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2011年版地球の歩き方エアライン・ランキング
航空会社別×部門別にチェックできる!部門別コメント集
機内食のクチコミ評価

  1. 利便性
  2. 安全性
  3. 経済性
  4. 機材
  5. 特典
  6. 接客
  7. 機内食
  8. 娯楽
  9. 子ども・トラブル
  10. 搭乗前後

利用者のコメント

エコノミークラスのコメント

評判がよいので一度利用したかった。利用後もかなり満足しています。エコノミーでも料理が悪くない。ただ、シート付属の冊子が切れているページがあったり、若干気になるところがあった。

よい評判を聞いていたので利用しましたが、意外とあまりよくなく、パリ行きでシンガポールでトランジットでしたが10時間ほど待ち時間があり、さらに食事もおいしくなかった。キャビンアテンダントも普通でした。他のアジア系航空会社の方がよっぽど食事はおいしい。

経費削減のためかやはり機内食のグレードが下がっていた。アイスクリームが楽しみでしたが、提供ブランドが落ちていてがっかりです。

マイレージの使い方が今ひとつわからない。日本語ホームページの充実を望む。しかし機内食に和食がセレクトできるのはかなりポイント高いです!

カサブランカ→ドバイで前列の子供が煩くて一睡もできず、頭痛。体調が悪い状態で、ドバイから成田に向かう機内で離陸直後から就寝。腿に何かが落ち、見るとアメニティ。寝て受け取れないからと膝の上に投げることないと思います(怒)。機内食も天井の星空、映画などの娯楽設備も大満足。しかし、キャビンアテンダントはどうでしょう? トイレの洗面の汚水は溜まったまま。通路のゴミ、空き缶も転がったまま。食事時の座席も元の位置に戻すことを頼まないと、前の席の人に伝えてくれません。サービスがピカイチと評判で楽しみにしていましたが期待外れのキャビンアテンダント達でした。

上位にランクインしてきただけあって期待大でしたが、座席のリクエストも事前にしたものの全く反映されず、ブランケットやドリンクを頼んでも1時間以上持ってこない! ボタンで呼んでも、勝手にボタンを消されてキャビンアテンダントは来なかった。日本人は英語ができないので、相手にされない感じ・・・。朝食のおかゆに付くはずのキムチもくれませんでした。

エミレーツはとても評判がいいと聞いていたので期待していたら、全くよくなかったです。機内食はおいしくないし、乗務員の態度も普通以下。この程度の航空会社ならたくさんある。女性乗務員の制服がよいだけだと思いました。

機内食が大変おいしかったです! 特にコチュジャンのお味がおいしかったです! 行きの便は座席にテレビがなく、つまらなすぎてついついおしゃべりしすぎて、客室乗務員さんにやさしく注意されてしまいました。けれど、帰りの便は各座席にテレビがあって映画を観られたので、あっという間のフライトでした。むしろ、フライト時間内に映画を観きれませんでした。

食事が大変おいしいです。

広島から仁川空港で乗り継いでパリに行くのに非常に便利で利用させていただきました。ハングル語が話せないので利用することが不安でしたが、客室乗務員さんの接客対応が大変良く、またとても可愛い感じで話しかけやすく、安心して機内で過ごせました。機内食も残さず食せるくらい何でも美味しく、夜中に小腹が空いた時にはアイスや軽食も惜しみなく提供していただき、コストが安くて選んだのが大きな理由ではありましたが、本当に満足できました。ただ、乗り継ぎのインチョン空港内での韓国人スタッフの接客等が不親切で、対応の悪さにあきれ残念でした。せっかく韓国エアラインが好評価に値するので今後も利用したいと思う反面もったいないと感じました。

機内のアルコールサービスがなかった。もしくは頼みにくい状態でした。ワゴンではサービスがなく、頼んだ人のみに別に運んでくるようでした。

機内食がおいしくて、いつも満足しています。

ポークの機内食がおいしいと思います。

機内食は相変わらずおいしかった。エンターテインメントについて、もう少し選択範囲の幅を増やす工夫がほしい。久々の搭乗で、乗務員の年齢層がかなり若返っていたのが印象的でした。

