデザートプレートが楽しめるのが最高です。

オーストリア航空は食事もおいしく、機内食はいつも半分以上残すのに、ほとんど食べられました。サービスもよく、シートにフットレストもあり、おすすめの航空会社です。

機内食のケータリング会社が変わってから食事のレベルが上がった。ヨーロッパ間フライトの軽食が、機内食とは思えないほどに美味。中欧諸国へのコネクションがよいのでよく利用する。乗務員の接客サービスは最高。シートの狭さと機内映画のセレクションについてのふたつが不満点。

成田-ウィーン線の777の席のリクライニングが壊れていて何度倒しても元に戻ってきました。また液晶モニターの映りと音声が悪かったです。乗務員の態度も特によいとは感じませんでした(エコノミーなので仕方ない?)。よかった点といえば、機内食で温かいパンが出てきたことと、予定時刻より1時間早く着いたというところでしょうか。

往路(ウィーン行き)ではイヤホンの接続があまりよくなく、復路(ウィーンより)はフットレスがなく非常に疲れた。 

機材が777に変わって、エコノミー10列配置は何とも窮屈だ。

エミレーツ航空は名古屋-ドバイ間、ドバイ-マルタ間を利用しました。ドバイ-マルタ間の機材が一番立派でした。ナイフ・フォーク・スプーンがプラスチック製ではなかったのと、食事はどれもおいしくてよかったです。今まで15種類以上の航空会社を利用しましたが、やはりエミレーツはよかったと思います。また利用したい航空会社です。

エコノミーでも、座席が他の航空会社のエコノミーに比べて広いし、シートのクッションが厚くてよかった。長時間距離でも快眠できる。またぜひ、エミレーツ航空を利用したい。

エミレーツ航空は、エコノミー席でも座席の並びが2−4−2で一席あたりの幅も広く、ゆったりとしていました。客室乗務員の笑顔もとても自然で、てきぱきとした対応にとても好感が持てました。

暗くなると天井に星空(の照明)が灯るのには感動しました。接客も、明るく感じがよくて素晴らしかったです。うわべだけ躾けられた「とってつけたような」ものとは大違いで、本当に居心地のいいフライトでした。

エミレーツは3回目の利用ですが、いつも食事がおいしくて軽食もよかったです。飛行機内の電気を消したときに、天井に星が見えるのがうれしい工夫です。ちょっとクーラーがきついかなと思うときもありますが、トータルで快適です。

昨年初めてエミレーツ航空を利用したんですが、内装は清潔感があり、テレビや音楽などのチャンネルが豊富なので、10時間ほど乗ってましたが、飽きませんでした。消灯後は、星が散りばめられたような天井になり、すごく素敵でした。またドバイでは、エミレーツ航空を利用し、かつドバイで4時間以上のトランジットのお客さんのみに振る舞われる豪華バイキング施設があり、親切だなぁ〜と思いました(ちなみに1度空港より外に出てしまうと、再び空港に戻ってきてもこの施設には入場できません)。

接客態度や食事の質、機内の快適さはかなり良かった。特にマンゴジュースは他の航空会社では滅多に置いていないので、毎回のように飲みました。ただ、日本人のキャビンアテンダントの接客態度は愛想は良いのですが、短いアナウンスで何度も間違えて笑い声がマイクから聞こえてきたり、少しくだけすぎているように感じました。外国人のCAは全体的に良かった。

エミレーツ航空は、エコノミークラスでも座席に歯ブラシや靴下などのアメニティセットが一人一人準備してあり驚きました。

エミレーツ航空の客室乗務員は皆とても気さくな方達で、温かい、楽しい職場なんだろうなーという印象を受けました。機内食はどうせマズイだろうと思っていましたが、食べてみてビックリ!!!! とてもおいしかったです☆(マズイなんて勝手に決めつけてごめんなさい・・・)。そして、そして、私が乗ったのはエコノミーですが、見た瞬間ココはビジネスかッ!!と思わずつっこんでしまいたくなるほど、とてもきれいで豪華でした。ただ、座席が高くて足が床につかないという人がたくさんいました。また、天井がキラキラ光っていて、まるでプラネタリウム!! 星空を見ているようでした。映画や音楽も充実していて、乗り心地は大満足でした。

機内食を配られるのが2度も遅くなり、サービスについてはあまり良い印象を持ちませんでした。航空機によりますが、座席が少し広めで枕を自在に固定できるのが良かったです。機内食もメニューがちゃんと配られ、おいしい日本食が多く満足できました。UAEだからでしょうか、航空券も燃油サーチャージも低価格なのはとても評価できます。エンターテインメントについても航空機によるのですが、日本語で楽しめるものが多いところが他社よりも好印象でした。オンデマンドでないものもあるというのはどうかと思いますが・・・。JALのマイルも貯めることができエコノミーでも100%加算というのはとてもうれしいです♪

非常に乗り心地も接客も良かったです。某アジア系航空会社に負けないサービスでした。

私の中ではダントツNo.1航空会社エミレーツ。某アジア系エアラインより好きです。なんといっても安全性。事故を起こしたことがないという安心感。離発着がすこぶるうまい。機内食がすこぶるおいしい。強いて言えば、、、中東系航空会社なんだから、オイルサーチャージ、ちょっと安くしてね。

機材が新しく清潔。明るい色調と柄でまとめられており乗り込んだ時から心地がよい。女性好みだと思う。ブランケットも触り心地がよいし、靴下や歯ブラシの入ったアメニティもとても役立った。エンターテインメントも充実しており文句なし。機内食もキャビンアテンダントのサービスもよかった。日本発が深夜なので、仕事帰りに出発できるのも利便性がよい。もう3度利用しているが、いつも機内は快適に過ごせている(一度だけ、ドバイ-欧州間のフライトがダブルブッキングでルート変更になったが、お詫びで無料フライトをもらった)。今後も利用したい。

出発時間が夜遅いので、仕事が終わったその日のうちに出発できるというのが最大のメリットです。座席も広く、接客サービスも言うことなしでした。ただ機内食はあまり口に合わなかったです。あと、コスト面でもう少し安ければきっと頻繁に使うと思います。

座席シートが高く足が床に付かない状態(往復ともフットレストが付いておらず)での12時間は苦痛でした。

全体としては素晴らしいのですが、どうして機内を冷凍庫のように冷やすのでしょうか? ダウンジャケットを着用して寒さを凌いでいました。しかし、半袖シャツで眠っている人もいますからそんなに寒くはないのかもしれませんが・・・。

飛行機の中が寒すぎて、長袖が必要だった。帰りの便は映画が全く映らず暇だった。機内食やサービスは非常によかった。ただ座席に座ると床に足が届かずに困った。あとは燃油サーチャージが高い。アラブの国なんだからもっと安くしてほしいです。

エミレーツのエコノミークラスを利用しましたが、座席の前後が狭く感じました。背もたれを倒すと座面が連動して上がり、いっそう前が狭くなり、足が疲れました。

接客の丁寧さが素晴らしい。機内食やアメニティも充実しておりとてもよかった。

燃油サーチャージが安いのが魅力的。機材も新しく、快適に過ごすことができた。

9月前半の東京〜香港間はすいていて、パリまでの往復全4便とも隣が空いていて楽でした。オンラインチェックインで、ベストの席を確保できていたのも良かった。機内食は全部おいしいので、大満足。リクエストすれば、ハーゲンダッツのバニラがもらえます。スナックも自由にもらえるように用意されてます。どれもおいしいです。行きの香港→パリの便のみ、リモコンが取り外せるタイプのテレビモニター付きで、居眠りしながら観ていた映画を何度も巻き戻したりしながら観られて、非常に便利でした。

