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2018年に始まり、今年で7回目を迎える「浅間国際フォトフェスティバル 2026 PHOTO MIYOTA」が、8月1日より御代田町で開幕しました。今年はメイン会場であるMMoP(モップ)に加え、御代田町役場、まなびの館エコールみよた、西軽井沢第二公民館、Gokalabへと展示エリアを拡大。国内外300点を超える作品を、「After the Image |イメージのその後」をテーマとして浅間山麓・御代田という場所において、写真は風景や建築日常の動線と交わりながら、単なる視覚体験を超えた「経験」として立ち現れます。
8月1日(土)から9月27日(日)の開催です。火曜日定休(8/11・9/22は営業)なのでお気をつけください
テーマの通り、写真を見るだけでなく自然や建物にいろいろな形で展示され、「感じる」ことができる作品になっています。
軽井沢町より少し標高が低いですが御代田町も東京に比べると過ごしやすい気温ですよ
屋内の展示も、工夫を凝らして楽しいですよ。軽井沢町から車で20~30分。しなの鉄道なら15分。軽井沢にいらした方は、御代田まで足をのばしてみてくださいね
■「浅間国際フォトフェスティバル2026 PHOTO MIYOTA」開催概要
会期: 2026年8月1日(土)〜 9月27日(日)※火曜日定休(8/11、9/22は営業)
時間: 10:00〜17:00(最終入場 16:30)
会場: MMoP(長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794-1)ほか、御代田町役場、まなびの館エコールみよた、西軽井沢第二公民館、Gokalab
入場料: 鑑賞チケット 1,500円(会期中無制限有効/小学生以下無料)※一部無料エリアあり
主催: 浅間国際フォトフェスティバル2026 PHOTO MIYOTA実行委員会
ホームページ:ASAMA INTERNATIONAL PHOTO FESTIVAL