総合ランキングがよいので、期待していましたが、最悪でした。機内食は肉しかないし、乗務員も決して丁寧とはいえませんでした。

長年キャセイを愛用していますが、ここ1年くらいで機内食が急激においしくなくなりました。改善してほしいです。

2010年9月に成田〜ヒースロー往復でヴァージン アトランティック航空を利用しました。【快適性】エコノミーでしたがそれなりによかったですよ。12時間乗っていても、そこまで疲れは出ませんでした。【特典】アメニティグッズとして、アイマスク、歯ブラシ、靴下、ペンをもらえますが、どれもデザインはかわいくて好き! トレードカラーが赤なので、デザインも女性向けかな。【設備】わりと最近の映画や音楽を楽しめました。片道約12時間ありますが、飽きないくらいに種類は豊富です。【機内食】全体的においしいです。相当食にこだわりがある人じゃない限りは大丈夫。朝食のドライフルーツ入りのヨーグルトだけがまずかったかなあ・・・(笑)【乗務員さん】皆さんてきぱきと動いてくれます。日本人の乗務員の方はちょっと機械的すぎて冷めたように見えるかも・・・? 外国の乗務員の方は男性も女性も笑顔が素敵でした。この辺りは民族性ですかね〜。全体的には文句なしです! 【運賃】このサービス内容なら妥当だと思います。

エコノミークラスで4種類から選べる機内食と、アメニティが充実。ヴァージンだから、当然音楽もいい。ロンドンに行くときはまた絶対乗りたいです。

エコノミークラスへの配慮(歯みがきセット、機内食の質)がうれしかった。

いろいろと遊び心があり楽しめた。クリスマスに乗ったら、クリスマスの食事が出て、乗務員の方々がクリスマスの格好をしていた。

以前より機内食の質が低下。加えて機上の調理をし損なったのか、ご飯の内部は冷たく、みそ汁は上が水で下が味噌に二分。日本人乗務員はイギリス人乗務員のフレンドリーさはなく、日系キャリアのような愛想もなく、不愉快な存在だった。機内エンターティメントはずば抜けてよいんですが。

日系のエアラインのため、日本人にとって食事やサービスはよいと思います。

全日空を使ったのは初めてだったけど、食事もよかったし乗務員も親切でよかった。シカゴ行きで空いていたからかもしれないが、また利用したいと思った。

金浦〜羽田空港の機内食のビビンパが、本格的で野菜も豊富でおいしかった。コチュジャンとごま油が別添になっていたのがよかった。

1年前と比べると機内食の量が少なくなりました。アイスが有料になりました。しかし、これでいいと思います。

接客は悪くはないと思うが、食事の配膳に時間差があり、同行者が食べ終わってかなりしてから自分の食事が来た。往復ともに食事が終わったあと、片付けてくれるまでが非常に遅い。こんなに段取りの悪い航空会社は初めて。個人用ビデオも機材が古く、使い勝手が悪い。

機内食、乗務員の接客など過剰サービスだと感じます。エコノミークラスはその分価格を下げてほしい。特に客室乗務員の過剰な接客態度がうざったい。

日本の航空会社なのだから機内食は日本食でいいと思います。洋食がいい人は事前リクエストにすればコスト削減になると思います。ツアーで後部席だったので往復とも選択できませんでした。

選択の料理がどちらも肉料理。お肉の苦手な人は?

