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2011年版 地球の歩き方 エアラインランキング

2010年版地球の歩き方エアライン・ランキング
航空会社別×部門別にチェックできる!部門別コメント集
エンターテインメント のクチコミ評価

  1. 接客
  2. 機材
  3. 機内食
  4. 利便性
  5. 経済性
  6. 安全性・信頼性
  7. エンターテインメント
  8. 利用者特典

利用者のコメント

エコノミークラスのコメント

日本語でみられる映画が日系の航空会社よりたくさんある。エンターテインメント充実で長時間のフライトも飽きない。トイレを頻回に掃除しているのでいつでもきれいだった。シンガポール空港は、無料のネットがラウンジにたくさんあるので、乗継も快適。

機内エンタテイメントが充実していて、長距離路線でも飽きない。客室乗務員は良い意味でプロフェッショナルな仕事ぶりで安心して乗っていられる。機内食は量が少なくパンがまずい。

客室乗務員はドライだが日本航空や全日空の客室乗務員よりよく動いている。日本語でみられる映画の数が日本の航空会社より多い。

エンターテインメント設備が新しくなって長いフライトも楽しく過ごせました。

格安ブッキングクラスのためマイル加算は不可でした。シンガポール航空はいつも評判通りだが、なかでもオンデマンドエンターテインメントが最高。

エンターテインメントも充実しているしサービスもよく乗務員はわざとらしすぎない爽やかな笑顔で雰囲気がよかったです。機内食の味は文句無いけどエコノミーだからか見た目の彩りなどが良くないときがあったのが残念。

サービス、機内施設、エンターテインメントもいつも非常にすばらしいと感じている。これまで数十各国の航空機に搭乗してきたが、シンガポール航空がダントツ1番!!

エンターテインメントの充実度はすばらしい。乗務員は明るくてよいが、きめこまやかなサービスという点では、日本の航空会社に劣る。

最近の海外はシンガポール航空がほとんど。機体の快適性、安全性、エンターテインメント、食事とどれをとっても言うことなし。ただシンガポール航空が飛んでない所に行けないのが難点。

機内食がおいしい!!映画の本数が多い画面が大きいから見やすい!!

エンターテインメントが豊富なので、長時間フライトでも大丈夫でした。客室乗務員の対応も良くて機内食も美味しかったので、また利用したいエアラインです。チェックインカウンターではOKをもらえたマイレージが、提携している大韓航空にも日本航空にも付かない格安航空券だったと後で知りました。残念!

まずはやはり、エンターテインメントは文句なしに満足できた。邦画もそこそこ新しいものもありラインナップもよかった。ゲームも時間つぶしには大変よかった。接客・座席についてはいたって普通。特に問題はなかった。機内食は期待していた程ではなかったが、美味しくないわけではなく全て手をつけることができた。デザート類は微妙。時間帯を考えてウエイトを考えると更によいと思った。

機材が新しく、エコノミーで長時間座っていてもお尻が痛くならない。またエンターテインメントも充実しており、オンデマンドは勿論、ジャパンポップスや日本の映画等も充実。これまで搭乗した中で一番!

機内エンターテインメントや飲み物のサービスが充実しているのは理解できますが、種類が豊富な分、その内容の「一覧」があれば選択の幅が広がったり、新しいものへチャレンジができておもしろいのでは、と思いました。

ロンドン単純往復であればヴァージン以外乗る気がしない。機内エンターテインメントが楽しすぎて、ロンドンに到着するといつも眼精疲労が激しいので何とかしないと、、と思っています。

ロンドン直行便がある4社の中では、一番サーチャージが安いのに、サービスがすごく良いので、必ずヴァージンです。エンタ設備はすごく良いし、機内食は4種あり味もいいし、座席がちょっと広めでリクライニングを倒しても後ろにあまり突き出ない構造になっているのも◎。長時間フライトなので皆さんリクライニングは倒すので、前の人が倒しても座席が狭くならないのは大きいです。大きなマイレージグループに所属していないけど、全日空に貯まるので良しとしてます。