機材も新しく、パーソナルモニターが付いている点がよい。以前ニュージーランドに行く時も使ったが、長時間乗っていてもあきない。

B777の新しく清潔で前後左右ともピッチの広い機内。A330は前後ピッチが狭く普通でした。食事は味付けはともかくレベルが高く満足のいくものでした。今回は単純往復でトランジットはなかったのですが、乗り継ぎにも安心できる雰囲気を漂わせていました。やはりライバルはシンガポール航空でしょうね。アジアでは間違いなく2強の一角ですね。難を言えばもう少し安ければ文句はないのですが。

利用した機材が最新型だったのでシートピッチは広いし、エンターテインメントも充実していて快適な旅ができました! 機内食も今まで食べた中で一番おいしかったです♪

福岡空港発着便の中でキャセイ便がイチバン好きです。機材はキレイだし、乗務員の方も対応よくって安心できます。

長距離路線はエコノミーでも背もたれが後ろに倒れないタイプの座席にリニューアルされてきているので快適でした。長時間のフライトでも退屈しません。機内食もおいしいし、燃油代も安いし、格安航空券でも100%マイルが貯まりました。

台湾線で利用したが、シートとエンターテインメントシステムも最新のもので良かった。が、機内食が良いと評判を聞いていたので期待していたが、量も中身もあまり満足できなかった。残念。

前評判がよかったキャセイパシフィックですが、乗った機材が古く、ブランケット、枕は言わないともらえない(言えば快くもらえますが)、機内食などのメニューがないなどといった点からは、思ったよりいい印象はありませんでした。ただ、他の航空会社と比べて機内食が温かく、また、乗務員も若い方が多いと思います。燃油代はいちばん安い航空会社なのではないでしょうか?

今まで搭乗した国際線の航空会社の中で、一番満足度が高かったです。今年もKLMでヨーロッパに行く予定です。ノースウエスト航空のマイルを貯めてるので、利用特典の面でも満足しています。希望としては、エコノミークラスの座席まわりを広くしてもらいたい。

アムステルダム・スキポール空港の乗り継ぎは非常に便利で何回も利用しているが、ロストバゲージは今まで一度もなく優秀。スキポール空港はカジノや博物館、長イスなどが用意されており、長時間のトランジットも有意義に過ごせるよう工夫されている。ツアーのマイレージも100%貯まる、席の配慮も行き届いている。

機内の快適性はもちろんながら、ベース空港であるスキポールの利便性の良さ、それに伴う乗り継ぎの快適性には大変満足。

座席の間隔がもうちょっと余裕がほしい。

アメニティグッズを期待していたけれど、乗ったときはちょうど?なかったのが残念だった。

40年来、飛行機を利用しています。 成田〜ワシントンまでの便を利用しました感想ですが、機内は満席にも関わらず。到着まで静かで落ち着いており、長い飛行時間にも関わらず快適でした。乗務員の方達のサービスを見ていると、言葉は少なく、 ジェスチャーで乗客に語りかけ要望を聞いている様子でした。 

ANAのハワイ行きフライトの際の食事はスープストックとのコラボなど、ユニークで食事の質、量ともに日本人に合うと思いました。アメニティグッズもウエットティッシュやアイマスク、機内スリッパともにセンスも良く、うれしいお土産になりました!

全体的に見て満足です。アメニティが充実してればな・・・と思いました。

ゴールデンウイークに成田〜バンコク間のエコノミークラスを利用したが、さすが全日空。サービス、機材、他に対してほぼ満足。

利用した座席シートの並びが3-3-3で、中央の列も3人掛けなのがよかった。

安心感の中には、日本的常識が通じるというのもあると思う。その点については安心していた。食事等も日本人の口に合わないものは出さないだろうとの安心感がある。長距離飛ぶのでないから、エンターテインメントや機材の快適性については特に問題としない(もちろん悪くないが)。

長距離線は快適なのが一番。繁忙期・閑散期にもよるが、隣に人がいないのがいい。往路・復路ともに座席を広々と使え、快適に過ごせた。また、ドリンクサービスのタイミングも良かった。

行きは成田−ワシントンDC、帰りはニューヨーク−成田で利用しました。対応はすごく丁寧でよかったです。777は機材も新しく快適でした。機内食が2回出ましたが後半の機内食は今ひとつかな。

外資系もよいが、日本の航空会社ならANAがとてもサービス、機材、食事とも満足できます!!  ビジネスクラスもいいらしいですよ。

海外旅行へはいつも全日空を利用しています。来年夏の787の新規就航の際には、成田・成都直行便を利用したいと思います。

座席をリクライニングしても、後ろの人が気にならないシステムのシートだったので、とてもよかった 全機種が取り入れるとよいと思います。

年間3〜5回、成田-バンコク間を往復するが、安全性を重視しており機材なども比較的新しいことで、ANAのエコノミーをよく利用する。ただ年末年始やゴールデンウイーク期間の価格が非常に高い。

機内食にハーゲンダッツのアイスが出たのが最高でした。機内の映画も観たいのがいっぱいで長時間のフライトも気になりませんでしたが、座席がエコノミーなのでやはり疲れましたし、狭かったです。

機内食も日本の航空会社らしく、和食が必ず1つはありよかった。食事の回数・ボリュームは問題なし。エンターテインメントも最新映画やゲーム、音楽が豊富でよかった。帰りはツアーの団体客と隣り合わせで、不愉快な場面も多く、ツアー客と個人客は座席を分けるなど配慮が必要だと感じた。キャビンアテンダントも普通かなと思います。座席は長時間のフライトではかなり窮屈に感じました。

今回初めてANAでパリに行きました。機内食が思った以上においしくて満足しました。シートテレビが搭載されているのですが、コントローラーのボタンが壊れていて使えなかったのがとても残念です。全体的に満足しているのですが、ちょっとした故障を放置したままになっているところに詰めの甘さを感じます。

ニューヨークとワシントンDC路線にプレミアム・エコノミーの設定があったので利用した。確かにエコノミーよりも座席がゆったりしているし、係が先に回ってきたのでいろいろお願いがしやすかった。ただ食事はエコノミー、扱いもエコノミー(ラウンジは利用できるが)で一緒にされるのが残念。そういう面ではコストパフォーマンスはあまり良くはない。

老夫婦での旅は、疲れたら休むという1ヵ所滞在型です。現役時代はビジネス、年金ではエコノミーとなります。一番は座席ですね。改良を重ねていることは理解しますが、あと3cm幅を広くすればと思うのです。爺婆は「二度わらし」といわれます、優先席はないのでしょうかね。

名古屋(中部)〜ソウル(仁川)の機材は国内線用を使用しているため、座席が狭い。機内食がライトミールのみ。接客は日本人好みでよい。タイムスケジュールが変わって利用しやすくなった(4月以降のスケジュールを見たら、元に戻るようですが)。

機内で読む雑誌の種類を増やしてほしい。特にファション誌など。

日系のエアラインなので言葉の心配はなかったが、シートピッチをもう少し広くしてもらいたい。

団体ツアーと同じになってしまったため、長時間満員で他の便に比べ快適さは低かったと思う。大入袋ではないが、満員に近いときは何か特典があると良いかも。

エコノミーだから仕方がないかもしれませんが、もう少しシート間隔を取ってもらえると快適に過ごせると思います。

ANAで海外は初めてでしたが、メニューが一人ひとり記念に持ち帰れず、その場で選ぶ方法でした。本当は、飛行機に乗る前から外国を感じたいので、なるべく旅行する国の飛行機に乗りたいです。今回は、成田-NY-ワシントンDC-成田でしたので、ANAだとUAに乗り継ぎが楽で、しかも安かったので選びました。

大韓航空

日系や欧州系のエアラインに比べれば、たいしたことはないだろうと思っていたら、座席は広いし乗務員も親切!