全日空は、ビジネス以上かエコノミーかの違いが大きすぎる。特に、プレミアムエコノミーはエコノミーの格安チケット料金よりも10〜20万円近く高いのに、食事はエコノミーと同一などアップグレードしなければコストパフオーマンスが低い。4月からのエコノミーの食事は量が少ない上においしくない。さらに、スナックをなくして食事は有料としており、サービスは著しく低下している。

機内食はおいしいし、乗務員のサービスも満点、機材もキレイ、日本からの乗り継ぎも便利で、最高でした。次回もぜひ、大韓航空を利用します。

欧州往復総額で5万円台のチケットにもかかわらず、しっかりマイルが付いたのは驚きだった。フライトアテンダントは皆親切だった。食事も満足。欧州のいろいろな都市に出入りしているので、大変使い勝手のいい航空会社だと思いました。

ツアーで利用した。大韓航空だからこのツアー料金で行けたんだなぁと思えるくらい安かった。極ごく普通のエコノミークラス。復路の機内食にはお茶漬けが出てきた。

今までいろんな航空会利用しましたが、大韓航空はベスト3に入るくらいよかったです。はじめは良いうわさを聞かなかったのですが、乗ったらなんのその! viva大韓航空ですね! 南米へ行くのに成田〜ロスアンゼルスまで利用しましたが、韓国と日本の両キャビンアテンダントさんの接客は最高でした。相当な教育をされてるんでしょうね! それにビビンバおいしかったですね〜。ただパーソナルテレビがないのがマイナス点ですが。でも、ほぼパーフェクトな航空会社だと思う。航空券も安いし、今後も利用したいと思います!

座席モニターがエコノミーのわりに大きくて、種類もあり退屈しなかった。機内食はちょうどいい量で、味もまあまあ満足でした。

乗務員、地上職の方々がとてもフレンドリーで丁寧な接客でした。また機内食や機内のエンターテインメントがとても充実していました。

ビジネスに乗ったが、とても挨拶が出来ていてよかった。ご飯もうまく韓国の味が出ていた。

乗務員さんがすごく親切でやさしいです。食事もおいしいです。

噂には聞いていましたが、スープと一緒に出されるビビンバはおいしかったですね。特にヨーロッパ旅行の後で食べるビビンバは涙が出るほどおいしかったです。また乗務員が日本語で話しかけてきてくれたのもうれしかったです。

以前と比べて機内食が随分変わり、食べやすくなりました。

日韓線の食事の質が落ちた。リクエストには快く答えてくれて印象がよかった。

乗務員の臨機応変な対応とサービスが素晴らしく気持ちよかったです。座席が若干広めでフライトはとても安心でき、食事は便によりますが、おいしいものもありました。クアラルンプールの乗り継ぎの便と店舗が増えればもっといいなと思います。

機内食もアイスクリームもおいしかったし、着陸前に蘭の花のブローチを女性はいただきました。とてもいいサービスだと思います。

東南アジアの航空会社とは思えないほどきっちりしていて、国際・国内線とも毎回時間ぴったりの離着陸です。ごはんもおいしく、快適でした。また使いたいです。

おいしくないと思われがちな外資系のエアラインでしたが、さすがは5つ星をもらったエアラインだけあって、食事は日本人によく合うものでした。

特に帰りの便で、機内食に和食が食べられるのがいいです。キャビンアテンダントの方の愛想もいいです。ただ路線がかなり廃止になってしまい、JALのマイレージを楽しみに貯めている者としては、だんだんつまらなくなってしまいます。

JAL経営破綻のニュースが流れた日の翌々日に中国広州へ出発。不安ではあったが、機内食が去年イタリアに行った時よりも内容がよくおいしかった。映画も好きな時間に最初から観れたし、機内食が終わった後も、「コーヒーはいかがですか」と何度も回っていてとても快適だった。やはりJALのアテンダントは笑顔も素敵だし親切だなぁと改めて感じた。

セントルイスにいる友人を訪ねての一人旅でしたが、機内食もおいしく、サービスもさりげなく温かで気品がありますね。隣の座席のお嬢さんは、シカゴの大学で学んでいるフィリピン人でしたが、客室乗務員の方の英語はスマートで発音も素晴しかったです。

