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アメリカビザ 報道関係者(I)報道関係者(I)ビザ

報道関係者(I)ビザ  サービス内容に関するページです。留学・観光・研究・一時就労・企業内転勤等の非移民ビザと有効期間と滞在期間を解説。 アメリカビザ申請代行サービスを行っています。


報道関係者(I)ビザ

報道関係者(I)ビザ Iビザ対象: 報道関係者(新聞、テレビ局などの特派員・レポーター・撮影スタッフ・ビデオテープ編集者・製作会社の従業員・契約に基づいて活動するフリーランスのジャーナリスト)とその家族。フィルムやビデオの撮影は報道性のあるもの、または、教育的な性質のものに限られます。Iビザを使って商業的な娯楽や宣伝活動のための取材をすることはできません。
Iビザの有効期間: 領事判断、最長5年
Iビザ滞在可能期間: 入国審査官判断



報道関係者(I) ビザの必要書類

【1】パスポート: 現在有効なパスポート(余白は2ページ以上必要)、および過去10年間に発行された古いパスポート。最後に発給されたビザが貼ってあるパスポートをお持ちの方は一緒に提出してください。カバーははずしてください。
【2】 完全なオンライン入力式ビザ申請書DS-160 確認ページ:DS-160は、完成後オンライン送信します。送信後、申請者の氏名、国籍、パスポート番号などの身分事項の情報やバーコードが記載された確認ページが表示されますので印刷して面接時に必ずご持参ください。
【3】 カラー写真: 5cm x 5cm。背景は白で、最近6ヶ月以内に撮影されたカラー写真1枚(白黒不可)。写真のアップロードに関する条件や写真の必要要件は米国ビザ申請サイトをお読みください(外部リンク)。顔写真はDS-160確認ページの所定の場所に上下逆向きにし、ホチキスまたはテープで留めてください。
【4】雇用主からの手紙: 申請者の雇用状況(正社員または臨時職員か等)、渡米目的(取材の具体的な目的)、費用を負担する旨、滞在期間等が明記されたものを英文で提出してください。
【5】プレスカード等報道専門団体の職員であることが証明できるもの。フリーランスのジャーナリストは有効な雇用契約書。
【6】面接予約確認書: DS-160を作成し、米国ビザ申請サイトで申請者のプロフィールを登録後、申請料金を支払うと面接が予約可能になります。
【7】クリアーフォルダー: すべての書類をクリアーフォルダーに入れてください。



「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」をご利用するに際してのお願い

「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」は正確なビザ情報を提供するよう努めますが、ビザ情報は予告無く変更される場合があります。申請に際しては最新の情報を大使館にご確認ください。また当サイトの情報はビザの発給や取得所用日数を確約するものではありません。

地球の歩き方 ビザ取得代行センター

【重要なお知らせ】
「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」での以下の国・エリアのビザ取得代行サービスは、2018年12月27日で営業を終了いたします。つきましては、2018年10月31日をもちまして、新規のお申込み・お問い合わせを停止させていただきます。

◆ 2018年10月31日でビザ取得代行サービスの新規取り扱いを終了する国・エリア
アメリカ、バングラデシュ、カンボジア、エジプト、ネパール、タンザニア

また、2018年10月31日までにお申込みいただきましたお客様には、お申込み内容が終了するまでサポートさせていただきますので、ご安心ください。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
◆お問い合わせ先:
ご不明な点などございましたら、「地球の歩き方 ビザ取得代行センター(イーグル・エキスプレス)までお問い合わせください。お問い合わせはこちら

なお、「オーストラリアビザ」「マレーシア長期滞在ビザ」のサービスは、引き続き提供させていただきます。