ガイドブック編集部 > 特集 > アタカマ砂漠と世界遺産バルパライソへの旅
南米チリ
の魅力を
新発見!

アタカマ砂漠と
世界遺産バルパライソへの旅


美しいアンデス山脈と太平洋に挟まれた、細長い国チリ。ちょうど日本の裏側にあたるチリは良質のワインやサーモンが有名で、日本でも馴染み深い。そんなチリが、欧米の旅行者に人気の観光地であることをご存知だろうか?
世界的に有名なのは南部のパタゴニアだが、今回は北部にある秘境「アタカマ」と首都サンティアゴに近い「世界遺産バルパライソ」を中心にご紹介したい。独特の地形を持つため、「砂漠と岩の絶景」と「美しい港町の景観」という異なる魅力を味わえるチリ。南米でも特に安全でフレンドリーなこの国で、朗らかなチリ人たちと交流し、絶景とワインを堪能する「大人の旅」を体験してはいかがだろうか?


●取材/文・写真:森本久嗣(「地球の歩き方」編集部プロデューサー)
●取材協力: チリ貿易振興局 日本オフィス カンタス航空 LATAM航空グループ




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地球の歩き方ガイドブック 編集部