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2011年版地球の歩き方エアライン・ランキング
航空会社別×部門別にチェックできる!部門別コメント集
接客のクチコミ評価

  1. 利便性
  2. 安全性
  3. 経済性
  4. 機材
  5. 特典
  6. 接客
  7. 機内食
  8. 娯楽
  9. 子ども・トラブル
  10. 搭乗前後

利用者のコメント

エコノミークラスのコメント

ヨーロッパに行くためには、行き先によってはかなり乗り継ぎが悪く、トランジットに時間がかかることもありますが、シンガポール空港の居心地のよさに感服!! あそこに住みたい^^;くらいです。それ以外はすべてパーフェクト! 価格も他の会社に比べ、特別高くもなく、逆に安いチケットもあるくらいなのに、すべてが完ぺき! 空港のテラスにあるひまわり畑で飲んだビールのおいしかったこと、夕焼けがきれいだったこと、・・・忘れられない思い出です。

機内で観られる映画の多さにびっくりした。客室乗務員の気品もすごいよかった。長く乗っていて全然飽きない旅でした。

シンガポール航空は、乗務員の接客サービスが今まで乗った飛行機でとてもよかったです。

リクエストに笑顔で答えてくれるスタッフのおかげで楽しい旅行ができました。最高の航空会社です!!

乗務員の搭乗者への気配りのよさに、また使いとの思いを強くしました。

大人子供に関わらず、接客のよさと笑顔が素敵でした。日本人の女性チ−フはさすがでした。しばらくの間、幼稚園の先生をおさえ、息子の『結婚したい女性』ランキング1位でした。

日本人キャビンアテンダントも搭乗していて、いざという時に安心だと思う。

乗るたびにどんどん惹かれていく、とても魅力的なエアラインだと思います。どんなに長いフライトの後も、また乗りたいと何度も思わせてくれる素敵な会社です。またサロンケバヤを身にまとった客室乗務員の方々も、笑顔を絶やさずサービスしてくれますので、機内ではとても過ごしやすかったです。

夏休みのせいか日本人の旅客が大変多かったが、日本人アテンダントは二人であった。しかし、その二人が大変こまやかにサービス活動をされており、うれしかった。

座席が狭い、液晶モニターが壊れていた。修理を頼んでも、忘れていた。乗務員がせわしなく、落ち着かない。トイレの掃除をしておらず、掃除した後に掃除道具を通路に置きっ放しだった。

太平洋線と東南アジア線の飛行距離、値段を比較した場合、東南アジア線は高すぎる。最近、接客サービスが低下してきていると思う。

快適で乗務員のサービスもよい。ただ帰るとき、チケットに搭乗時刻だけしか書かれていず、それがフライトの1時間前になっていたので無駄に急いでしまった。空港にあまり発着時刻の掲示もなかったのでちょっと待ち時間が長くなった。(シンガポール空港発)

とにかく乗務員の方の接客がすばらしい。自然な笑顔と振る舞いがすてきでした。機内も清潔感あり、センスもいい感じで申し分ないです。

キャビンアテンダントの方が本当にステキでした。特に日本人スタッフの対応がとても丁寧で親切で、快適な旅となりました。

カサブランカ→ドバイで前列の子供が煩くて一睡もできず、頭痛。体調が悪い状態で、ドバイから成田に向かう機内で離陸直後から就寝。腿に何かが落ち、見るとアメニティ。寝て受け取れないからと膝の上に投げることないと思います(怒)。機内食も天井の星空、映画などの娯楽設備も大満足。しかし、キャビンアテンダントはどうでしょう? トイレの洗面の汚水は溜まったまま。通路のゴミ、空き缶も転がったまま。食事時の座席も元の位置に戻すことを頼まないと、前の席の人に伝えてくれません。サービスがピカイチと評判で楽しみにしていましたが期待

上位にランクインしてきただけあって期待大でしたが、座席のリクエストも事前にしたものの全く反映されず、ブランケットやドリンクを頼んでも1時間以上持ってこない! ボタンで呼んでも、勝手にボタンを消されてキャビンアテンダントは来なかった。日本人は英語ができないので、相手にされない感じ・・・。朝食のおかゆに付くはずのキムチもくれませんでした。

エミレーツはとても評判がいいと聞いていたので期待していたら、全くよくなかったです。機内食はおいしくないし、乗務員の態度も普通以下。この程度の航空会社ならたくさんある。女性乗務員の制服がよいだけだと思いました。

機内食を配り、すぐに食べ始めた人がほとんど食べ終えたところで飲み物サービスを始めるのはやめてほしい。ただでさえ乾燥している機内では、食べ物がのどを通らない(今回に限らず、エミレーツではけっこうある)。

サービスも日本の航空会社に負けないくらいよかった。コストパフォーマンスも最高。もっといろんな都市に就航してほしい。

行きのキャビンアテンダントがとても気配りがよい上に、かわいくてよかった。

機内の対応とエンタメ、機内食は大満足。ただ、ロストバゲージに対する仁川空港での係員の対応に不満が残りました。

広島から仁川空港で乗り継いでパリに行くのに非常に便利で利用させていただきました。ハングル語が話せないので利用することが不安でしたが、客室乗務員さんの接客対応が大変良く、またとても可愛い感じで話しかけやすく、安心して機内で過ごせました。機内食も残さず食せるくらい何でも美味しく、夜中に小腹が空いた時にはアイスや軽食も惜しみなく提供していただき、コストが安くて選んだのが大きな理由ではありましたが、本当に満足できました。ただ、乗り継ぎのインチョン空港内での韓国人スタッフの接客等が不親切で、対応の悪さにあきれ残念でした。せっかく韓国エアラインが好評価に値するので今後も利用したいと思う反面もったいないと感じました。

気配りがない。機内が揺れて飲み物をこぼした際、客室乗務員は気付いていたのに、こちらがおしぼりを求めるまで行動しなかった。後ろ座席の子供3人が騒いでいるのに、前方席にいる両親に注意を促がす行動をとらなかった。最悪な飛行時間だった。