大韓航空

ビビンバ超ウマ。機材も積極的に新型を導入している。

大韓航空

機内食が温かくて、日本茶も出すところは素晴らしい。また日本の新聞もあり、その他にも満足できる。

大韓航空

帰りの便で少しエアコンが効きすぎて寒かったのですが、ブランケット2枚借りることができたので風邪は引きませんでした。

大韓航空

食事が毎回同じなのがちょっと気になるけれど、KEは安いのが魅力。歯ブラシセットもくれるのでうれしい。

大韓航空

ローマへソウル乗り継ぎで大韓航空を利用しました。接客が良くて気軽にドリンクを頼んだりできました。食事もとてもおいしくて笑顔もすてきな方ばかり。飛行機の外装のデザインがいまいちなのが残念です。あと席にビデオが付いてなかったので、長旅には退屈でした。

大韓航空

カンボジア旅行に利用しました。帰国便の仁川→成田間で搭乗した飛行機の、パーソナルテレビが離陸後5分くらいでフリーズ、以後まったく動かずに成田着。添乗員の接客は丁寧でよいです。英語も上手だし日本語ができる人もいますが、設備は新しくはない感じです。シェムリアップ−仁川間のエコノミークラスはほとんどが韓国の団体旅行客で、ちょっと騒がしい感じでした。でも利便性も値段もよかったです。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザ機内の設備の中で一番よかったのが、お手洗いが座席の1階下にあったことです。お手洗いがまとまってあるのでとても清潔な感じがしました。ただ、一人ひとりの座席にモニターがなかったので、あと何分で着くのかもわからなかったし、時間をもて余しました。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザは、乗客席とトイレの階が分かれていたのでよかった。トイレの数が多い。

ルフトハンザ ドイツ航空

機内食がおいしかった。往復ともに、日本の新聞を多く準備してくれていたのが大変うれしかった。

ルフトハンザ ドイツ航空

とりあえず、人気のある航空会社で乗ったことのない会社に乗りたかったのでルフトハンザを選びました。やっぱり接客が丁寧だし、マジメな感じがよかったです。飛行機のデザインもかっこいいし。それに、旅行会社で買うのと正規で買うのとチケットの価格があまり変わらなかった。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザのデザインが好きで、いつもルフトハンザを選びます。トイレにある紙コップや、マドラーの1本までかわいいと思ってしまいます。ただ、KLMも気になるので、次回は一度乗ってみたい飛行機です。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザは信頼のあるエアラインなので安心して過ごすことができました。機内食のメニュー表を先に配ってくれたのはありがたかったです。いつもフライトアテンダントさんに聞かれて急いで決めていたのですが、メニュー表のおかげでじっくり選べました。シート配列も2-4-2で窮屈なこともなく、トイレも客席よりも1階下にたくさんあるので長い間待つこともなかったです。長いフライトを快適に過ごせるよう工夫がしてあるなという印象でした。

ルフトハンザ ドイツ航空

ヨーロッパに行く時にいろいろな航空会社の便を利用しましたが、ルフトハンザは便数・乗り継ぎ等の便が良く、エコノミーのシートが他社より大きい?のか、ゆったり感がある気がしました。食事は味・ボリューム共に普通ですが、食事のときに出るドイツビール(スタウトサイズの瓶)がうまい! 思わずメーカー名を書き留めました。エンターテインメントなどの設備はいまいちですが、上記の点もありお値打ちだと感じました。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザは私が乗った海外の航空会社の中では一番よかったです! 安心・清潔・機材よし・食事がおいしい。乗組員の方もにこやかで、不快な思い出がないです。

ルフトハンザ ドイツ航空

ほとんどが個人旅行なので、関空からの直行便であること、現地到着が夜でないこと、などを最優先します。最近は燃油サーチャージが高くつくので経済性も考慮しますが、安くても経由便は利用しません。ルフトハンザの機体は、エコノミークラスもトイレ付近が広く、簡単な運動くらいならできるスペースがあるので、よかったです。機内食も思ったよりよかった。ホームページから直接予約したので、座席があらかじめ選べたのもよかったです。先進国の場合は、基本的には行き先の国のフラッグキャリアが一番よいと思っています。

ルフトハンザ ドイツ航空

シートピッチが狭く疲れました。エアライン、機種により快適性に大きな差があることを思い知らされました。

ルフトハンザ ドイツ航空

久しぶりに個別シートディスプレイのない飛行機に乗りました。また、間食のおにぎりは冷蔵したためかお米が硬い。12時間も搭乗していることを考えれば、エンターテインメントや食事は改善してもらいたい。シートも自然にリクライニングになるなど、そろそろ新しい機種を導入すべき。

フィンランド航空

乗務員の皆さんの姿勢がすごく好きでした。うまく言えないんですが、いい顔されてましたーー。フィンランド航空は皆キレイ&ハンサムなのに高ぶっていないしサービスのタイミングも良かったです。エコノミークラスだったのでシート感覚が狭かったのと、エンターテインメントが退屈だったのが長時間のフライトにはツライですが、あとは満点です。

フィンランド航空

長旅で疲れる中、機内での乗務員の自然な対応と行き届いた配慮にホッと一息つけるのは何よりもありがたいと思う。値段も相応の価格でお手頃だし、機内が清潔できれい。紙カップや紙ナプキンの柄もフィンランドならではのかわいさで心も安らぐ。手作りのようなおいしいサンドイッチや、いろいろな種類の飲み物のセルフサービスは初めてで感動。

フィンランド航空

機材は古いですが、安全性については事故が過去にないとのことで、信頼性は多いにあります。フライトもオンタイムですし(積雪時は除雪のため若干遅れることがありましたけど)、ヴァンター空港も乗り継ぎでの移動がしやすい大きさの空港な上、とても清潔で快適です。クルーに関してもフレンドリーで好感度が高いです。ただエコノミークラスの場合ですが、関空便はいまだプライベートモニターが座席に装備されていない点と、機内食については再検討の必要性を感じさせられました。欧州便でプライベートモニターがまだ装備されていない航空会社は、現時点では少ないのでは? 機内食も選択肢がないのとパンが冷たすぎる点ではマイナスです。

フィンランド航空

エコノミークラスの利用者にとっては、機内でどれだけ快適に過ごせるかが一番のポイントだと思います。接客サービスなどは良いに越したことはないけれど、いくら接客が素晴らしくても、座席が狭かったりエンターテインメントが充実してない、機内食がおいしくないとなれば、快適に過ごすことはできないと思います。またどの航空会社もビジネスクラス以上は良くて当たり前。エコノミークラスがどれだけ手抜きじゃないかが良い航空会社のポイントだと思います。フィンランド航空は、エコノミーに手を抜いていない清潔感がある航空会社だと思いました。

フィンランド航空

座席モニター画面で映画、音楽、ゲームが楽しめることはGOOD! 誰もが思うことでしょう、ずーと椅子に座りっぱなしで何もやることがないのが何よりも苦痛ですよね! シートも結構、倒すことができたのはいいことなのですが、前の席も倒せられるわけで、もう少しスペースがあったらなと思います。ペットボトルの水が用意されていたのはいいサービスですよね。私が今まで搭乗した飛行機の中では総合的に最も良かったです。

フィンランド航空

名古屋−ヘルシンキのエアバス便に乗りました。エコノミーの個別テレビモニターは○。ただし、プログラム内容の豊富さではやや物足りなさも。時期は9月でしたが、機内空調がとても寒く、上着なしではいられませんでした(往復とも)。ヘルシンキ−コペンハーゲン間はそうでもありませんでしたが。

