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2026年5月28日(木)に『地球の歩き方 千葉市』が全国書店およびオンライン書店で発売! 千葉開府900年という歴史的節目に合わせて、6区それぞれの魅力を徹底紹介。千葉市の奥深い魅力をこの1冊に詰め込みました。
旅のバイブル「地球の歩き方」は、2020年発売の『地球の歩き方 東京』から国内シリーズを展開。今や累計発行部数130万部を突破する人気シリーズへと成長しました。そして今回、なんと「千葉市」が単独のガイドブックとして誕生!
都心からアクセス抜群の千葉市の知られざる魅力を256ページに凝縮。県都として発展してきた中央区や、大規模住宅団地が広がる花見川区、文教エリアとして知られる稲毛区、幕張新都心を擁する美浜区、自然豊かな若葉区・緑区など、6区それぞれの個性を徹底取材。読んで楽しい、旅すればもっと楽しい、千葉市の魅力をご覧ください。
2026年6月は武士の千葉常重が、現在の千葉市中央区亥鼻に本拠を構え「千葉」と名乗った、平安時代の1126年から900年を迎える歴史的な節目。本書では、千葉常重の息子・千葉常胤(つねたね)と鎌倉幕府との関係をはじめ、加曽利貝塚など縄文文化の痕跡、近代建築や産業遺産などの歴史ロマンあふれるスポットなどを紹介。ただのベッドタウンじゃない、新たな千葉市を発見できること間違いなしです。
千葉市の魅力は、都市機能だけではありません。SUPやウインドサーフィンなどの水上アクティビティをはじめ、サイクリングや味覚狩り、さらには里山でのキャンプやグランピングまで、千葉市には体験型の遊びが盛りだくさん。海・町・里山がコンパクトにまとまる千葉市ならではの魅力を、「地球の歩き方」が徹底ガイドします。
世界有数の懸垂型モノレールとして知られる千葉都市モノレールを、「地球の歩き方」ならではの目線で大解剖。各駅ガイドや沿線の見どころ、運転士おすすめの沿線風景、さらに車両基地潜入ルポまで収録しました。読者アンケートで表紙1位に選ばれた、“千葉市の顔”ともいえる存在の魅力に迫ります。
王道観光スポットだけではなく、市民に愛される菓子メーカー「オランダ家」、人気ベーカリー、レトロ酒場、海辺レストランなど、日常生活に寄り添うスポットも大特集。市民だからこそ共感できる“あるある”ネタや、“何気にすごい千葉市”情報も多数掲載しています。千葉市への愛とこだわりをぎゅっと詰め込んだ一冊です。
J30 地球の歩き方 千葉市
地球の歩き方 Jシリーズ(国内)
2026/05/28発売「地球の歩き方」国内版から、なんと『千葉市』が誕生! 千葉開府900年という歴史的節目に千葉市を旅してみませんか?
「地球の歩き方」国内版から、なんと『千葉市』が誕生! 千葉開府900年という歴史的節目に千葉市を旅してみませんか?