マイレージのステータスが上位のためか、客室乗務員の対応はそれなりによかった。往復共にエアバスA330でしたが、往路の機材は古くアームレストに灰皿が付いている機材でした。

子ども向けの食事、おもちゃなどが充実していて乗務員もやさしいので、子どもが生まれてからはキャセイを選んでいます。日本人が少ないのもポイント高しです(日本人は子連れに対してやけに厳しいので)。

機内食は相変わらずおいしかった。エンターテインメントについて、もう少し選択範囲の幅を増やす工夫がほしい。久々の搭乗で、乗務員の年齢層がかなり若返っていたのが印象的でした。

総合ランキングがよいので、期待していましたが、最悪でした。機内食は肉しかないし、乗務員も決して丁寧とはいえませんでした。

行きは空港混雑により3回も旋回したため6時間もかかった。帰りは、搭乗後にエンターテインメント設備が故障ということで、1時間以上も出発が遅れた。その間、水のサービスしかなく(ジュースくらい出してもいいのに)、スタッフも笑っていて真剣さが足りない気がした。もう利用することはないと思う。

2010年9月に成田〜ヒースロー往復でヴァージン アトランティック航空を利用しました。【快適性】エコノミーでしたがそれなりによかったですよ。12時間乗っていても、そこまで疲れは出ませんでした。【特典】アメニティグッズとして、アイマスク、歯ブラシ、靴下、ペンをもらえますが、どれもデザインはかわいくて好き! トレードカラーが赤なので、デザインも女性向けかな。【設備】わりと最近の映画や音楽を楽しめました。片道約12時間ありますが、飽きないくらいに種類は豊富です。【機内食】全体的においしいです。相当食にこだわりがある人じゃない限りは大丈夫。朝食のドライフルーツ入りのヨーグルトだけがまずかったかなあ・・・(笑)【乗務員さん】皆さんてきぱきと動いてくれます。日本人の乗務員の方はちょっと機械的すぎて冷めたように見えるかも・・・? 外国の乗務員の方は男性も女性も笑顔が素敵でした。この辺りは民族性ですかね〜。全体的には文句なしです! 【運賃】このサービス内容なら妥当だと思います。

いろいろと遊び心があり楽しめた。クリスマスに乗ったら、クリスマスの食事が出て、乗務員の方々がクリスマスの格好をしていた。

以前より機内食の質が低下。加えて機上の調理をし損なったのか、ご飯の内部は冷たく、みそ汁は上が水で下が味噌に二分。日本人乗務員はイギリス人乗務員のフレンドリーさはなく、日系キャリアのような愛想もなく、不愉快な存在だった。機内エンターティメントはずば抜けてよいんですが。

最後部の化粧室付近で、トラブルが起きた時の対応が素晴らしかった、私は最後部に座っていたので、その出来事に気付いたが、乗務員の方々の対応が素早く落ち着いていて、おそらくほとんどの人が気付かず、そのまま過していたと思います。その後の対応や心遣いも素晴らしかったです。キャンペーンでマイルが倍になったのもよかった。もう少しエコノミーの座席間が広いとよいですね。

シンガポールに行くときに利用。シンガポールに向かう際、偶然パンダ号でした。かわいかったです。機内の設備等は他の旅客機と一緒でしたが)キャビンアテンダントさん達も親しみやすく、楽しい空の旅でした。

行きのミールチョイスが出来なかったので、帰りにクレームをつけたら、あらかじめオーダーを聞いてくれた。簡単なことですが、柔軟に対応してくれた。おしぼりが使い捨てタイプで、これも経費削減の影響かと。それでもエコノミーとしてはおすすめの会社だと思います。

日系のエアラインのため、日本人にとって食事やサービスはよいと思います。

全日空を使ったのは初めてだったけど、食事もよかったし乗務員も親切でよかった。シカゴ行きで空いていたからかもしれないが、また利用したいと思った。

シンガポールへの直行便を利用。往きはチェックイン時に非常口近くの席に変更していただき、快適に過ごすことができました。キャビンアテンダントの方は丁寧でありながら、同じ日系の他社より気さくでフレンドリーに感じました(そこで好みが分かれるかもしれないですね・・・)。全体的に「明るい」印象を受けました。また機会があれば、利用したいです。

上級会員なのでそうなのかもしれませんが、エコノミークラスであっても、座席に座ったときから挨拶に来てくれたり、上着を取りに来てくれたりと何かとうれしい接客でもてなしてくれます。

欧米の航空会社にはない、きめ細やかな丁寧さに感動です!

サービスもよかったし、接客もよかった。とても気持ちよくすごせました。

選べるならANAがいい。いろいろと親切だし、この頃は乗務員に個性が出てきて、楽しい。

日系航空会社といえばJAL>ANAでしたが、最近ANAの頑張りを感じる(特に接客サービスにおいて)。

接客は悪くはないと思うが、食事の配膳に時間差があり、同行者が食べ終わってかなりしてから自分の食事が来た。往復ともに食事が終わったあと、片付けてくれるまでが非常に遅い。こんなに段取りの悪い航空会社は初めて。個人用ビデオも機材が古く、使い勝手が悪い。

ANAの方々はいつもそつなく丁寧な印象だが、今回は往路と復路で差があった。欧州のグランドサービスも含め、日本への復路便では非常に細やかなサービスで驚いた。偶然かもしれないが、キャビンアテンダントのチームの差なのかなと思った。なお、復路はANA側の事情でプレミアムエコノミーにアップグレードしてもらったが、座席はとても快適で、付属のノイズキャンセリングヘッドホンがよかった。エコノミーも標準装備になればよいのにと思う。

機内食、乗務員の接客など過剰サービスだと感じます。エコノミークラスはその分価格を下げてほしい。特に客室乗務員の過剰な接客態度がうざったい。

日本人客室乗務員が接客時、皆揃って甲高い作り声で話しかけるのでたいへん不快だった。普通の声で話せないものだろうか。また年齢の若い客室乗務員の外国人乗客に対する英語の言葉尻がたいへんカジュアルで、失礼になるのではないかとハラハラした。英語での接客訓練はされていないのだろうか。

中国人のキャビンアテンダントの態度がよくなかったです。

客室乗務員は忙しいのかもしれないけど、何度かサービスを飛ばされました。

特段不都合はありませんが、やはり海外の航空会社(特にアジア)に比べると、サービスマインド・ホスピタリティが低く感じます。日本独特のやわらかなソフト面はどこへ行ってしまったのでしょうか?