フィンランド航空

フィンランド航空は、機内がきれい! 飛行中揺れがなかった! 食事もワインも旨かった。

フィンランド航空

オーバーブッキングで、幸運にも往路はビジネスクラスに乗れました。機材も新しく、座席がフルフラットに近くてかなり快適でした! ベリーの香りのアメニティも、北欧の雰囲気で良かったです。エコノミークラスでも日本茶が緑茶・ほうじ茶と2種類あって、復路は特にうれしかったです。映画のチャンネルがもう少しあるとうれしいです。

フィンランド航空

日本発の機内食はおそばもあり食べやすかったが、ヘルシンキ発の機内食は味がいまひとつだった。赤ワインはおいしかった。成田便にはアイマスク、歯ブラシなどが付いていて良かった。ブランケットもふかふかしてるように感じた。ヘルシンキには日本人のスタッフがいつもいるので安心。

フィンランド航空

機内食は確か1種類しかなかったと思いますが、まあまあだったと記憶しています。ただ一番残念だったのは、座席と座席の間隔が狭いため、前に座っている人が座席を倒すと、目の前に座席が迫ってきて非常に圧迫感があったということです。

フィンランド航空

今回は関空からの利用で古いタイプの飛行機したが、成田からの便は最新の飛行機らしいですね。

フィンランド航空

座席付きのテレビがチャンネルによって映りが悪く、長旅なのに残念でした。

フィンランド航空

往復ともテレビモニターが故障していて、エンターテインメントを楽しむことができなくて残念でした。

フィンランド航空

フィンランド航空の関空発を利用しました。成田発は個人モニター付きの最新機材のようでしたが、関空便は古い機材で違いに驚きました。それで値段が同じだなんて納得がいかない!と大きな不満点は残すものの、乗り継ぎ便の良さ(=飛行時間の短さ)、空港の快適さ、なによりエコノミークラスでも座席にゆとりがあるのがうれしい。さすが北欧人仕様です。座席間も広く、180センチ90キロの同行者もゆったりできたとよろこんでました。

タイ国際航空

東南アジア、南アジア渡航の際はほぼ毎回タイ国際航空を利用しています。食事やアテンダントの方々は大変よいと思います。機材がちょっと古いかなと思います。他の人気上位アジア系エアラインの機内設備、エンターテインメントを経験すると、やはり劣ると思います。アテンダントの接客やサービスも大変重要ですが、長時間座る座席やトイレ、エンターテインメントはさらに重要だと思います。ただ、大好きなエアのひとつですので、今後も利用したいです。

タイ国際航空

飛行機内が非常に寒い。

タイ国際航空

海外旅行を楽しみにしておりますが、航空会社に関しては、タイの飛行機が比較的新しく良かったと思います。離着陸の際にがたがたと機内が軋むような音がすると不安になります。

タイ国際航空

とにかく飲み物を頻繁に持ってくる! 最初のジュースに始まり、日本茶、ウーロン茶、コーヒー、ウイスキー、ワインなど。他社ではアルコールの有料化が始まっているというのに、太っ腹です。座席にはモニターなどなく、娯楽性はありませんでしたが、サービスで大いに補っていました。また、お手洗いにコロンが置いてあり、南国のお花が生けてあるのも素敵でした。

タイ国際航空

日本からタイへ向かう便は機材などがしっかりしているのに、タイから他の国(東南アジア)へ向かう飛行機は座席などがボロボロです。しかし、接客対応はしっかりしていました。客室乗務員はやさしいです。

タイ国際航空

タイ航空は、航空機の外観、機内、乗務員の服装に、個人的に好きで落ち着く色の「紫」が使われているのが良い。また、到着間際に機内で紫色の花(蘭?)をくれる。うれしい。

カタール航空

プライベートモニターとフットレストがうれしい。ゴハンもおいしかった。

カタール航空

まだ日本では知名度が低く、航空券も安いので初めは不安でしたが、機材を調べると大手日系航空会社より新しいものを使ってますし、機内もきれいでした。乗り換えで計4回飛行機に乗りましたが、着陸時の衝撃も全くなくパイロットの腕がいいと感じました。また5スターの会社として海外において評価が高く、隣に乗っていたイギリス人と話をすると、彼は以前別の中東系エアラインを利用していたが今はカタール航空を利用するようにしていると言っていました。確かにサービスについても他社と比べ質が高かったと思います。機内食は今まで利用した中で一番おいしかったです。テレビは日本発路線でも日本語で見られるものが一部なので、英語が分からない人には不便かと思いました。最後に、乗り換えが不便なのが残念でした。

カタール航空

カタール航空は機材も新しく、清潔感があり、定刻通り到着し、非常に良い航空会社だと思います。またぜひ利用したいです。

カタール航空

機材が新しく、各シートにパーソナルテレビが付いていて、オンデマンドで多彩なチャンネルを選択することができて感激した。ドリンクサービスも、ワインでは赤白それぞれに好きな銘柄を選べて、満足度が増した。

カタール航空

今までに15ヵ国ほど海外に行ってますが、カタール航空が一番良かったです。値段は他の航空会社よりも安く、機内も広々としてきれいでしたし、ロンドンまでの12時間は全然苦痛ではありませんでした。夜食は「ひつまぶし」が出てきたり、トイレのアメニティは豊富ですし、客室乗務員もやさしかったです。また利用したいです。

カタール航空

さすが5つ星を取得しているだけあって、カタール航空の機材や接客はかなり良かったと思います。また利用してみたいです。

カタール航空

機内でもらえるアメニティセットに感激。なんとアイマスクまでありました。

カタール航空

関空発が深夜ということで、週末利用の観光にはベストです。機内の設備もよく、エコノミークラスでもアメニティグッズがもらえ、機内食もおいしかったです。

カタール航空

カタール航空を利用しドーハ経由でエジプトへ行って来ました。“5つ星エアライン”が売りだそうで、確かに食事は他の航空会社と比べて良かったと思うものの、取り立てて言うほどではないと感じます。また機内エンタメは充実していましたが、日本語吹き替えは少なかったです。座席は若干広めでまずまずです。日本人のキャビンアテンダントは笑顔で接してくれましたが中国人などのアテンダントは素っ気ない対応でした。

カタール航空

機内のアメニティグッズは良かったのですが、ブランケットに香水はきつい!!香りが強くて眠れなかった。匂いはつけない方が良い。

カタール航空

エコノミークラスはトイレが後方にしかなく、しかもそこは機内食や免税品販売のため、客室乗務員が頻繁にカートを押しながら出入りするため大混雑だった。特に食事の前後は通路にかなりの行列になり、付近の座席の人は眠れなかったようです。またドリンクを頼むと不機嫌な対応だったのが残念でした。ただ、機内食はどれもすごくおいしかった。

ニュージーランド航空

ニュージーランド航空はクルーの接客がフレンドリーで大変好感がもてました。座席やエンターテインメントも充実していて長時間のフライトも苦痛ではなかったです。機内食もおいしかったです。

ニュージーランド航空

JALとの共同運航便でした。機内はやはりエコノミークラスなこともあって少し圧迫感が。しかし予定時間よりも30分早く到着したのでかなり良好な印象を受けました。オークランド空港のグランドアテンダントのおじさんの笑顔も◎

ニュージーランド航空

ニュージーランド航空は、エコノミークラスでもガラスのグラスにフルボトルからワインやシャンパンのサービスがあります。アイスも最高においしかったです。難点といえば、映画の再生が途中でフリーズしてしまったのですが、回復しませんでした。