羽田便になり、空弁が導入されて機内食がおいしくなった。

機内食がコンビニ弁当以下の味で最悪! 周りでもかなりの不評でした。去年まであったスリッパもなかった。

機内サービスや食事など、始める時は宣伝するが止める時は何の告知もない。トイレの化粧水、食事前のおしぼり、エコノミーのメニュー、羊頭狗肉は顧客を軽んじている。客室乗務員は不必要な笑顔を作るより、乗客が何を望んでいるかをさりげなく観察してほしい。赤字なら赤字らしくもっとサービスを絞ればよい。有料でも質のよい食事・飲み物など、ヨーロッパのフライトも研究する必要がある。

客室乗務員(日本人)の対応があまりよくなかったため、帰りの飛行機は残念でした。機内食はやはり日本人好みの味のため、おいしかった。

乗務員のきめ細やかな配慮を感じた。ただ、飲み物メニューが少ない。

機内食のご飯が乾燥しまくってた・・・。残念。ホームページは大変よくできていて感心します。

毎年海外に行く際に利用していましたが、段々機内食の質が悪くなっているようです。同じ便でも昨年に比べ、本当に簡単なお粗末な食事で驚きました。以前とは比べ物にならなかったです。あと、油圧系統のトラブルで2時間も飛行機の座席に縛り付けられ、つらかったです。

韓国は距離が近いので、機内食はお弁当。ホットミールでないのは残念でも、まあまあおいしいし、文句はない。しかし、朝の帰国便はパンとヨーグルトで味気なかった。

会社の状態が悪いのは分かるのですが、乗客が今まで得られたサービスの質が極端に悪くなっている。特に機内食に顕著に現れていた。経費削減のしわ寄せが乗客に来ている。他の航空会社で同じ航路があれば、そちらに変えるかもしれない。

ほぼ満席の機内で、偶然にも行き帰りとも隣が空席だったので、広く快適に感じた。ひとつ隣の席に小学生が座っていて、機内食にほとんど手をつけず「おいしくない」ときっぱり言っていて“なるほど・・・”と思った。

楽しみにしていた機内食、行きも帰りも希望の洋食が食べれなくて、ひどすぎる。機内食も旅の楽しみなのに、乗る前に希望が取れればよいのに。

毎年ここ10年近くヨーロッパへ個人旅行するたびにルフトハンザを利用。機内は清潔でキャビンアテンダントも男女問わず感じがいい。座席でのモニター画面で映画や飛行状況も見られるようになった。食事も味はまぁまぁ。間食のおにぎりやサンドイッチなどがあり、概ね満足。

長距離路線で混雑するのがトイレ。トイレがエレベーターホールのようになってたくさん設置されていて、待たずに済むのがうれしい。ビールとおつまみもおいしかった。

米系の航空会社と比べると機内食の質はよかった。往路はエアバス社の新しい機材だったので、シートに余裕があり、それぞれの座席にモニター画面があった点など満足できるものでした。復路は従来の機種であったため、比較すると格段の差があった。機内食もある程度満足できるものでした。ヨーロッパ方面に出かける際はまた利用したい。

機内食は初めて特別食を注文したので、往復とも満足でした。

ワインがおいしかった。

機内食が塩辛い、特に魚料理が最後まで食べられないくらい塩辛かったのが残念。ドリンクを1時間くらいの割合で配りにきたり、セルフで気軽に飲みに行けるスペースがあったのがとてもよかった。

オクトーバーフェストの時期に利用したら機内食は特別メニューで、珍しく満足できましたが、パーソナルテレビがついていない機材も今どき珍しいと思いました(たまたまだったのかもしれませんが)。座席のコールボタンを押しても客室乗務員は無反応。横を何度も通り過ぎてもランプが見えているのに無反応。このエアラインでは、水1杯ぐらいは自分で取りに来い、ということなんだと解釈しました。

ほほ笑みの国だけに、乗務員はやさしく親切でした。機内食もタイカレーがそれほど辛くなくおいしかったです。

ラオスへの出張にしばしば利用しています。スワンナプームのTGラウンジは素晴らしい。これでエコノミーの機内食がもうちょっとマシだったらと・・・。同じラオスへ行くなら、この点だけはベトナム航空→ラオス航空の方がいいですね。