シドニーから香港までのフライトでしたが、映画や音楽が充実していて退屈しませんでした。次回もキャセイを利用したいと思っています。

キャセイを十年ぶりに利用しました。運賃が安い(特に燃油付加税が安い!)し、子供は往復のフライトで柄の違うディズニーグッズをもらってうれしかった。気になることは、エンターテインメントシステムがありますが、ヘッドセットを配られたのは離陸後の二時間あまり、そして着陸の一時間前に回収。楽しんでいた映画は途中で切れてしまったのは残念。機内食は量が少なく、味もあまりおいしくなかった。十年前は香港らしくおいしかったし、食後はHaagen-Dazsのアイスクリームを配ってくれたのを覚えている。コストダウンは仕方ないが、せ

ルフトハンザは日系の航空会社よりも乗り継ぎが便利なので利用します。また、大阪発着便には個別のシートモニターも完備されてました。食事も他の航空会社に比べて良いですし、乗務員も過剰サービスにならず好感がもてました。

パーソナルスクリーンがあり、映画や各国の音楽、フライト情報などを選べるのが良い。トイレも階下に数多くあり、トイレを待つこともさほどなかった。また、機内食以外におむすびを用意してくれるのは日本人にとって嬉しい。

初めての理容でしたが、エンタテーメント、機内食、居住性どれを取っても不満足。最近珍しい。これがドイツ式の合理性?サーチャージも高めだし失望しました。次回、個人で手配のときは絶対チョイスしません・

機内上映が途中で停止してそのまま、説明を求めても無視された。

機内が小さいのか圧迫感がありました。また、ビデオなどのエンターテインメントが無かったので、長いフライト時間では退屈です。

B744での運航ではシートテレビ等エンターテインメント設備がないため、長距離路線ではかなり退屈する。特に子供連れでは絶対に勧められない。しかし、ドリンクサービスでのビールは瓶で提供される等、ところどころでドイツらしさを感じさせられる。

すご〜く安いのに、快適だった。値段の3倍位。 ビデオは個人分あり、しかも日本語で見れる映画が多くて眠ってる暇がない。内容も最新もあった。食事もおいしかった。

成田−ソウルの短いフライトでも機内食が供される。サンドウィッチしか配らないアメリカ系に比べると格段。スタッフが平均して親切。なぜか機内のヘドフォンが配布されないのが謎。

パーソナルビデオがついておらず、不便を感じた。

国内線でもパーソナルモニターがないのは×

エンターテインメントの内容や操作説明をする日本語の冊子が無かったのには驚きました。

ハブ空港ウィーン空港が乗り継ぎに便利。映画をオンデマンドでいつでも開始出来ればさらにいいと思います。座席配列が3-4-3なので、少し落ち着かないです。間食のサービスや飲み物のサービスが適宜あり、満足できます。

成田−ウィーンを利用して、機内で見られる映画がほとんど英語吹き替え、英語字幕、日本語字幕なしだった。(多分、ドイツ語がメイン)日本人(オーストリア人以外)の利用が多いことを配慮して、せめて英語字幕くらいは設定してほしい。

機内食や間食のサービスは良かったのですが、機内のエンターテインメント(映画、音楽)、航空ダイヤの不確実さには不満が残りました。

テレビが一人一台じゃなかった。ヨーロッパまでのフライトは時間が長いので、それはきつい。

行きと帰りの便で見られるビデオ番組の放送回が同じでガッカリした

今は小学生の子供が一緒なので、時間が飽きない(日本語エンターテインメントが充実)、食事が口になじむと言う理由で日系航空会社を選んでます。

一人一つのテレビがあり最新の映画が上映されていたので退屈しなかったです。逆にもう少し乗っていたい位でした。

日本人の壺にそっと気が利く親切がいろいろなサービスに練りこまれていてさすがだと思いました。映画の種類もいいセンス。成田上海の短距離利用でしたが、立派な食事&きちんと冷えたワインが出て感心しました。成田の地上職員の対応もきびきび&丁寧で凄い頑張っているなぁと思いました。