機内食はおいしいし、乗務員のサービスも満点、機材もキレイ、日本からの乗り継ぎも便利で、最高でした。次回もぜひ、大韓航空を利用します。

今までいろんな航空会利用しましたが、大韓航空はベスト3に入るくらいよかったです。はじめは良いうわさを聞かなかったのですが、乗ったらなんのその! viva大韓航空ですね! 南米へ行くのに成田〜ロスアンゼルスまで利用しましたが、韓国と日本の両キャビンアテンダントさんの接客は最高でした。相当な教育をされてるんでしょうね! それにビビンバおいしかったですね〜。ただパーソナルテレビがないのがマイナス点ですが。でも、ほぼパーフェクトな航空会社だと思う。航空券も安いし、今後も利用したいと思います!

座席が狭いけど値段、サービスがそれなりでいい。

欧州往復総額で5万円台のチケットにもかかわらず、しっかりマイルが付いたのは驚きだった。フライトアテンダントは皆親切だった。食事も満足。欧州のいろいろな都市に出入りしているので、大変使い勝手のいい航空会社だと思いました。

乗務員、地上職の方々がとてもフレンドリーで丁寧な接客でした。また機内食や機内のエンターテインメントがとても充実していました。

ビジネスに乗ったが、とても挨拶が出来ていてよかった。ご飯もうまく韓国の味が出ていた。

乗務員さんがすごく親切でやさしいです。食事もおいしいです。

噂には聞いていましたが、スープと一緒に出されるビビンバはおいしかったですね。特にヨーロッパ旅行の後で食べるビビンバは涙が出るほどおいしかったです。また乗務員が日本語で話しかけてきてくれたのもうれしかったです。

大韓航空に乗りました。機内のサービスもよく、チェックインも早くてよかったです。

韓国の航空会社なのに日本語が出来る乗務員も多く、接客も気が利いていて素晴らしかった。

日本人乗務員が乗務しており、安心でした。また日本人のきめ細かいサービスがありとてもよかったです。

降りる前に申告書等の記入漏れがないかチェックしてくれました。ちゃんと書けているか不安だったので、ありがたいサービスでした。

ヨーロッパ便にもかかわらず日本人乗務員がおり、とっても安心して旅が出来ました。韓国人とは違う日本人らしいサービスをしてもらいとっても満足できました。

関空〜仁川線を利用しましたが、日本人クルーがいてくれるのがよかった。短時間とはいえ、やはり日本人クルーがいるのが安心感もあり、サービスの質も高くてよいと思う。

ソウル〜釜山間で利用しました。国内線なので飲み物だけのサービスでした。ただしキャビンアテンダントの質は高かったように思います。

日韓線の食事の質が落ちた。リクエストには快く答えてくれて印象がよかった。

乗務員の臨機応変な対応とサービスが素晴らしく気持ちよかったです。座席が若干広めでフライトはとても安心でき、食事は便によりますが、おいしいものもありました。クアラルンプールの乗り継ぎの便と店舗が増えればもっといいなと思います。

機内食もアイスクリームもおいしかったし、着陸前に蘭の花のブローチを女性はいただきました。とてもいいサービスだと思います。

日本人キャビンアテンダントが3人もいて日本人客を重視しているわりに、クアラルンプールで搭乗口での日本語による搭乗案内がなかった。成田で搭乗の際、クラスや子供連れ優先、また座席番号別の案内がなく、ごちゃまぜ搭乗だった。

今までよい印象だったので、今回の乗務員にはがっかりでした。マレーシア人の乗務員は、とても感じがよかったのですが、日本人の乗務員の態度が非常に悪く、びっくりしました、、。食事のカートにトイレに行きたい女性がわきを通ったときに、口がへの字に曲がるほど、イヤな顔をしたのには驚きました!飲み物を聞かれて、「紅茶」と言ったのに緑茶を入れられました。テーブルの上にビニール袋に入った私物を置いていたら、ゴミと間違ったらしく、通りかかったときにいきなりわしづかみにしたときは、唖然としました。機内サービスですが、夜中のフライトでサンドイッチの軽食がでたのですが、お手拭をだしてほしいです。

ツアーでエジプトへ行きました。最初からわかっていましたが、乗り継ぎは行きが7時間、帰りが10時間と非常に長かったです。行きはラウンジでくつろぎ、帰りは入国観光したので結果的には何の不満もありません。それより機内サービス、機体の整備の行き届き具合、どれをとっても素晴らしいものでした。ひと昔前の、余裕のあった海外旅行を思い出しました。

エコノミーなのに、ここまで快適に過ごせるエアラインは初めてでした。アメ二ティグッズもありましたし、外資系のわりには接客態度がよかったです。笑顔もありました。

機材整備不備があり、出発日が翌日になりました。ドーハからチュニジアまで行く予定だったのに、乗り継ぎ便がなく、さらにドーハで2泊。結構ひんぱんにこんなことがあると聞き、私の中では二度と使いたくない航空会社のひとつになりました。飲み物をもらいに行った時も、客室乗務員もしゃべってばかりで自分でジュースを入れました。空の5つ星、がっかりでした。