客室乗務員のサービスはかなり個人差がある感じです。つまり、当りハズレが大きい。タイらしい気負いのない雰囲気が好きでよく利用します。機内食は積み込み地によりますが、多少努力を感じるこの頃です。

関空深夜便の機内食は、ヒドイ。まずくて貧相。搭乗率がいいので、手を抜いているとしか思えない。

最新機材で快適に過ごせた。10時間弱でヘルシンキに降機できる魅力は大きい。欠点は機内食。量が少ない上、後部座席ではメインの選択肢がない。スパークリングワイン、スナック類も有料。まあ、機内食は貧弱だというとを前提に空港で食事を済ませておけば問題はないのだが。

2010年8月に利用。乗務員がフレンドリーかつキビキビとしている。ただ帰りの便の日本人乗務員の品がなかった。あの話し方や態度は今まで見たことがないくらい。その人だけがそうだと思う、思いたい・・・。食事は普通だが、利便性と乗り心地を考えるとまた利用したいと思う。

機内食は他の航空会社に比べて、はるかに劣るものだった。利便性がよくなければ、使わないエアライン。

機内食がイマイチだった。エンターテインメントは日本の番組も少し入っていて楽しかった。座席は前後左右にもう少し余裕がほしい。

前評判がよかったので期待していましたが、それほどでもありませんでした。機材が古かったです(きれいでしたが)。機内食が他社に比べ、おいしくないです(エコノミークラス)。安心感はありました。

機内でスリッパや靴下、靴べら、耳栓、ハミガキセット、アイマスクなどの配布があり、長時間飛行にはうれしいサービスだった。日本発の夜食におにぎりもグッドアイディアだと思った。

エコノミークラスにもかかわらず、機内食が信じられないほどおいしかった。欧州内約3時間のフライトで、温かいメイン(2種類から選択)とか、気合いの入れ方が違う。客を奪われたイスタンブール空港内の飲食業者が暴動を起こすのではないかと心配になった、と言えば大げさだろうか(笑)。機内サービスも、スリッパやアメニティキットなど、充実していた。座席に簡素ながらフットレストがあるのも、エコノミークラス症候群予防に効果的だと思う。

エコノミーでも機内食&アメニティグッズが充実していた。機内食デザートはいつも食べませんが、全て食べました、また昨今少なくなっているアメニティですが、リップクリームや通常使いできそうなポーチでうれしかったです。

ラマザン(ラマダン)期間中は、機内食がトルコ国内線ではラマザン特別メニューになりました。1時間のフライトでも機内食を出すサービスの充実には驚きました。

アムステルダム→成田で利用しました。2010年からエコノミーにも個人モニターがつき、オンデマンドでエンターテイメントが楽しめてとても快適でした。機内食は2食ともホットプレートが出たし、ホテルオークラ監修で美味しかったです。ベジタリアン食のジャムの乗った甘いおかゆはちょっと食べにくいと思いますけれど‥。乗務員さんも素敵な方が担当でした。120ユーロでコンフォートエコノミーが利用できるのも手頃でいいと思います。ブランケットが肌ざわり良かった。会社のホームページも見やすい。行きは共同経営のエールフランスだったのですが、KLMの方がずっと良かったです。これからは往復KLM利用したいのですが、日本からの発着便が少なくて残念‥。

昔のジャンボ機に満席では疲れるが、値段は確かに安く、機内食にも気配りが見られる。しかしスキポール空港はいかにも広すぎて・・・。

エコノミークラスの機内食も有名ホテルと共同でメニュー開発さてれおり、ほんとにおいしいです。また、オランダ・スキポール空港は乗継もわかりやすく、施設も充実しているため、非常に利便性の高い空港です。

