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【インドネシア】第二のバリ島として注目が集まるリゾート地「ロンボク島」
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日本を含む世界各地から情報を発信している「地球の歩き方特派員ブログ」から、今週のトピックを厳選してご紹介します。ぜひ、旅行の計画を立てる際に参考にしてみてくださいね。
インドネシアのリゾート地といえば、日本人からも人気が根強い「バリ島」が定番です。しかし、近年では観光客が増加したことによる交通渋滞やゴミ問題、水不足などバリ島のオーバーツーリズムが問題視されています。そんななか次世代のバリ島として「ロンボク島」がインドネシア国内や世界中の観光客から注目を集めています。今回は、世界中から注目が集まり、リゾート開発が進むインドネシアの新たなリゾート地「ロンボク島」をご紹介します。
TEXT:moe
2026年の干支は午年ですが、9月8日から13日まで啓徳(Kai Tak)にある啓徳體藝館(Kai Tak Arena)で馬術のエンターテインメントのショーである「CAVALLUNA」がアジアで初めて公演することになりました。
TEXT:武田 信晃
ニューヨークで子どもを遊ばせたいときにおすすめなのが、トライベッカにあるPier 25とPier 26。遊具や広々としたスペースがあり、子連れのお出かけにぴったりです。砂場や水遊びエリアがあり、小さな子供でも楽しめます。海の生き物をテーマにしたユニークな遊具も。今回は、子連れ目線でふたつのピアをご紹介します。
TEXT:Yuiko Nagakura
羽田空港を早朝から利用する際、東京で前泊を考える人も多いはずです。私は実家が地方で、かつ日本とパリを往復する頻度が高い生活をしているのですが、これまでに前泊で泊まり比べてきた経験をもとに、品川、京急蒲田、羽田空港周辺の3地区の利便性を比べてみます。
TEXT:守隨 亨延
アメリカの有力紙「ニューヨーク・タイムズ」が発表した「2026年に行くべき52か所」に、日本から長崎と沖縄が選ばれました。長崎は、街の中心が原爆の被害を免れ、美しく復興を遂げたことや、異国情緒あふれる街並み、海外の建築・料理が独自に混ざり合った唯一無二の魅力などが評価されました。そんな世界から注目を集める長崎を実際に歩き、ニューヨーク・タイムズで紹介されたスポットを訪ねました。
TEXT:Rumi
いかがでしたか? 定番の観光スポットだけでなく、今回の記事も参考に、ぜひオリジナルの旅の計画を立ててみてください。