ドーハ〜関空は機材もサービスもよいが、ドーハ〜パリは別のエアラインかと思うくらい、機材は狭いし乗務員のサービスも大雑把。

カタール航空は年に10回以上は使います。5つ星エアラインとは言われていますが、残念ながらそれを感じたことは一度もありません。客室乗務員の質の低さはよく感じます。関空〜ドーハ、そしてやっと東京〜ドーハが成田から出るようになりましたが、中部国際空港から飛んでないことが残念です。

後方の席でしたが、乗務員の荷物があり荷物を入れたいと言ったら、お客様優先ではなく前の空いている場所に入れて下さいと言われた。そして毛布をもう一枚ほしいと言うと、男性の乗務員からどこにあるか分からないと言われたのには驚きです。

特に帰りの便で、機内食に和食が食べられるのがいいです。キャビンアテンダントの方の愛想もいいです。ただ路線がかなり廃止になってしまい、JALのマイレージを楽しみに貯めている者としては、だんだんつまらなくなってしまいます。

JAL経営破綻のニュースが流れた日の翌々日に中国広州へ出発。不安ではあったが、機内食が去年イタリアに行った時よりも内容がよくおいしかった。映画も好きな時間に最初から観れたし、機内食が終わった後も、「コーヒーはいかがですか」と何度も回っていてとても快適だった。やはりJALのアテンダントは笑顔も素敵だし親切だなぁと改めて感じた。

セントルイスにいる友人を訪ねての一人旅でしたが、機内食もおいしく、サービスもさりげなく温かで気品がありますね。隣の座席のお嬢さんは、シカゴの大学で学んでいるフィリピン人でしたが、客室乗務員の方の英語はスマートで発音も素晴しかったです。

地方にいる者にとっては特に、JALは便数が多くて便利。破綻したときはかなり頭にきたが(株主だった)。客室乗務員の親切さは日系の他社も同じだが(いずれも国内便の方が親切な気がするのは気のせいか?)、他社よりもマイレージを貯めやすく使いやすいので、同じ条件の航空券ならやっぱりJALだなと思う。

シンガポール直行便を利用しました。渦中の航空会社だったのですが、料金とマイレージと日系の安心感から利用しました。乗務員の方々は誠実に働いておられる、と感じました。お水のペットボトルが配られるサービスはうれしいです。

やはり、日本のエアラインが一番信頼できます。他国は日本語案内が全くなかったり、不安面が多い。

JALは私の世代ではあこがれのエアラインでして、いろいろ取り沙汰されていますが、一人ひとりは頑張って取り組んでいると思います。団結してひとつになった時には、それ以上に頑張っていってほしいと思います。

言葉の融通性があるので、気持ち的に楽な空気になじみます。

やはり日本の航空会社のサービスは抜群です。

人員削減などいろいろとあるみたいですが、一生懸命働いている空港の方や客室乗務員の方の姿を見ると胸が詰まり、応援したくなります。

機内サービスや食事など、始める時は宣伝するが止める時は何の告知もない。トイレの化粧水、食事前のおしぼり、エコノミーのメニュー、羊頭狗肉は顧客を軽んじている。客室乗務員は不必要な笑顔を作るより、乗客が何を望んでいるかをさりげなく観察してほしい。赤字なら赤字らしくもっとサービスを絞ればよい。有料でも質のよい食事・飲み物など、ヨーロッパのフライトも研究する必要がある。

客室乗務員(日本人)の対応があまりよくなかったため、帰りの飛行機は残念でした。機内食はやはり日本人好みの味のため、おいしかった。

乗務員のきめ細やかな配慮を感じた。ただ、飲み物メニューが少ない。

サービスが落ちた。

毎年ここ10年近くヨーロッパへ個人旅行するたびにルフトハンザを利用。機内は清潔でキャビンアテンダントも男女問わず感じがいい。座席でのモニター画面で映画や飛行状況も見られるようになった。食事も味はまぁまぁ。間食のおにぎりやサンドイッチなどがあり、概ね満足。

子連れで何度か利用しましたが、非常に対応がよかったです。窓際座席が2席というのも非常に助かりました。

いつでも自分が好きな時に、たくさんの映画やテレビドラマ、音楽を楽しむことができ、機内で寝不足になるくらい退屈することなく楽しむことができました。乗務員の接客態度もとてもよかったです。

乗務員と仲良くなり、一緒に写真を撮ってもらった。

ロンドン往復で最新のA380にフランクフルト経由で子どもと乗りました。行きも帰りも個人テレビモニターが故障、そして読書用ランプもキャビンアテンダント呼び出しも故障と非常に不便でした。新しい機材なもので電気系統の故障が多くて・・・、と日本人キャビンアテンダントもパーサーも謝罪していたが、プロフェッショナルではないですよ。理由になりません! もう二度とルフトには乗りたくないです。帰りのヒースロー空港からのフランクフルト便も大幅に遅れ、成田行きへの乗換えもギリギリだったし、フランクフルトの地上係員感じが悪かった

機内食が塩辛い、特に魚料理が最後まで食べられないくらい塩辛かったのが残念。ドリンクを1時間くらいの割合で配りにきたり、セルフで気軽に飲みに行けるスペースがあったのがとてもよかった。

オクトーバーフェストの時期に利用したら機内食は特別メニューで、珍しく満足できましたが、パーソナルテレビがついていない機材も今どき珍しいと思いました(たまたまだったのかもしれませんが)。座席のコールボタンを押しても客室乗務員は無反応。横を何度も通り過ぎてもランプが見えているのに無反応。このエアラインでは、水1杯ぐらいは自分で取りに来い、ということなんだと解釈しました。

離着陸時に電子機器を使用している客がいても、乗務員がまったく注意しない。

夏だったためか満席で、フランクフルト〜北京間は、最後の方は食事を選ぶこともできず、アジア人には有無を言わせず魚を置いていくという最低なサービスだった。

2009年11月にも利用しました。機材の新旧は便によって差があります(各シートにオンデマンドがついているか否か)が、特に気になりません。サービスもよく、バンコクから東南アジア各国に飛べるので使いやすいです。