チキンの照り焼き?、がとてもおいしかったです。機内食とは思えないほど。

以前より食事がおいしくてびっくりしました。

成田〜アムステルダム往復便を購入。乗務員は過度に営業スマイルを振りまくわけではなく、素朴で温かみがあり、信頼できる感じ。機内食、飲み物のサービスが多過ぎる。ブロイラーの鶏になったような気分だった。帰りは火山噴火でフライトがキャンセルになった。振替便を取るための電話もウエブサイトも連日まったく機能せず、追加の滞在費等が大きな負担となった(天災なので航空会社も保険会社も補償しないそう)。あの過剰な機内食にかかる経費を、こういうときの補償に少しでも充ててくれればいいのに・・・。

EU内の移動において、深夜発・早朝着の便があるのは、到着日に目的地に行けるので非常に便利です。また某国の航空会社のように強制的な接客がなく、さりげない夜食の準備や、食事のレベルが高いのがよいです。

中間にあるおやつタイムなど、静か〜に楽しめてよかった。

セルフでの機内軽食が非常によかった。

成田→パリで利用しました。ホームページから予約の確認などを行っていたのですが、少し使いづらいサイトでした。エンターテインメントがオンデマンドなのを楽しみにしていたのが、ずっとビジー状態で全く利用できなかったのが残念でした(隣りの同行者のもそうでした)。機内食を期待していたのですが普通で、2回目がコールドプレートだったのも残念。発着便が多くヨーロッパ乗り継ぎは便利と感じました。帰りは共同経営しているKLMだったのですが、こちらの方が総合的によかったです。

フライト途中、ギャレーでアイスが出たので、同行者の分も一緒にもらいに行った。席に戻ると、3列席の奥の窓際の人が起きたので、親切にその人の分ももらいにギャレーへ行くと『まだ欲しいのか』と勘違いされてしまった。事情を話し、『疑うならついて来い』と言っておいたが、親切もほどほどにしないといけない。往路のシートはかなりくたびれていて、離陸時にはミシミシときしむ音がした。復路では自分の席と、隣の窓際の席のフットレストが壊れていた。エールフランスは10年近く利用しているが、近年は機内食がしょぼく、不味くなってきた。特にパンは固くてパサパサであった。

お手伝いして差し上げたくなるような、段取りと手際の悪いサービス。事故が相次いだためか、ちょっと揺れただけでトイレ使用禁止。だらしないサービスには辟易してしまいます。とは言え、エコノミークラスにもかかわらず、ヴァンムース(スパークリングワイン)とディジェスティフが楽しめるのはうれしい限り。特筆すべきはメニューの表紙! 往年のフレンチ・ライン豪華客船の一等ダイニングを思わせる、粋なおもてなしですね。毎回微笑んでしまいます。

機内食は今まで乗ったエアラインの中で一番おいしかったです。キャビンアテンダントの方々もこまめにドリンクサービスの対応をしてくれていて、働き者だなと感心しました。また、食事の時にいただいたコーヒーが、今まで味わったことのないおいしさで感動しました。今度はビジネスクラスで利用してみたいと思います。

外国人スタッフでも日本語を話せる方が多いので安心です。常に笑顔で対応してくれます。また日本往復の便は、日本人に配慮してか、機内食につける調味料はキッコーマンで、食事もおいしいです。

エア・カナダの都合で便の予約を変更させられたが、新Eチケットを手にするまでに1ヵ月以上もかかった。仕事が遅い。機内食がとても貧弱ですごく惨めになる。

8年前にアエロフロート航空を使ったときは古い機体にひどい機内食、ニコリともしないキャビンアテンダントの態度や遅延当たり前の状況に「安いから仕方ないか・・・」と耐えるしかありませんでしたが、現在イメージアップに努めているのか、今回のフライトでは非常に快適に過ごせました。安くて欧州に行くときは大変便利なのでまた使いたいです。

いろいろなうわさを聞いていましたが、いたって普通の印象でした。機材も接客も、機内食も!

