真冬のサヴォンリンナ 今朝は氷点下32度

公開日 : 2021年02月18日
最終更新 :

この冬は「冬らしい冬」で、サヴォンリンナでは雪も多く氷点下厳しい日が続いています。

今朝は特に冷え込んで氷点下32度という冷たさ。白樺も湖もしっかり凍っています。

pakkasmaisema0.jpg
pakkasmaisema6.jpg

フィンランドの冬は暗い、とよく言いますが2月に入れば太陽の出る日も多く、雪が反射して明るく美しい景色が楽しめます。

pakkasmaisema3.jpg
pakkasmaisema2.jpg
pakkasmaisema4.jpg

【記載内容について】

「地球の歩き方」ホームページに掲載されている情報は、ご利用の際の状況に適しているか、すべて利用者ご自身の責任で判断していただいたうえでご活用ください。

掲載情報は、できるだけ最新で正確なものを掲載するように努めています。しかし、取材後・掲載後に現地の規則や手続きなど各種情報が変更されることがあります。また解釈に見解の相違が生じることもあります。

本ホームページを利用して生じた損失や不都合などについて、弊社は一切責任を負わないものとします。

※情報修正・更新依頼はこちら

【リンク先の情報について】

「地球の歩き方」ホームページから他のウェブサイトなどへリンクをしている場合があります。

リンク先のコンテンツ情報は弊社が運営管理しているものではありません。

ご利用の際は、すべて利用者ご自身の責任で判断したうえでご活用ください。

弊社では情報の信頼性、その利用によって生じた損失や不都合などについて、一切責任を負わないものとします。