ラ・デファンス

La Défense

パリの副都心

ラ・デファンスは、1958年に建設が始まったパリ郊外の新開発地区。ルーヴル宮からコンコルド広場を経て凱旋門を結ぶ「パリの歴史軸Axe historique」の延長線上に建設された。林立する超高層ビルには4000もの企業がオフィスを構えている。ビジネスマン以外に、パリ中心部では見られない前衛的な建築物を見に訪れる観光客の姿も多い。ラ・デファンスのシンボルであるグランド・アルシュや、歩道を飾る数々の彫刻(ミロ、セザール etc.)などを見て回るのも楽しい。

基本情報

最寄りのメトロ(地下鉄)駅
最寄りのRER線駅
Ⓐ La Défense(Grande Arche)
メトロで行く場合はパリ市内から切符1枚(Ticket t+)で行けるが、RERの場合はゾーン2となり、「La Défense」までの切符を買わなければならない。
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