今までいろんなエアラインを利用しましたが、最悪。機内食が食べられたものではない。チェックインの対応も遅く、出発も遅れ、しかし謝罪は一切ない。また、ロシア人の乗客もマナーが悪い。どれだけ安くても二度と乗らない。

8月のお盆付近のベトナム行きで3万円台+諸税という安さだったので台北経由で利用。台北では1泊が必要な乗り継ぎがあり、機内では飲み物の種類が少なかったりしたが、台風の中を飛んでくれたし(他社を選んでいたら渡航できなかった)、何より安かったのでまぁ満足。

機内はキレイで快適でした。機内販売が充実していて、個人的には満足です。機内誌も、日本語対応しているところがありよかったです。機内食はおいしかったのですが、もう少しその国らしさを出してもいいのでは・・・と思います。

過去の事故で敬遠されがちですが、機内食や乗務員のサービスなど大変よかったです。DELTA(旧NW)マイレージも加算されますし、特典航空券でも提携してるので、今後も利用しようと思います。

ワインが飲み放題(大瓶)で気軽に飲めた。

エコノミークラス以外のコメント

総合点で他の追随を許さないと思います。機内で飲めるお茶の種類が多いのはアジアのエアラインならでは。シートも快適。

キャビンアテンダントの皆さんのサービスがとてもよく、シートも快適です。日本各地からの接続がとても便利で、機内食も最高。シカゴやJFKからの接続がちょっと不便ですが、それ以外は、大変満足です。

機内での体験全体がよくデザインされていると思う。特にカトラリーのデザインが魅力的。

アメリカとヨーロッパによく出かけますが、よい時間に飛行機が運航しています。機内食、エンターテインメントなど機内で快適に過ごせます。

ドイツ直行便のビジネスクラス席を利用しました。全日空国際線の利用は初めてで期待していました。日本発便の機内食が特においしかったです。客室乗務員も感じよく対応してくれました。またぜひ利用したいです。

同乗の日本人のマナーが芳しくなかった(座席のリクライニングについて、執拗に文句を言っていて周りは不快。クレームを受けている方は平謝り・・・)。機内食は工夫されていて、さすが日本のエアライン!

成田〜ワシントンDC線を利用。機材は古く、楽しみにしていた機内食のステーキ肉はパサパサ。デザートのマロンパフェもおいしくなかった。

機内食がアラカルト方式に切り替わったばかりで、キャビンアテンダントの方が混乱していました。なかなか来なかったり、隣の人のところには同じものが2度来たり。前のような決まったコースメニューをベースとして、プラスアルファで軽食が選べるほうが落ち着いていられていいです。

機材も新しく非常に快適でした。機内食もおいしかったです。

FEDEXの事故の翌日、大混乱の欧州便を利用。案の定、出発が大幅に遅れて乗継便には乗れず、フランクフルトで一泊することになりました。成田のグランドホステスの対応と、フランクルフルト現地職員の対応の素晴らしかったこと! つくづく日本の航空会社にしてよかったーと思いました。時計の見本市があるので、多くの日本人が欧州に飛ぶ時期だったのですが、他の欧州系エアラインを使った人はエラい目にあったそうです。機内サービスも、機内食以外は完璧。なんといってもパールグレーと赤でまとめられた客室の色調が、落ち着いた感じで大好き

驚くほどキャビンアテンダントさんの愛想がよくなっていました。食事については、メニューの練り直しが必要かと思います。同じような味のものが多かったりしました。日本のメーカーの日本製の枕、日本製の掛ふとんはうれしく思いました。日本の飛行機だもの、日本をアピールしなくちゃと思いました。

エコノミーが満席で、往復ビジネスにアップグレードされた。エコノミーではいつも「え、これだけ?」と言いたくなりそうな機内食しか出てこないのに、ビジネスともなると飽食フライト。次から次へと食べ物、飲み物がサービスされた。

トイレが汚い。いつ利用しても汚い。機内食が、まずい。機内では食べたくない。

初めて飛行機に乗ったのがJALでした。それから20年余り、いろいろな飛行機に乗りましたが、やはり接客サービスはいいと思います。今は大変な時期だと思いますが、立て直してほしいと思います。機内食をもっと工夫してほしいと思います。

