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2026年7月1日(水)より、『地球の歩き方』の歴代表紙イラストを用いたオリジナルデザインのスーツケースベルトが販売開始。特別織ネームやバックル式のタイトフィット仕様を採用し、旅先での実用性とデザイン性を兼ね備えています。
1979年に誕生した「地球の歩き方」は、これまで世界約160の国と地域を取材し、旅人に寄り添う情報を届けてきました。2020年に発売した『地球の歩き方 東京』を皮切りに、日本国内も30タイトル以上のガイドブックを発行しています。
本商品は、これまでの『地球の歩き方』シリーズの表紙を彩ってきたイラストをスーツケースベルトにコラージュしたデザインが魅力。世界各国・地域や日本各地の風景をぎゅっと詰め込み、旅好きの心をくすぐるアイテムに仕上げました。
ラインアップは、「世界ver.A」「世界ver.B」「日本」の全3種類。『地球の歩き方』約45タイトルのそれぞれ異なる国や地域の表紙を組み合わせており、「このイラストはどの国だろう」と眺めながら、これまでの旅を振り返り、次の旅先に思いを巡らせるなど、『地球の歩き方』ならではの楽しみ方が広がります。
また、空港のターンテーブルでも自分のスーツケースを見つけやすい視認性や、スーツケースをしっかり固定できる実用性を備え、ゴムの伸縮によるタイトフィット仕様と、着脱しやすいワンタッチバックルを採用しました。本体裏面には、ガイドブックをモチーフにした特製織ネーム(布ラベル)も!
旅のお供としてはもちろん、旅好きの方へのギフトや、訪日外国人への日本土産としてもおすすめです。