ニュージーランド航空

出発前・到着前の安全確認もきちんと行っていた。おいしい赤ワインを用意してくれている。利用した777-200型はテレビモニター付でエンターテインメントは○だが、肘掛が50度位までしか上がらず、空席が多い時でも横になりにくい。成田のラウンジはカンタス航空のラウンジを使用、サービスも○。

アシアナ航空

アシアナ航空は料金が安価なわりに乗務員の待遇も良く、機内が広々と感じた。特に日本線とは関係ないソウル・仁川〜中国・青島線で機内食として出た「(和風?)弁当」がとてもおいしかったことが印象に残っている。

アシアナ航空

広島→フランクフルト(2008年9月)、ロンドン→広島(2008年10月)を利用しました。往路・復路共にソウル・インチョン空港で半日以上待機しなければなりませんでしたが、途中降機してソウル市内の観光も楽しむことができました。航空券の値段が安かったので何も期待していなかったのですが、往路のソウル-フランクフルトではアメニティセット(アイマスク、スリッパ、歯ブラシ)がサービスされ、とても助かりました。往復共にエンターテインメントも、ほどほどに楽しめました(ちょっと画面が古いかな?)。食事はKoreanStyleが断然おいしく、楽しむことができました。この値段でこのサービスなら十分過ぎると思いました。また利用したいと思います!

アシアナ航空

ロンドン在住で東京に一時帰国するのに利用しました。ソウルでストップオーバーし、金浦/羽田 成田/仁川と、都合のいい路線選択ができたのもいいですし、ロンドン発の時間が夜の9時で、快適なシートで自然に眠りながら、あっという間にソウルに着きました。往復路ともメインの食事がとてもおいしかったです。ステーキの焼き具合も絶妙、韓国料理もとてもおいしかったです。が、「軽食」の内容がちょっと質素だと思います。機内は清潔で、客員サービスも片意地張らない、自然な感じが好感をもてました。仁川空港の充実度もありますし、今後アジア・豪州の旅行は、アシアナでソウル経由を検討してみようと思います。チケットの値段も他より安めです。

JALはいつでもトイレがきれいで安心して使えます!

日本航空も機材を新しくしているので、だいぶよくなってきたと思います。

ピザを持ち込んで搭乗して飲み物サービスが始まったと同時に食べたが、忙しいタイミングにも関わらず、「温めてきましょうか?」とすごく親切であった。どの乗務員をみていても感じがよく、トイレ等の設備もいつでもきれいであった。

久しぶりにJALに乗りましたが、昔に比べ格段に乗務員のサービスがよくなりました。それとやはり、機内が静かなのがよかったです。

ヨーロッパ方面など長時間のフライトの時は、スカイオアシスなどの自分で自由に行ってお菓子、飲み物を取れるシステムが好きです。

プレミアムエコノミークラスを利用しましたが、シートピッチが広くて快適でした。料金も利用しやすい範囲ではないかと思います。特にヨーロッパ線などの長距離路線では今後も利用したいです。

中部〜パリの直行便で帰りは夕方出発の為 時間を有効に使えました。過去何回かJALは利用しましたが、昔に比べると機内食も味が良くなったような気がします。機材もB777で新しかったですが、3-3-3の座席配列であったため、窓側席で普段2名で行動する我々には離席時など不便でした。個人的には2-4-2配列のシートの方が便利だと思ってしまいます。

今回3年ぶりに名古屋発のJALの欧州線に搭乗しましたが、機内食が以前より美味しくなったような気がしました。(過去にハワイ線、関空発欧州線に数回搭乗経験あり)。ただボーイング777であったせいか、シートピッチが3-4-3であったこともあり、一番窓際の席だったので席を立ちづらかったです。出来れば2-4-2といった偶数配置の座席配置にしてほしいです。

機材も新しい機材で最新型機のようでした。また、食事も以前に比べてずっと美味しくなっていたので非常に満足しました。また、乗務員のサービス・利便性も非常に素晴らしかったと思います。

次回、日本航空のプレミアムエコノミーに乗ってみたい。

JALのトイレはいつもきれいで満足です

もう少し機内が広いといいのですが。ちょっときついですよね。

欧州方面の長時間飛行で、エコノミークラスの座席は脚を伸ばせない狭さを感じます。外国機だとゆったりしているとの情報もありますが、機内食などのサービスはやはりJALは気心知れて満足いくので、優先順位をどちらにするか決めかねます。

座席の幅やレッグルームが他社よりも狭いと感じた。乳児のためにバシネットをお願いしてあったが、搭乗してから子どもが見た目の判断で10キロ以上ありそうなので利用できませんと言われた(実際は8キロしかなかった)。

座席のピッチが狭く感じた。北米の航空会社はアルコールが有料だが、日本航空は無料なので、日米線に関しては評価できる。機内食は、北米の航空会社より格段においしいと思います。

欧州便はエコノミークラスでもパーソナルテレビが使えるのが良い。コスト削減なのか機内食のメニューがなくなった。以前のようなメニューでなく、一枚ペラリと印刷でもいいので、メインの料理だけでも知りたい。キャビンアテンダントもいちいち個々に説明しなくて済むし。子供への玩具の配布を忘れることが5回に1回くらいの割合である。

エールフランス航空

まだサーチャージなしの頃はエールフランスで関空-バルセロナ往復が、ひとり12万円程度で行けました。機内も座席ごとにモニターあり、機内食も充実、接客もまあまあでさすがエールフランスという感じでした。また機会があったら乗りたいのですが、なかなか今はサーチャージもあり、ヨーロッパ線は高額です・・・。

エールフランス航空

エールフランスは、私がフランス好きなので、機内からフランス気分を味わえながら行けるのが良い。

エールフランス航空

機材も使いにくく、機能しないプログラムがありました。

エールフランス航空

エールフランスは食事が充実しており間食も用意されてた。ジュースも自由に飲めた。が、トイレが汚かった。座席のモニター画面で観る映画の検索性もわかりづらかった。

エールフランス航空

東京〜パリ間の夜便について、今までエコノミークラスの座席配列が3-3-3だったのが、3-4-3になったため、窮屈になった。満席の状態で10時間超乗り続けるのはつらい。

エールフランス航空

座席が思いっきり倒れるようになっているので、前の人との間隔が狭く、つらいときもあった。

エールフランス航空

エコノミーでも前の座席との間をせめて新幹線くらいにして足が伸ばせるくらいには広くしてほしい。

カンタス航空

9月〜10月にかけて5度利用しましたが、どの便もサービスがよく、定刻通りに運航していたし、機内食も美味しく、デザートまで付いていました。夜行便でもらえるオヤスミセットのケースはセーフティウオレットとしても使えて便利です。

カンタス航空

2階席はこじんまりしていて、乗務員の目がよく届くような気がしてその点はよかった。

カンタス航空

クルーは片言でも日本語が話せて応対も良く、笑顔も多くて「オージー気質」いっぱいでした。帰りの昼間便はエンターテインメントが充実しておらず、日本人客が多い中でも機内誌をはじめ英語による説明ばかり。夏休みで子どもが多かったからか、不景気な世の中を反映しているのか、ホームページで紹介されていたようなアメニティグッズがなく、それをあてにしていた子どもも私達も機内を退屈に過ごすだけであった。

JALウェイズ

客室乗務員にアジア系の外国人が何人も乗務していました。慣れた日本人より一生懸命応対してくれたような気がしました。往路の機内食は、スープとサラダの取り合わせ自体は寝る前の食事として良いのですが、味についてはもうすこし日本人向きでも良いのではと思いました。デザートにあんこの鯛焼きというのも(寝る前という意図にしては)バランスが悪いと思います。ベーグルと帰路の食事は満足でした。グッスリセットは良かったです。旅行先でも重宝しました。

