ワット・チョム・サワン

Wat Com Sawan

ビルマ風の木造寺院

新市街のやや外れにある木造の寺院。シャン族が建てたこの寺院は、本堂に並ぶ木の柱、本尊が置かれた広間の高い天井、本堂入口の左右にある東屋の多層構造になった屋根など、ビルマ風の建築となっている。ひんやりと薄暗い本堂の中で天井に目を凝らせば、ガラス片を使った美しい装飾が見られる。境内への入口には、プラ(お守り)を売る露店が並んでいる。

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