ほほ笑みの国だけに、乗務員はやさしく親切でした。機内食もタイカレーがそれほど辛くなくおいしかったです。

乗務員が信頼でき、安心して乗っていられます。

サムイ行きのフライトがよかったのでプーケット直行便も利用したが、機内の個人モニタなどがなかった。バンコクまでの帰路で搭乗してから1時間近く待機の後、機材トラブルで機を降ろされ、結局予定時間を1時間以上過ぎた後に出発。楽しみにしていたバンコク空港での食事も出来ず、待たされている間説明はなし。機を降ろされる時に、初めて機内アナウンス。再搭乗後も待機の間、乗務員に何分後に出発かと尋ねても「I don't know」だけ。2名に尋ねて2名ともにそう言われた。日系会社では考えられない対応ではないか。荷物は1日以上遅れの未着となったが補償はなし。謝罪もなし。もう利用しないと思う。

客室乗務員のサービスはかなり個人差がある感じです。つまり、当りハズレが大きい。タイらしい気負いのない雰囲気が好きでよく利用します。機内食は積み込み地によりますが、多少努力を感じるこの頃です。

乗せてやる、という接客態度に辟易、乗り継ぎの利便性で利用しているが・・・乗るたびに不愉快な思いをしている。

エンターテインメントがけっこう悪いですが、乗務員のサービスなどは大変よいと思います。

立て続けに2回とも日本人キャビンアテンダントの態度が最悪でした。あなたたち毎日同じことをしているので、サービス業ということを忘れているのでは? また、機内アナウンスもやわらかさがなく、トゲトゲした感じ。ただ訳して伝えるだけで、マニュアル通りの「ありがとうございました」を言われても全く伝わらない。せっかくタイに旅行へ行くのに、あのアナウンスで一気に雰囲気が悪くなってしまう。あの程度なら、日本人客室乗務員は不要と感じる。

フィンエアーの関空便に初めて乗りました。外国の会社には何度か乗っていますが、乗務員の接客態度は一番いいと思います。フィンランド人乗務員が往復路とも「お茶・紅茶・ビール」など簡単な日本語を理解していて、その姿勢がとてもうれしかったです。日本人乗務員も経験者採用というだけあって、落ち着いていてバタバタせず、機内がとてもいい雰囲気でした。

2010年8月に利用。乗務員がフレンドリーかつキビキビとしている。ただ帰りの便の日本人乗務員の品がなかった。あの話し方や態度は今まで見たことがないくらい。その人だけがそうだと思う、思いたい・・・。食事は普通だが、利便性と乗り心地を考えるとまた利用したいと思う。

接客以外は文句なくとてもよかったです。接客も日本を基準としてなのと、たまたま私が相性の悪い方にあたってしまっただけかもしれないので気にしなくていい程度かとも思います。リピートしたい航空会社です。

乗務員の接客サービスがとてもよかったです。同じ女性の私から見ても、笑顔が素敵だなと思わせるほど、笑顔が印象的でした。4歳と6歳の子どもも一緒でしたが、子ども向けのビデオが充実していたので、8時間飽きることなく過ごせました。

機内で日本語で過ごせるのは、JALです。日本人以外のキャビンアテンダントさんも接客は丁寧です。

アムステルダム→成田で利用しました。2010年からエコノミーにも個人モニターがつき、オンデマンドでエンターテイメントが楽しめてとても快適でした。機内食は2食ともホットプレートが出たし、ホテルオークラ監修で美味しかったです。ベジタリアン食のジャムの乗った甘いおかゆはちょっと食べにくいと思いますけれど‥。乗務員さんも素敵な方が担当でした。120ユーロでコンフォートエコノミーが利用できるのも手頃でいいと思います。ブランケットが肌ざわり良かった。会社のホームページも見やすい。行きは共同経営のエールフランスだったのですが、KLMの方がずっと良かったです。これからは往復KLM利用したいのですが、日本からの発着便が少なくて残念‥。

帰りの便でオーバーブッキングされていたが、出発の10分前になって座席が確保できた。乗務員の方はフレンドリーでよかった。日本人の乗務員もいたが、こっちは少し堅すぎる感じ。

今回、1年ぶりに利用しましたが、安全な運行でキャビンアテンダントも適切な対応をしていただいたので、安心して旅行が出来ました。B777の機内エンターテインメント機器が、時々不調になることがありました。

関空就航便はエコノミークラスにパーソナルテレビがなかったので、機内が退屈でした。飲み物を配っているときに一緒に渡すスナックがなくなり、取りに行って戻ってきたのに、私たちが座っていた数列分は飛ばされてしまい、もらえませんでした。

客室乗務員は、愛想はとても良く明るくおおらかだったが、何度ブランケットを頼んでも他の仕事をしている間は絶対にブランケットごときのためには動かない、という感じだった。悪気はなさそうで、優先事項の違いだと思うので別にいいけど。乗り継ぎのスキポール空港はとてもきれいで便利でおしゃれ!

こちらのコメントを読んでかなり期待していましたが、帰りの便で離陸直後に具合が悪くなって何度も吐き、これから10時間もと思うと不安でしたが、トイレの前で吐きそうなのにもかかわらず、スタッフに冷たく「そこどいてください」と言われた時は驚きました。無関心で本当に日本人か?と疑うほど冷たかった。普通の人にいい顔しているだけでいいのかと思い、腹が立った。

二度目の食事を余裕を持って用意して頂くと、飛行機から降りる支度がバタバタせずにゆっくりと出来るのではないかと思いましたし、乗務員さんもせかせかと動かれるので落ち着かなかったです(往復とも)。

EU内の移動において、深夜発・早朝着の便があるのは、到着日に目的地に行けるので非常に便利です。また某国の航空会社のように強制的な接客がなく、さりげない夜食の準備や、食事のレベルが高いのがよいです。