JALウェイズ

利用した飛行機内が何となく窮屈に感じました。

JALウェイズ

座席が狭い・・・。後ろのお客さんが荷物をいっぱい置いてシートを倒させてくれなかったので、眠れませんでした。エコノミーでも、もう少し広くしてほしい・・・JALだけではありませんが。

チャイナ エアライン

台北〜成田間を初めて利用しましたが、サービスもよく、台湾へ行くときはまた利用したいと思いました。帰りの便は古い機材で窮屈でしたが、最近では機材も新しくなっているようです。

チャイナ エアライン

チャイナ エアラインは毎回機内食がおいしいので好きです!! ただ座席モニターの使い方が、私にはちょっとわかりづらかったです。

チャイナ エアライン

2001-2003年に上海、福州に5回ほど成田間往復しましたが、飛行機も古く接客も悪かったのに、今回は台湾経由バンコク往復に乗り、機材も新しく接客も良くなってるのにビックリしました。

チャイナ エアライン

前の座席の下部が壊れていて、部品が飛び出ていたため、足をちょっとでも伸ばすと金具が当たりました。そもそもライフジャケットなどが入っている部分だと思うのですが、そんなところが壊れているのには不安を感じます。

チャイナ エアライン

日本-台北便でもエコノミークラスで座席モニター画面がない便があるのを初めて知って、ちょっと残念だった。今までいつもあったので。

エア・カナダ

ANAとの共同運航便で日本語を話せるクルーもいたので、安心でした。外国人クルーも英語で話しかけてくれて、親切で快適に過ごせました。2階席だったので天井が近い気がしましたが、心持ち座席の前が広かったような気がして足が楽でした。荷物も座席の横に収納スペースがあり、取り出しやすかったです。

エア・カナダ

座席の幅はゆったりしていてよかったが、よくテレビ画面が故障するのがたまに瑕。

エア・カナダ

座席の前後のスペースがもう少しあればと思う。各席に付いている映画などを楽しめるスクリーンがOFFにならず、画面がまぶしい。エア・カナダの関空-バンクーバー線が休止されるので不便になる。早期再開を望みます。

エア・カナダ

いつもは日系航空会社を利用していますが、今回はプリンスエドワード島に行きたかったで約10年ぶりにエア・カナダを選びました。ANAと提携したためか機内サービスは良かったです。座席も前の席との間隔が広く楽でした。困った点は荷物の扱いが乱暴だったこと。私は買ったばかりのスーツケースが傷だらけになり、一緒に行った友人はスーツケースに亀裂が入り、いま保障の交渉中です。

エア・カナダ

シートピッチが大きい点を評価しています。機内食は一品足りない感じ。シートテレビのプログラムが、ゲームなど一部運用されていませんでした。

ユナイテッド航空

4年ぶりに搭乗。アジア内路線だったので、アジア系の乗務員によるかなり気持ちの良いサービスを受けられた(アメリカ人乗務員ばかりの北米線はやる気を感じない)。もう少しシートピッチを広げてほしい。

ユナイテッド航空

以前に比べて接客態度などは大変向上していると思いますが、早く新機種での運航をお願いしたいです。機内食はいっそのこと、アジア路線はおにぎりとか日本食にしたらどうでしょう・・・。

ユナイテッド航空

何度か利用させていただいている航空会社ですが、接客面など失望することがあります。今回もコーヒーやカップめんのお湯がぬるく、足もとがあり得ないほど寒く(置いていたカバンが凍りつくぐらい冷たくなっていました)、座席の前のシートが破れていました。とはいえ、こちらの航空会社のマイレージ特典は、ためやすさ、特典の利用しやすさなど、他社のマイレージ特典と比べると大変優れていると思います。

ノースウエスト航空

群を抜いて良いと思うわけではありませんが、最近になり燃油サーチャージ料が高騰しており、ノースウエスト航空は安価な方だと思います。長時間の飛行のため、機内での娯楽を充実してほしいと思います。機材や機内食は十分です。

ノースウエスト航空

10年以上前に利用して以来、昨年、今年と2回同社を利用しましたが、今年は機材も最新鋭のA333(昨年はB742。古すぎ)だったし、サービスレベルも高かったです。及第点は取っていると思います。

ノースウエスト航空

機材に当たりはずれがあり、特にパーソナルテレビ付きとそうでないものがあるのは、同じフライト時間なのに納得できない。

ノースウエスト航空

アルコールの有料化や食事の質素さは勘弁するとしても、枕や毛布の有料化は検討しないでほしい。

ノースウエスト航空

今回利用した飛行機は機体も古く、座席モニターもなかったので、飛行中、前方の画面で映画を観ようとしたが全然観られなかった。またアルコール類は有料だったのが面倒だった。

ノースウエスト航空

乗務員の態度を気にしなければ、価格、安全性、機材の新しさ、マイレージサービスの充実度で評価は高い。

ノースウエスト航空

男性の乗務員が親切でした。食事や座席ピッチ、サービス、フライト時間などに不満はありますが、とにかく安いので納得して利用しています。格安航空券でもマイル100%加算がうれしいです。

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エコノミークラス以外のコメント

日系エアラインよりも割引は少ないけれど、食事、接客、シートなどは比べ物にならないくらいシンガポール航空が上!! 某米系やアジア系エアラインは料金が安いけど機体自体が心配。命には代えられないから乗らない。

A380のビジネスクラスに乗りました。フルフラットシートなので寝る時はすごく快適なのですが、普通に座っている時は細かい角度の調節などができないので、期待していたよりは居心地が今ひとつでした。機内は静かでした。

海外旅行はこれが最後と思い初めてビジネスクラスに乗りました。疲れずに航程を過せ、快適に旅行ができました。この楽さを知ったら、次回のチャンスがあったらビジネスクラスですね。

ツアーで利用したのにスターアライアンスのゴールドメンバーだったためか、ビジネスクラスにランクアップしてくれた。深夜発の早朝着の復路だったのでフラットシートは快適だった。また就寝中にミネラルウオーターのペットボトルをそっと置いておいてくれたのが気が利いていて感心した。ビジネスクラスが初めてだったので他の航空会社でも普通でやっていたのかもしれないが・・・。ただバンコクのラウンジはやたらと冷房が効いていて寒かったし、トイレも外に出て空港の公衆便所を利用させられたのには閉口した。

接客もよくて設備も充実してるし、明るくて、機内全体にしあわせな雰囲気を感じることができました。

初めてのビジネスクラスがシンガポール航空のA380でした。フルフラットになるシート、シートのゆとり、食事と申し分ありませんでした。本当に空飛ぶホテルのようでした。A380のビジネスに乗ってしまうと他のビジネスには乗れない気がします。さすが最新鋭の飛行機です。やはりビジネス料金は高いですが、A380なら出してもいいかな・・・??!!ってとこです。でも本当に快適な旅ができました。A380のビジネスに乗っていると帰りのシンガポールからの飛行時間が短がすぎる気になります。

A380のビジネスに初めて搭乗。フルフラットは夜行便には最高。アテンダントはやはり美人ですね。

マイレージでアップグレードし、プレミアムエコノミーに乗りました。ヒースローでは、プレミアム専用のチェックインカウンターが少なく1時間近く待たされました。座席は横幅は広いですが、足元スペースはエコノミーとほぼ同じでした。食事は温かいパンを持ってきてくれる点が違いました。あと、搭乗時・離陸前に飲み物を持ってきてくれます。機内エンタメはフリーズしてしまい、あまり楽しむことができませんでした。