A380に乗りましたが、音は静かで、新しいのできれいだし、広々としていました。座席がフルフラットでなかったので残念でしたが、座席幅が広いのか、思ったより快適でした。食事の時は、時間がかかりすぎで少し疲れました。

ビジネスクラスを利用したが、日本食のグレードがすばらしかった。また、ドイツ産のワインも今まで敬遠していたが、ドライでとてもおいしくびっくりした。フライトアテンダントも礼儀正しく、物静かで、とても対応がよかった。

ドイツビールなど、アルコール類は充実しています。

ビジネスクラスだったにもかかわらず、品切れで食事のチョイスができなかったり、座席のイヤホンに不具合があったりと機内サービスに不満があった。空港でも、ビジネスクラスの客だと思わなかったという理由でいったんラウンジの利用を断るなど、従業員のレベル、使用機材の質共に今まで利用した数十社のエアラインの中で最低だった。

LH715(成田〜ミュンヘン) A340-600は全てが快適、LH504(ミュンヘン〜サンパウロ) A340-300は機内食が油・塩ともに強く最悪、LH507(サンパウロ〜フランクフルト)B704-400は全てが快適LH710(フランクフルト〜成田) A380-800は機材が新しく全日空との共同運航なので海外旅行が初めての日本人にはよいかもしれないが、LH715に劣る。

機内食は、前菜がとてもおいしいが、メインが出てくるまでの時間がものすごくかかった。

フランクフルト〜大阪間のビジネスクラスを利用。機内設備はよかったのですが、食事(日本食)がおいしくなかった。エコノミークラスで簡単に済ませる食事の方がいいのかもしれません。

欧州へ行く者にとって、エールフランスの夜便は時差ボケも少ないし助かる。AFはエコノミーでもそう悪くはないと思いますが、ビジネスは機内食もおいしく、座席も快適。乗務員の過度のサービスもなく、ちょうどよい。

メイン料理が冷めていてガッカリでした。

シェフが機内で調理し自らサーブもしてくれます。デザートもワゴンで運んで種類も豊富・・・欧州のお菓子だけに甘いですが。ビデオはオンデマンドでなくて残念。シートはほぼフラットになりますが、やや固めかな?

スターアライアンスのマイレージ無料航空券で、ビジネスクラスに搭乗。ビジネスでサービスされる11種から選べるコーヒーがおいしい。機内食は最高レベルです。あと、無料航空券の場合サーチャージも無料、預け荷物も何キロでもOK。最高のサービスです。また乗りたいです。

スープとみそ汁が塩辛いこと以外、他の航空会社と比べてとてもおいしかった。コックさんが作っていたり、コーヒーの種類が多くよかった。

台北経由でバンクーバーへ行ってきました。ビジネスクラスですが、料金はエア・カナダのエコノミークラスの少し高め程度です。ラウンジも使えますし、機内食もとてもおいしいです。台風で帰国便を変更しましたが、窓口も完璧な対応でとてもよかったです。

ニュージーランド航空のプレミアムエコノミーは快適、食事もおいしく、ビジネスを取る必要なし、楽でした。今まで乗った中でコストパフォーマンスは一番。

プレミアムローレルに初めて搭乗しました。食事は期待が大きすぎたようです。中部〜台湾間はビジネスクラスとは思えない狭さでしたが、他の路線はそれなりに堪能できました。乗り継ぎ時間が余りにもかかるのがマイナスですが、コストパフォーマンスの面では満足しています。キャビンアテンダントの方も、日本人も丁寧な方が多かったように思います。

短距離路線のわりには、機材、機内食、接客、すべてにおいてサービスの質が非常によかったです。


  1. 利便性
  2. 安全性
  3. 経済性
  4. 機材
  5. 特典
  6. 接客
  7. 機内食
  8. 娯楽
  9. 子ども・トラブル
  10. 搭乗前後

2011年01月

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