フライト途中、ギャレーでアイスが出たので、同行者の分も一緒にもらいに行った。席に戻ると、3列席の奥の窓際の人が起きたので、親切にその人の分ももらいにギャレーへ行くと『まだ欲しいのか』と勘違いされてしまった。事情を話し、『疑うならついて来い』と言っておいたが、親切もほどほどにしないといけない。往路のシートはかなりくたびれていて、離陸時にはミシミシときしむ音がした。復路では自分の席と、隣の窓際の席のフットレストが壊れていた。エールフランスは10年近く利用しているが、近年は機内食がしょぼく、不味くなってきた。特にパンは固くてパサパサであった。

お手伝いして差し上げたくなるような、段取りと手際の悪いサービス。事故が相次いだためか、ちょっと揺れただけでトイレ使用禁止。だらしないサービスには辟易してしまいます。とは言え、エコノミークラスにもかかわらず、ヴァンムース(スパークリングワイン)とディジェスティフが楽しめるのはうれしい限り。特筆すべきはメニューの表紙! 往年のフレンチ・ライン豪華客船の一等ダイニングを思わせる、粋なおもてなしですね。毎回微笑んでしまいます。

最新型の旅客機でよりよいサービスを期待していたが、確かに設備はよいものの、乗務員の機械的で義務のような心のこもっていないサービスにがっかりした。

どうしても日本の航空会社と比較してしまうと、接客サービスは劣ります。乗り継ぎも余裕がなく、結局乗り遅れました。家族が飛行機の中で具合が悪くなりましたが、乗務員の方はどなたも知らん顔で、ちょっとびっくりでした。

自分の席の列だけ食後のコーヒーが来なかったり、毛布に異臭がしたり、サービスがよくなかった。キャビンアテンダントさんは全員せわしない様子だった。

機内食は今まで乗ったエアラインの中で一番おいしかったです。キャビンアテンダントの方々もこまめにドリンクサービスの対応をしてくれていて、働き者だなと感心しました。また、食事の時にいただいたコーヒーが、今まで味わったことのないおいしさで感動しました。今度はビジネスクラスで利用してみたいと思います。

映画プログラムが少なすぎる。でも赤いユニフォームは好きです。

ビジネスクラスも利用経験があるが、今回はツアーのためエコノミークラスを利用。女性乗務員の接客態度がお粗末。機内食の配膳では、ふたの外れたものを持ってくるし、飲み物を頼むとわざとらしく?こぼすし、日本人を見下した目で見るし、今回は過去十数回近くの利用のなかで、とても最悪な乗務員に当たってしまった。

外国人スタッフでも日本語を話せる方が多いので安心です。常に笑顔で対応してくれます。また日本往復の便は、日本人に配慮してか、機内食につける調味料はキッコーマンで、食事もおいしいです。

とにかく汚かった。シートは食べ物のカスが散乱してるし、トイレはトロント〜成田間で一度も掃除されず・・・。通路にごみが落ちてるのは当たり前。地上職員の高慢な態度もハナにつく。

乗った飛行機の座席が壊れていて、テレビもライトも点かなかった。なのに謝罪がなく、9時間することがなかった。キャビンアテンダントも接客があまりよくなかった。帰りの便も、機材が壊れていて、温かい飲み物が出なかった。最悪だった。

機材が古いうえ、乗務員の質が他社に比べ大変悪くなっている。数年前はそのようなことはなかったが・・・。コスト削減のためか?

乗務員が気が利かず、食後のトレーをいつまで経っても回収に来ない。日本人キャビンアテンダントもいましたが。

8年前にアエロフロート航空を使ったときは古い機体にひどい機内食、ニコリともしないキャビンアテンダントの態度や遅延当たり前の状況に「安いから仕方ないか・・・」と耐えるしかありませんでしたが、現在イメージアップに努めているのか、今回のフライトでは非常に快適に過ごせました。安くて欧州に行くときは大変便利なのでまた使いたいです。

いろいろなうわさを聞いていましたが、いたって普通の印象でした。機材も接客も、機内食も!

昨年、成田〜モスクワ間で利用した際には、・事前の通知とは違う旧式の機材でテレビなし・キャビンアテンダントが、離着陸時に出歩く乗客や携帯電話を注意しない、などの多くの不満点がありましたが、今回は最新の機材を使用できたことなど、快適な旅をすることができました。残る問題は、モスクワ・シェレメチェボ空港の使い勝手と対応の悪さでしょうか。今回も入国審査で1時間以上待ちました。

アエロフロートは昔からの悪評もあり少し不安でしたが、機体もきれいでロストバゲージもなくいたって普通の航空会社でした。むしろ時間が少ない乗り継ぎの案内など丁寧にやって下さってとても安心でした。

アムステルダムからモスクワ経由で成田へ帰る際に利用。スーツケースを積み忘れられ、その上壊れて戻ってきた。機内の職員は普通の接客態度だったが、搭乗の際に乗客を押しのけて列に割り込むのには参った。また、モスクワの地上勤務職員の態度が最悪。英語があまり通じない上、ロシア語で訊いても馬鹿にしたような態度で何ひとつまともに答えない。客をほったらかしておしゃべりに夢中。今回はキャンセルになった他社便の振替としてたまたま利用したが、そもそも安全性の面でも不安要素の多い会社なので、もう利用しないと思う。

噂に聞くほど悪くはなく、普通だった。ただ、女性客室乗務員の接客態度はひどかった。

過去の事故で敬遠されがちですが、機内食や乗務員のサービスなど大変よかったです。DELTA(旧NW)マイレージも加算されますし、特典航空券でも提携してるので、今後も利用しようと思います。

成田での受付から台北受付までスタッフの笑顔と俊敏な対応はとても心地よい。次回も利用したい。

格安航空券より正規割引運賃の方が安かった。食事もおいしい。ある程度の日本語が通用するのもよい。しかし機内エンターテインメントに関しては全くおもしろくない。近距離だからしょうがない?