とにかく食事がおいしい。エコノミーでもパンが温かかったり、ビジネスクラスではさらにおいしいワインやスープ、コーヒー等がサービスされる。また、カウンターでは飲み物やスナックが自由に取れたり、アメニティもリフレッシュグッズが充実したりと機内にいる時間をリラックスして過ごせる。ウィーン空港の乗り継ぎは、ヨーロッパのほかの空港よりもこじんまりとしているせいか、とてもスムーズ。短時間で移動できるので、とてもおすすめ。

セントレアから往復利用しました。ツアーだったのですが、帰りはダブルブッキングのため、ビジネスクラスを利用できました。アメニティがブルガリで統一され、とってもステキでした。機内食もおいししく、生花の飾り付けがあったり、とっても良かったです。座席はマッサージチェアで、ゆったりしていてフルフラットではないものの、寝て疲れをとることができました。また、ドバイで乗り継ぎ時間が5時間以上ある場合は、エミレーツ航空のビュッフェ式レストランで、無料で食事を取ることができるのもうれしいかもです。ただし、食事だけが無料で、飲み物はお金がかかりますが・・・。

エミレーツ航空はとにかく室内の雰囲気がとってもよく、天井の星の演出が快適でしたで。カイロ-ドバイ-関空というルートでしたが、乗り継ぎも適当な時間があってラウンジでゆっくりできました。

ジャカルタからスリランカ、ドバイ経由でオマーンまでエミレーツ航空を利用しました。アメニティセット、大型テレビ、ほぼフルフラットのシートなど、日系のファーストクラス並みの設備。エコノミーでも乗り継ぎ時間が長い場合は、ターミナルで無料の食事が提供されるなどサービスも充実。食事は時々日本人の口に合いにくいものがある。

日系航空会社に比べ、格段にサービス・アメニティともに充実している。

キャセイ パシフィック航空のビジネスクラスを利用し、香港経由でシンガポールまで家族3人で利用したが、昼間の時間取りも便利で、加えて食事やラウンジサービスも良く、さらに新しい747のシートはフルフラットのボックスタイプで非常に快適だった。

往路、エコノミークラスからビジネスクラスにアップグレードがありました。香港-ロンドン路線だったので、フルフラットの最新設備を利用できました。サービスも◎。キャセイで欧州路線を利用するため、香港のラウンジはくつろぎの場として欠かせません。そのため一生懸命マイルを貯めていますが、割合貯めやすいと思います。ロンドン・パリであれば年2回の利用でシルバーが維持できます。ただ、最近はサーチャージの安さが注目されてチケットが急激に取りにくくなりました。そしてサーチャージも一気に上がりました。そこがちょっと悩みです。

乗った便のビジネスクラスの席が、今流行のシェルシートではなかったので、前の席のシートが倒れてきました。その分狭く感じました。現在交換中の新シートに早く交換してもらいたいと思います。

毎日複数便あるので非常に利便性がいいが、便によって機材がマチマチ。あたりはずれが大きすぎる。

ノースウエスト航空のマイルを使った特典旅行で利用しました。ほぼ180度に近いフラットシートは夜中でも快適な睡眠を得られ、幸せでした。

バンコクからの帰りの便を利用しましたが、アメニティグッズの配布がなくなっていました。以前はロクシタンの製品が入っていましたので良かったのですが、残念でした! 成田線にならあるそうですが・・・。 

初めてビジネスクラスを利用しました。快適度がエコノミーとは全く違い、到着した時の疲労感もありませんでした。今まで、事前の情報収集はエコノミークラス同士での比較でしたが、ビジネスクラスでは料金を含めて航空会社間の差がきっと大きいものと考えられ、情報収集の大切さを感じました。

ビジネスクラスでもらえるデルフトブルーのミニチュアがよかった。

ANAのビジネスクラスの掛け布団?が軽くて寝心地がいいです。

正規料金ではなく、満席によるアップグレードでビジネスクラスに搭乗。以前もANAのビジネスに乗ったことがあるのだけど、こんなに快適な長時間フライトだったらまた乗りたいと思います。シートがいいし、食事もどこかのホテルの高級料理を食べているような気分になれる。

CLUB ANA Asiaのシートでした。各アジャストが動かしづらかったです。それ以外は文句なしですね。ミネラルウオーターのペットボトルを配ってくれるのはありがたいです。キャビンアテンダントの皆さんも気さくで快適でした。

日系航空会社には「航空券の値段が高め」「現地の雰囲気が味わえない」といった指摘もありますが、それを抜きにしても快適性や利便性、信頼性といった点は素直に評価できます。

日本人に合う接客は好印象です。ビジネスクラスでしたが、シートアジャストが手動だったのがマイナスですね。座り心地は良かったです。

ビジネスクラスやファーストクラスのアメニティが派手ではないという話もありますが、私はエコの観点から必要なものだけ選べるシステムは良いと思います。ファーストクラスのご飯は、世界初・機内で炊いたものだそうですが、お米のつやが違います(ANAとしてはあまりアピールしていないようですが)。ビジネスクラスのデザートのパフェは、甘さやボリュームが丁度良く、結構好きです。

プレミアムエコノミーに乗りました。ちょっと座席間隔が広くてフットレストが付いているのですが、これでも狭く感じました。これで普通のエコノミーの倍近くの運賃はちょっと・・・という感じです。食事はさすが日系だけあっておいしいです。食後に出てくるハーゲンダッツアイスも気が利いてます。ニューヨークに朝到着してくれるので気に入ってます。今後も利用すると思います。

大韓航空

日本の航空会社並みに行き届いたサービスが期待できると思います。機内食もまあまあ。ただ、機材の更新が追いつかないようで、成田−インチョン線には新機材はほとんど目にしません。短距離路線なので仕方ないかもしれませんが。エコノミーを利用した時も、ビジネスクラスには空席が多かったようで、ビジネスクラスの座席をエコノミーに開放することもあるようです。

大韓航空

笑顔が絶えなく頼んだことをすぐにやってくれ、大変好感がもてました。機材もとても新しくて過ごしやすかったです。もっとアメニティが充実しているといいと思います。

ルフトハンザ ドイツ航空

夏休みにルフトハンザで、往路は成田発フランクフルト経由チューリッヒ、復路はパリ発フランクフルト経由成田、という経路で行ってきました。座席はビジネスクラスでしたので快適でした。ライフラットなのが少し残念。食事もおいしかったです。乗務員はしつこすぎないのでちょうど良かったかなと思います。80席がほぼ満席でしたので、接客はあっさり気味だったように感じました。

ルフトハンザ ドイツ航空

ルフトハンザ ドイツ航空のビジネスクラスを利用しました。フルフラットのシート、エンターテインメント、機内食と、どれも素晴らしく期待以上のもので、長時間のフライトでしたがもっと乗っていたいと思ってしまいました。

ルフトハンザ ドイツ航空

機内設備を充実してほしい。特に食事と映画とゲームが不満足。

ルフトハンザ ドイツ航空

席の幅が狭いく、リクライニングの角度が少ない。エンターテインメントの映画が、古くてあまり数が多くなかった。

フィンランド航空

フィンランド航空の関空発時間が春以降、午後発になったようです。私が利用した時は午前発だったので、欧州での乗り継ぎが大変便利だったのに、とてもザンネンです。古い機材であっても、メンテナンスをきちんとしているのであれば安心して乗ることが出来ます。機内食は良かったですが、機内アナウンスによるとエコノミーは1種類だけのチョイスというのは、さすがに気の毒な気がしました。ビジネスクラス用のラウンジは快適に過ごせました。