日系って言うことでやはり安心感があります。エンターテインメントの充実ぶりには感心するとともに、つい先月まで映画館で放映されていた映画が放映されていたのには驚きました。

北米までの長時間フライトだったが、機内のエンターテーメントが大変充実しており、最新の映画を何本も見ることができた。また客室乗務員の細やかな気配りが行き届いており、ほぼ満席にも関わらず、快適に過ごすことができた。

どうしても日本航空と比べてしまうので、総合的に悪く評価しがちだ。テレビが無い。冷房が利き過ぎ。ブラケットが薄い。シートが古い。値段がさほど変わらないのであれば日本航空を選択する。

機内での設備やエンターテインメントは日系の会社の方が良いです。

欧州長距離路線なのに今どき座席のエンターテインメントTVが無くて驚いたが、寝てしまう客が多く、むしろ静かで良かった。座席のリクライニングも大きくて快適。男性クルーは微妙だが、女性クルーの中には素晴らしく感じの良い甲斐甲斐しいが何人かいました。

バンコク行きでしたが、個人用テレビがないのが残念でした。古い機種のようですが、中はきれいでした。客室乗務員のサービスは力が抜けている感じで、それをみて逆にリラックスしました。でも軽食のケーキが私には配られませんでした(客室乗務員の注意力の問題だと思う。。)。けっこう揺れた時もありましたが、途中一度もシートベルトサインがでなかったので、これもお国柄?と思いました。全日空なら少しのゆれでもサインがでますが。。

客室乗務員のレベルがかなり高いので、シートテレビ等エンターテインメント設備がなくてもサービス面ではカバーできていると思う。エコノミークラスでもコニャックがあるのはありがたい。

乗務員の対応に閉口。「微笑みの国タイ」とはそうありたいと思う目標なのでしょう。実際は無表情でサービス。1人の男性クルーは無表情な上に乗務中ずっと無言でサービスをされてました。前の座席の3名がポークを希望されていたのですがポークが1食しか残っておらずどう対応するのか見ていたら乗務員は「3人でジャンケンして下さい」と無表情で一言・・。2度と利用したくないエアラインでした。機内食は他のエアラインに比べて美味しかったです。パーソナルTVが今時無いのはどうなんでしょう。字幕付きの映画はどれだけ頑張ってもあの小さなT

中部から成田を経由してロンドンまで利用したのですが中部−成田間でオーディオが利用できなかったのがかなりマイナスでした。1時間以上乗ってるのに音楽も聴けないなんてありえない!!

機内のエンターテインメント設備(テレビ等)が故障していました。

機内映画などがオンデマンドになったのは良いが(確か数年前までは欧州線はオンデマンドではなかった)プログラム数が少なすぎる!ロンドン単純往復なら、やはりプログラム数が多く機内食も種類豊富はヴァージンアトランティックに負けてます 便の時間が便利なので日本航空利用しましたが。後はロンドン線だとセキュリティチェックが早く済むのは便利です

エンターテインメントのマイナスは,離陸及び着陸時に使えなくなる時間が非常に長いこと。あと,機長の挨拶でもストップなどのため。日本語で多く楽しめるのはもちろん二重丸なのだが。

台風が接近していて条件付き引き返しだったが、ほとんど揺れることなくさらにおいしい機内食や機内テレビで楽しんだ。帰りはテレビが故障していて、残念だった。

座席のテレビが自由に最初から見られるようになればいい。

機内のエンターテインメントの質も悪く個人画像がない。タラップ使用搭乗から古い機種の小型機乗り継ぎ。ヘルシンキの寂れた空港は買い物には不向きです。マイレージの情報錯誤もするし、関空の乗務員の態度もわるい。乗務員は英語堪能の人が、多かったが、笑顔がない。