台湾〜ロスアンゼルス線を利用しました。英語が話せずひとりで不安でした。キャビンアテンダント達は美人ばかりでしたが、皆一切笑顔を見せない接客で、すごくびっくりしました。機内食は投げるように渡され、機内も狭くて豚小屋気分。隣に座っていた方も英語が苦手で、入国審査用紙を何度か記入間違いしてしまい、キャビンアテンダントを呼びました。1回目は迷惑そうに無言で用紙をポイ!と渡し、2回目も無言で怒った顔でまたポイ!、3回目はなんと残りの用紙を束で持ってきて無言でポイ!。知人のアメリカ人もチャイナを利用した際、台湾、中国系のお客には親切そうに接客して、自分とインド人には態度が一転したとキャビンアテンダントの冷たさにびっくりした話を聞きました。

キャビンアテンダントに、いきなり中国語で話しかけられて困りました。やはり最初は当たり障りのない英語で話しかけてほしいですね。

日本人乗務員の教育がなっていない。

機内食は全く期待してなかったので、想像通りの内容だった(笑)。復路は接客サービスもよく満足に近かったが、往路はキャビンアテンダントたちの態度が最悪だった。ブランケットが不足していたので何度も声をかけるが無視され、その後ようやく渡された時には無表情・無言でこちらを見ずにパッと置かれただけ。機内食ではサーブを忘れられたので声をかけると、従業員同士で指を指しながら笑われ、半笑いで誤りもせず出される始末。その後も水を頼んでも、取りに行くと言い残し30分立ってもいっこうに来ない・・・。こんなエアラインってあるんだな、と怒りを通り越し教訓に無理やり思うことにした。まぁ、二度と搭乗しないけどね。

3人席の窓側の座席にひとりで座っていたのですが、機内食を配っているときに手前の人たちだけに渡し、無視されました。

エバー航空のフライトアテンダントのサービスが親切で好きですが、コードシェアでANAの機体になった際は本当にがっかりするサービスです。

エコノミークラス以外のコメント

A380で成田→シンガポールは機体もサービスも大変素晴らしかった。乗継後のシンガポール→ドバイは機体も古く、同じビジネスクラスとは思えぬほど。サービスレベルも日本線と比べるとガタ落ち。

最初に乗って非常によかったので今回もあえて乗ったら、とても質が落ちていた。

キャビンアテンダントの皆さんのサービスがとてもよく、シートも快適です。日本各地からの接続がとても便利で、機内食も最高。シカゴやJFKからの接続がちょっと不便ですが、それ以外は、大変満足です。

JALでマイルを貯められる。言葉が通じなければ、すぐに日本人客室乗務員を呼んでくる。

丁寧なサービスに感激しました。

ビジネスクラスを利用しました。クルーがいろんな国籍だったのに、どの客にも分け隔てない心のこもったサービスをしていて、よく教育されているなと感心しました。

久しぶりに日系航空会社を利用しました。日本語の映画/邦楽が充実しており、退屈することがありませんでした。また、テレビの大きさも拡大されており、映画を堪能できました。機内設備については、サイドテーブルがあり軽食を頂くときにはテーブルを用意する必要がなく重宝しました。シートもフルフラットシートに改良されていたため快適でした。時差ボケを緩和するために、客室乗務員にも現地到着時刻の9時に起こしてくださいと頼んでおくとしっかりと起こしてくれました。日本への帰国便では、衛星版の日経新聞も用意されており、日系航空会社を選択して良かったです。

ドイツ直行便のビジネスクラス席を利用しました。全日空国際線の利用は初めてで期待していました。日本発便の機内食が特においしかったです。客室乗務員も感じよく対応してくれました。またぜひ利用したいです。

きめ細かなサービスは日本人特有です。

ANAの客室乗務員の方は大変親切でした。

ロンドン往復で利用。日本的なサービスでリラックスできた。海外に出ると日系の航空会社の存在は不可欠だと思う。

往路はビジネスで復路はファーストにアップされました。シートは180度フラットで2メートル四方をゆったり使えて、サービスも最高でした。福岡からのアクセスで乗り継ぎも楽で安心出来ました。ラウンジも大変充実しています。今後、海外へはぜひ利用したいです。

ビジネスクラスを利用しました。最初のごあいさつから終始対応はとても丁寧でした。

FEDEXの事故の翌日、大混乱の欧州便を利用。案の定、出発が大幅に遅れて乗継便には乗れず、フランクフルトで一泊することになりました。成田のグランドホステスの対応と、フランクルフルト現地職員の対応の素晴らしかったこと! つくづく日本の航空会社にしてよかったーと思いました。時計の見本市があるので、多くの日本人が欧州に飛ぶ時期だったのですが、他の欧州系エアラインを使った人はエラい目にあったそうです。機内サービスも、機内食以外は完璧。なんといってもパールグレーと赤でまとめられた客室の色調が、落ち着いた感じで大好き

驚くほどキャビンアテンダントさんの愛想がよくなっていました。食事については、メニューの練り直しが必要かと思います。同じような味のものが多かったりしました。日本のメーカーの日本製の枕、日本製の掛ふとんはうれしく思いました。日本の飛行機だもの、日本をアピールしなくちゃと思いました。

がんばってる方も多いし、最近は本当によくなってきたところなので、いい方に生まれ変わってほしい。

昔からの信頼性と乗務員の対応のよさ。

さすがJALの客室乗務員は気が利く!