タイ国際航空

ビジネスラウンジの食事もまあまあ。機内に入った時から何かほっとさせるものがある。

タイ国際航空

機材が古く(B747)いつも心配しながら乗っているが、プレミアムエコノミーの座席が広いのはよい。食事は今ひとつ。乗務員の態度はよい。コペンハーゲンからバンコクまで直行便が少ないので、これが自分には一番のチョイスと割り切っている。

ニュージーランド航空

友人と2人で特典航空券を利用し、ビジネスクラスで行きました。席も完全にフラットになり、友人とも対面して食事ができ、お酒も味もまた接客もよく、またいつか利用したいと思います。ただ成田までの帰国便がオークランド乗り継ぎで、朝早かったのですが、空港近くのクルーが利用するモーテルを利用し、それもまた旅の想い出になりました。ぜひまたいつか、ニュージーランド航空を利用したいと思います。

アシアナ航空

ビジネスクラスに搭乗しましたが、韓国のエアラインということで、機内食でビビンバが出ましたが、とても良い味でした。機材も新しく、快適に過ごせました。

JALのエグゼプティブクラスは本当に快適。座席は広いし、シートピッチも広い。リクライニングも一人ひとりがシェルシートなので、前席がどうなっていようが関係ない。眠るときはほぼフルフラットになるので、全く疲れない。食事も非常においしい。エコノミークラスの場合、2回目の食事は着陸の2時間前くらいだが、エグゼプティブクラスの場合、メニューの中から、ほしいものをほしい時にほしいだけもらえるので便利。強いて言えば、パソコン用の電源の容量が小さく、日本から持って行ったパソコンが機内で全く使えなかったことくらい。そのお詫びに直筆のルートマップをくれた。

同路線他社の同クラスのシートと比べると快適さが違う。シェルフラットシートに乗ると、他社の普通のシートには座れない。飛行機に乗って初めて熟睡出来ました。

往路のパリ便は機材も座席も新しく快適でしたが、復路のイタリア便は旧式の座席で、遅延のため成田→大阪の乗り継ぎに間に合いませんでした。新幹線の料金を手渡されたものの最終まで満席で、結局その日は東京に宿泊する羽目になりましたが、JALの対応は良かったと思います。成田→東京のバス、ホテルの宿泊と夕食・朝食の手配、翌日の新幹線手配と十分な対応でした。

JALで成田〜フランクフルト間をプレミアムエコノミーで利用しました。エコノミーよりも若干座席が良いという位でやはりビジネスクラスとは大きな開きがあります。しかしながら、さくらラウンジの利用やアメニティ、搭乗手続き、荷物の扱いなどはビジネス待遇なので、金額的にはかなりお得だと感じました。

ビジネスで利用したが、シートも快適で米系エアラインとは質が違うなと実感した。また、現地到着時間も都合良く、利便性の高さからか機内もほぼ満席だった。

シェルフラットシートNEO、とても良かったです。ニューヨークまで良く寝られました。成田のラウンジもやっと世界基準になったかな?

JALのパリ行きのプレムアムエコノミーに乗った。座席の快適さ、サービスなど期待以上であった。

チャーター便に乗りましたが、コストパフォーマンスに納得できませんでした。すべて日本人アテンダントの方々でしたが、いつもと違った感じがしました。らくらくシートもいい値段でしたのに納得がいかないものでした。

成田-広州線は機材がB767で古いのが大変残念でした。

行きの飛行機が機材がすご古くて残念でした。帰りはまあまあと言う感じですかね。

ビジネスクラスがお安く使えたので利用しました。ちょっと機材が古かったのか、ビジネスクラスでもそんなに広くは感じませんでしたが、乗務員の方は感じよくJALに乗ってよかったと思いました。

羽田からの韓国線を利用したが、機材が古かった。

プレミアムエコノミーに乗りました。食事はエコノミーなので今ひとつでしたが、座席の乗り心地が違います! 疲れ方が違いました。行きのディーン&デルーカのアイスも美味しかったですよ。ただ、日本人のキャビンアテンダントさんよりも外国人のアテンダントさんのほうが気前が良かったです。

エールフランス航空

ビジネスクラスのシートはライフラットながら快適だった。アメニティキットにクラランスのクリームが入っているのはさすが。

エールフランス航空

エールフランスの夜便は、ビジネスクラスは非常に心地よかった。ただ機内食は、期待が高かっただけにやや期待外れの感がする。パリの乗り換えは、結構時間がかかる。

エールフランス航空

2004年にエールフランスを利用したときに比べて、ビジネスクラスの快適さ、食事の質、接客態度などが向上した。ただ、シャルル・ド・ゴール空港のラウンジは混雑していて、無料のインターネット接続も提供されていなかった。

カンタス航空

観光路線だったせいかせっかくのビジネスクラスだったのに設備も食事も今ひとつでした。

JALウェイズ

成田のさくらラウンジがリニューアルして非常に快適。ハワイ路線でB747を使用しているのでこれも快適。機材が古いためシートがひと昔前の形式ではあるが、これはこれで快適。

JALウェイズ

JALウェイズのビジネスクラスは、機内食は今ひとつだがシャンパンは美味しい。シェルフラットシートは料金に値する。

チャイナ エアライン

ビジネスクラスに乗ったのですが、ファーストクラスにぜひ乗ってみたいです。食事も良かったのですが、トイレがもう少しきれいだと良かったです。それと機内で免税品を買いにくかったです。他の航空会社みたいに押し付けられるよりはましですが。

チャイナ エアライン

チャイナ エアラインというとちょっとイメージが悪いですが、実際に乗ってみるとスタッフの接客も設備も食事もいいのでビックリします。

チャイナ エアライン

初めてのビジネスクラス利用だったので、すべてが素晴らしかった。

チャイナ エアライン

機体が古かったのか、ビジネスクラスを利用しましたが、シートは狭く感じられました。

エア・カナダ

フルフラットシートに乗りたかったので、ちょっと贅沢してビジネスクラス席に搭乗しました。シートは快適でゆったりくつろげましたし、良く眠れました。アメニティもなかなかGOODでした。日本からの便の方が、帰りのカナダからの便より質が高かったたです。また利用者のマナーになりますが、エコノミークラスの利用者がビジネスクラスのトイレを使用していたのもちょっと不快に感じました。高いお金を払っているのでちゃんと線引きしてほしいです。機内食は美味しかったです。

ユナイテッド航空

短いフライト(2時間)でのビジネスクラス利用でしたが、大変満足でした。一度利用してしまうと、エコノミーには戻れませんね。

ユナイテッド航空

ユナイテッド航空のウエブサイトなどでアナウンスされているように、ビジネスクラスおよびファーストクラスの座席が新型に更新され始めている。今回搭乗した機体はまだ古い座席であったため、くたびれていた印象だ。機内食は和食とステーキは一般的なメニューだが、魚や鳥はいずれも少々凝り過ぎの感があり、好き嫌いが分かれる。

ノースウエスト航空

ビジネスクラスなので機材や食事は当然良い。

ノースウエスト航空

今回、初めてポートランド-成田線のA330型機を利用しました。最新型のワールドビジネスクラスを今回初めて利用しましたが、180度近くまでリクライニングも可能で、居住性は抜群でした。リフレッシュメントが他社と同様にもう少し充実していたなら、いっそう良いものになると思われます。

ノースウエスト航空

シートが良かった。アテンダントの接客、サービスともに日本の航空会社に近づいている。食事は今ひとつ。

ノースウエスト航空

ビジネスクラスを利用しました。ハワイ線では、シートに関しては一番です。空港のラウンジも充実の内容でした。食事はおいしい方でしたが、ワンプレートのスタイルでエコノミーのようでした。

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