ヘルシンキまで10時間程度で到着するので乗りつぎがある場合でも体が楽。乗務員の働きぶりは気持ちがいい。関空線のMD-11はパーソナルモニターがないのでマイナスポイントだが、パーソナルモニターについては7月からエアバスになることに伴って、解消される。機内食はヘルシンキ発のものがいまいち・・・。

ヘルシンキ−バンコク路線にも日本メーカーのカップラーメンや日本の音楽チャンネル等があって良かった。

機内にて、退屈でした。音楽はいい曲がなく、映画も画像が悪くおもしろくありませんでした。

飛行機の行きと帰りで、パーソナルテレビなどの設備が全く違い、帰りの方が悪かったのでショックだった。 グアム便では機内食は軽食だった。他の会社ではちゃんとした食事だったらしいので、残念だった。 乗務員さんは感じ良く、設備の多くある便に乗れれば快適だと思う。

バリ島からの帰国便で、国内便並みのエンターテインメントで非常にびっくりした。また乗務員が、他の乗務員を指導していたり、サービスの悪さが気になった。

エコノミークラス以外のコメント

エンターテインメントはチョイスが多いだけでなく、その分野の専門家が厳選した質の高いアルバムが集まっていて、六時間の飛行時間は短すぎる感じがした。まさに「乗ったら降りたくない」。文句なし世界一のエアラインでした。

色々なエアーラインを利用してますが、キャセイパシフィック航空は大変充実しているキャリアだと思います。シートの機能性の高さ、エンターテインメントの豊富さ、機内食の美味しさ、地上スタッフの心地良い対応等とてもレベルが高いです。特にホームである、香港機場の使い易さ・ラウンジの素晴しさや客室乗務員の方の自然なサービスが大変気に入ってます。米系の素っ気無いサービスや日系の過剰サービスが苦手な方にはお勧めですね。また路線も豊富な上、乗継で第三国へ行く場合は、現地朝到着便が多く、時間が有効的かつ宿泊費が浮くのでとても便

日本語の雑誌が減った。

ビジネスクラスは完全にフラットになるシートもあり、極楽。エコノミークラスでもエンターテインメントも充実しているし、全体を通して機内食もかなり美味しい。

欧州線はどうしても長時間になるので、日本人向けのエンターテインメントと食事は私にとっては不可欠。ただ、その前に安全性が一番に来るけれども。スターアライアンスの飛んでいる国に行くことが多いので、とりあえず向こうまでは全日空。

ビジネスクラスを利用したが接客も機内食もエンターテインメントも良く、非常に快適であった。

最近全日空はエンターテインメントが増えたとのことですが、前は少し映画の本数などが少なかったような気がします

上映映画の数が少なかった。シートはフルフラットで、就寝時には客室乗務員がメイキングをしてくれ、快適だった。

エンターテインメントの種類が少なく、充実していない。

復路のオーディオ設備が故障して全く見ることができなかった

他の色々な飛行機会社に乗って知ったのですが,大変よい航空会社です。今回は、海外での評価ですが、国内線の日本航空のサービス(特に搭乗員)は、もっとすばらしいです。国際線は、備品が補充、整備されていること、ノンストップ、機内は和食、お尻を向けて乗客を見送ったりせず、きちんとしてること(それが当たり前ですが)エンターテインメント充実、設備、機種は新しく、日本語が通じるからでは決してありません。(色々日本語のほうが注文しずらい。)これで、燃油が下がったとはいえまだ高いですね、何とかなりません?マイレージの比率が航

アメリカンの座席モニタは大抵どこかしら壊れていることが多いです(ビジネスクラスでも)


  1. 接客
  2. 機材
  3. 機内食
  4. 利便性
  5. 経済性
  6. 安全性・信頼性
  7. エンターテインメント
  8. 利用者特典

2010年01月

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地球の歩き方ガイドブック 編集部