信頼のJALですね。

再建中で厳しい状況にあると思いますが、なんだかんだ言ってもサービスはすばらしいと思いました。LCC台頭もさらに苦戦を強いられることになると思いますが、LCCにはないサービスのよさを維持してほしいと期待しています。

9月で廃止になったサンパウロ線のファーストクラスを利用したが、特にニューヨーク〜サンパウロ間の機内での接客サービスにとても満足した。素晴らしい対応であった。

ベトナム線のビジネスクラスを主に利用しています。キャビンアテンダントのサービスや態度はさすがにすばらしいのですが、機材がいかんせん古い。ビジネスクラスとしては満足いくレベルではありません。

初めて飛行機に乗ったのがJALでした。それから20年余り、いろいろな飛行機に乗りましたが、やはり接客サービスはいいと思います。今は大変な時期だと思いますが、立て直してほしいと思います。機内食をもっと工夫してほしいと思います。

昨年までのパリ往復便は、セントレアから直行便がありとても利便性がよかったのですが、セントレア便が採算が合わず、運休してしまったことはとても残念でした。でもそうなると予測することは容易でした。なぜなら成田便とは異なり、頭からつま先までブランドで固め、バックはエルメスのケリーを持っていても、交通費は節約してエコノミーを利用する乗客が多く、エコノミー満席、ビジネス空席多という状況だったのですから。ただ、ビジネス横一列に乗客が1人いるかいないかの状態なので、キャビンアテンダントの方が席まで来て下さって、お話の相手

ファーストクラスに乗ったが、慇懃無礼で非常に居心地が悪い。サービスはエコノミーのほうがい。ファーストはおばちゃんというより、おばあちゃんに近い年齢のキャビンアテンダントなので、よろけて思わず手を差し伸べたくなる。何とか改善を。

ドイツらしいサービスに加え、時間通りの運航やヨーロッパ域内での接続便の多さではダントツです。アジア線のエコノミークラスの座席が狭いですが、EU内はゆったりとして快適です。

ビジネスクラスを利用したが、日本食のグレードがすばらしかった。また、ドイツ産のワインも今まで敬遠していたが、ドライでとてもおいしくびっくりした。フライトアテンダントも礼儀正しく、物静かで、とても対応がよかった。

ビジネスクラスだったが、空いていたために自分の好きな席に移動でき、機内食も多めにもらった。飲み物や軽食が配られるが、その他の時にほしい場合には、ギャレーに置いてあり自由にもらえるので、過剰なサービスより気が楽。

ビジネスクラスだったにもかかわらず、品切れで食事のチョイスができなかったり、座席のイヤホンに不具合があったりと機内サービスに不満があった。空港でも、ビジネスクラスの客だと思わなかったという理由でいったんラウンジの利用を断るなど、従業員のレベル、使用機材の質共に今まで利用した数十社のエアラインの中で最低だった。

サービスは悪くはなかったが、乗務員により差があった。エンターテインメントは、他の航空会社に比べると物足りない。ヘルシンキ空港の入国審査官が、荷物をたまたまぶつけてしまった旅行者に執拗に、故意でやったのか暴言交じりで聞いていた。そのため、この航空会社も使うのを避けるようになった。利便性はいいのだが。

ビジネスクラスを利用しました。フィンランド人客室乗務員の方々は、若くはありませんがとても親切でフレンドリーで気持ちがよかったのですが、日本人の客室乗務員の方は少し横柄でした。

昨年、成田発のトルコ航空を利用したが、日本人キャビンアテンダントがゼロだった。エコノミーには大勢の日本人ツアー客がいるのに大丈夫かな?と思った。

JALには新しいかたちで、JALしかできないサービスの形を求めてもらいたいと期待しています。

客室乗務員の方だけでなく、地上職の方も対応が丁寧かつテキパキしており、快適に利用できた。飛行機の利用時は、地上でのサービスが快適だと、よいイメージを持って機内で過ごせると思う。

客室乗務員の半数以上は外国人ですが、日本語は話せるので問題はありません。しかし、機内放送を外国人の客室乗務員がする場合はきちんとした明瞭な日本語でしてほしいと思いました。外国の航空会社であれば気にはなりませんが、日本の航空会社の機内放送が明瞭な日本語でないということは安全上も問題があるのではないか感じてしまいました。機内食もかつてのJALに比べるとグレードが下がった気がします。大きな問題はありませんでしたが、JALの翳りを感じてしまったフライトでした。

ビジネスクラスの座席シートが手動式だったのにはビックリ。世界で手動式の機材はJALだけと思う。毎年何回も搭乗するが、何処かのお偉いさんのところに何度もクルーが入れ替わり挨拶に来て、他のお客の食事も後回しで見苦しかった。

外国のエアラインのわりには、映画などのエンターテインメントも日本語版があり、よいと思う。搭乗記念にミニチュアハウスをもらいました。いいサービスだと思う。英語も聞き取りやすいし、また乗りたいと思いました。

欧州へ行く者にとって、エールフランスの夜便は時差ボケも少ないし助かる。AFはエコノミーでもそう悪くはないと思いますが、ビジネスは機内食もおいしく、座席も快適。乗務員の過度のサービスもなく、ちょうどよい。

エールフランスは男性キャビンクルーが搭乗しているので、安心感があるし、サービスにムラがない。

チャイナエアラインを連続4年間計10回以上、全てビジネスクラスで利用させて頂いています。おかげさまでゴールドカードを頂きました。これからもお世話になります。地上も上空もスタッフはとても親切です。

搭乗したい時間がいいので利用してますが、以前に比べるとサービスが悪い。また古い機体だと壊れている箇所が多い。

他の航空会社の座席ランクに比べ、1ランク下のサービスと設備。

ビジネスクラスでは、フライトアテンダントが、搭乗の最初と最後にあいさつに来てくれて、とても感じがよかった。他社のビジネスクラスに比べ、シートも広く、ブランケットも大きくて、大変快適。

プレミアムローレルに初めて搭乗しました。食事は期待が大きすぎたようです。中部〜台湾間はビジネスクラスとは思えない狭さでしたが、他の路線はそれなりに堪能できました。乗り継ぎ時間が余りにもかかるのがマイナスですが、コストパフォーマンスの面では満足しています。キャビンアテンダントの方も、日本人も丁寧な方が多かったように思います。

短距離路線のわりには、機材、機内食、接客、すべてにおいてサービスの質が非常によかったです。


  1. 利便性
  2. 安全性
  3. 経済性
  4. 機材
  5. 特典
  6. 接客
  7. 機内食
  8. 娯楽
  9. 子ども・トラブル
  10. 搭乗前後

2011年01月

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地球の歩き方ガイドブック 編集部